「五ノ神」の近くにある大久保の新店。
完全ノーマークでしたw

photo:01


★麺屋 鯱


大久保駅改札口から「五ノ神」を通過して同じ通り沿いにあるから、場所的にはわかりやすいですね。

photo:02




photo:03


★白醤油らーめん ¥800
☆白飯(オープン記念サービス)

photo:05


photo:06


photo:07


photo:08



最初は鯛干し効果抜群で、鯛の良い旨味に浸れるのですが、徐々に生臭さが舌に残る(;^_^A


鯛出汁で炊いた白飯は割と強い味。その分、鯛の良い所と悪い所が共存してます。食後、すぐにブラックコーヒーをかぶ飲みしました(笑)


全体的にアッサリしてますが、サカナ苦手な人にはツライでしょうね。やはり鯛って難しい食材です。淡白ながら良い味出るんですけどね~。うまくいけば化けるかも。頑張ってほしいですね。


photo:09



<麺屋 鯱>

住所:東京都新宿区百人町1-24-7 ジュミネビル1階B号室
最寄り駅:JR 大久保駅から徒歩2分
営業時間:11:30~14:30/17:00~21:00
定休日:??
電話番号:03-5332-6776




iPhoneからの投稿
おなじみ「くろき」さんの週替わり限定メニュー(^o^)/


photo:01


★あさりと茄子の冷やしそば ¥1000
★鶏めし ¥200


ついに値段が4桁突入~(;´Д`A

こりゃ一般人のハードル上がるなぁ(;^_^A


photo:02



ちょっと絵的にわかりづらいですが、真ん中の具を中心に第一の円とすると、外側の薄い茶色の鶏ジュレが第二の円、一番外側の薄い白色のあさり出汁が第三の円。意図的な盛り方かどうかは不明だけど、くろきさんなら狙ってそう。


photo:03



スープは鶏ジュレにあさり出汁、生姜オイルと塩ダレでチューニング。ジュレが掬いやすいおかげで鶏の味が先行するも、すぐにあさりが存在感を発揮。茄子の小島に浮かぶあさりの剥き身もスープになだれ込み、とにかくあさりの味が強調されます。生の青ノリが磯の香りを漂わせ、あさりと嬉しい調和。


ただ、これらの磯の風味が鶏と上手く調和してるかといえば、微妙かなぁ。ふくよかな鶏の旨味をあさりというガラスで浸水しないよう分断してる感じ。単体では美味しいけどね~。冷製スープだから余計にそう感じるのかも。


photo:04



麺は宇都宮の有名店「花の季」で採れた小麦100%使用の稲庭中華麺。乾麺なのに小麦の風味がものすごいです。コシがほぼ無い代わりに喉越しがすこぶるよい。


photo:05



具の量は少ないが、存在感あるものばかり。あさり餡はスープに多大なるあさり味をもたらすし、甘酢漬け茗荷がホントに良いアクセント。これを噛むたびに毎回新鮮にスープが味わえる。下に敷いてある茄子が味的には一番イイです。


今回もかなりの出来栄えですが、ちょっとラーメンっぽくないかな。創作麺料理、和食、高級なそうめん、そんな言葉を思い浮かべました。こういうの食べると、「ラーメンの定義って何?」って深く考えますね~。味的には深いんですけどね(;^_^A


あとは値段4桁突入のこと(笑)やっぱりラーメンで1000円超えると身構えるなー。今回の限定メニューは食材費が高そうだから理解はできるんですけどね。アベノミクス効果でこれくらいの値段でも気軽に食べれるようになりたいものですなぁ~(´Д` )


photo:06


<饗 くろき>

住所:東京都千代田区神田和泉町2-15

TEL:03-3863-7117

営業時間:11:30-15:00、18:00-21:00

定休日:日・祝、水曜日の夜

最寄り駅:JR総武線、都営浅草線「浅草橋駅」


iPhoneからの投稿

御茶ノ水駅で下車し、聖橋を渡って蔵前橋通りを越え、ラーメン店の「さんぱち」「大至」を過ぎ去り、坂を上ってお目当てのカフェを目指す。



photo:01


★自家焙煎珈琲 みじんこ 


上品でアーティスティックな外観。古めかしい言葉で言えば、瀟洒な店構え。とりあえず高そうなイメージなんですけど、値段的には常識の範囲内(笑)


photo:02


photo:03


店内に入った瞬間、珈琲の良い香りに気づく。完全禁煙だから香りを嗅ぎ分けやすいとはいえ、ここまで薫ってるのは珍しい。自家焙煎だからかな?



内装、BGMはとても心落ち着くもの。シンプルで煩わしいものが無いのがいいですね。店員さんを呼ぶ時もベルではなく鈴を鳴らすというのも面白いです。



photo:04



☆(左)鉄板フレンチトースト ハニー&マスカルポーネ ¥600

☆(右)ホットケーキ  ¥550

※ホットスィーツの注文は14時以降から



photo:05


photo:06


photo:07


photo:08


photo:09


★フレンチトースト★


中央にある白いものは生クリームかと思いきやマスカルポーネチーズ。これが絶妙の甘さとコクと酸味を奏でる。またナッツ類と思っていたのがなんと松の実。しかもキャラメリゼしてあって、焦がした風味と食感が楽しめる。これを口の中で溶けるようなパンと一緒に食べるわけです。そりゃあ、もう、絶品ですよ。



★ホットケーキ★


派手な味わいのフレンチトーストとは異なり、ホットケーキは奥深い味。ホットケーキ、メープルシロップ、これらを単体で味わってみても、イマイチ甘さが足りずピンと来ない。しかし、両方が合わさると全く別物の印象になる。それぞれの良さがビビットに、しかも美味しさ倍増。こりゃ味のマジックだわ~。


photo:10


☆急冷アイスコーヒー  ¥500



オーダーごとに一杯ずつドリップしてから冷やすアイスコーヒー。チェーン店では絶対真似できないシロモノです。個人店、いわゆる普通の喫茶店でも今や少数派。酸味や苦味は控えめ、薄くないけど透明感のある味で、後味すっきり。



ドリンクにしろフードにしろ、全てにおいてひと手間かけた丁寧な仕事ぶり。寛げる店内は、お一人様の読書とか、慎ましやかな会話にぴったり。まー、とにかく居心地が良い店です。こりゃヒマさえあれば通うかもしれないなぁ。



ラヲタ、それはメタボに至る病。<備忘録編>-image


お店HP:
http://mijinco-coffee.com/


<自家焙煎珈琲 みじんこ>


住所  東京都文京区湯島2-9-10 湯島三組ビル1F

TEL  03-6240-1429

営業時間 11:00~20:00 (L.O 19:30)
※ホットケーキ・フレンチトースト 
14:00~19:30(L.O)

定休日  火曜日・第1月曜日

最寄り駅 JR中央・総武線「御茶ノ水駅」、千代田線「湯島駅」

平日の昼下がり。

遅めのランチを最近ラーメンに目覚めた友人Tと。

新宿界隈のお店はほぼ押さえたけど、

不思議と二人とも未訪だったこのお店へ。


photo:01



麺処 hachi



外観からもわかるように、いかにも今時のラーメン店。

ラーメン店っぽくなく、オシャレな感じ。


券売機のメニューから何を選ぶのが良いか悩み、

わざわざ店員さんを外に呼んでアレコレ聞きだす友人T(笑)

親切に教えてくれた女性店員さん、ありがとう。



photo:02

☆ニボトマラーメン  ¥850



初訪問だから券売機左上にある

濃菜醤油ラーメンを選ぶのが定石。

だけど、煮干しとトマトの出会いに期待しました。

ちょっとお高いかなぁ~(´・ω・`)



photo:03


スープを一口啜って軽い衝撃。

煮干し、トマト、醤油。

最近のラーメンではよく使われる食材なのに、

不思議と体感したことない味に仕上がってる。

店内に入った瞬間、醤油の良い香りに気づいたけど、

こういう感じに醤油でまとめてるんですね。


キリッと何かが立ったわけではなく、

それぞれの領域がファジーで

ゆるやかに素材同士が調和してる。


煮干しの苦味、トマトの酸味は控えめ。

微粒子の背脂が甘味をプラス。

野菜を主役にしてるスープというだけあって

全体的に甘めでアッサリ系のやさしい味わい。




photo:04


この手のスープにはベストマッチな麺。

細くてちょっと長めの麺。



photo:05




チャーシューは豚じゃなく牛。

ローストビーフみたいなお肉に牛スジまである。

丼底に沈んでるタマネギも

シャコシャコした食感で楽しい。



全てにおいてかなり丁寧に作られたラーメンです。

良い意味で脱力系ラーメン。

押し付けがましいところがなく、ホッとする味。

昨今のハードな煮干し具合に飽き飽きしてる僕にとっては

かなりストライクでした。



んー、今まで食べてなかったことが悔しいですね(笑)

次回はカレーも合わせて食べたいです。





私的評価  ★★★★★★★☆☆☆





<麺処 hachi>


住所  東京都新宿区西新宿7-18-7
TEL  03-3362-3885
営業時間  11:30-13:30、17:00-22:00、土日祝11:30-13:30、17:00-20:00
定休日 水曜

最寄り駅 JR各線「新宿駅」

週替わりメニュー三週目☆


photo:05


★鶏白湯つけそば ¥900
★菜めし ¥200


こうして画像から振り返ると
かなり絵的にサマになってる。
盛り付けが美しい料理って
やっぱりテンション上がります♪


photo:02



鶏白湯に追い鰹ならぬ
追い鶏節したつけ汁。
そりゃあもう鶏の旨味ギッシリ。
でも不思議としつこくない、
品のある味に仕上がってる。
塩ダレではなく醤油ダレを使うことで
味が上手くまとまってます。


ライ麦を配合した平打ち麺。
モチモチでチュルチュル、
香り高く味が濃い。


麺をつけ汁にくぐらせ口に含めば、
濃厚なれどアッサリとした味わいが
口の中いっぱいに広がる。


photo:03



春菊かと思った野菜がなんと水菜。
程よい苦味でエグミ無し。
南瓜の甘味、鶏肉トマト和えの酸味。
エリンギ、鶏肉、麺の食感。
様々な要素がバランス良く
このつけ麺の美味しさを実現してる。


photo:04



菜めしにつけ汁を注ぎ、
お茶漬け風に楽しむ。
菜の下に敷いてある鰹節が
地味に良い仕事をします。


来週も行きましょ~☆


photo:06



<饗 くろき>

住所:東京都千代田区神田和泉町2-15

TEL:03-3863-7117

営業時間:11:30-15:00、18:00-21:00

定休日:日・祝、水曜日の夜

最寄り駅:JR総武線、都営浅草線「浅草橋駅」









iPhoneからの投稿

新宿の人気店が大久保に進出~




photo:01


らーめん五ノ神製作所 @大久保



同じ店名である新宿の方は、つけめん専門店。大久保の新店は、ラーメン専門店だそうです。両方に共通してるのは看板にもあるように、エビ。ちなみに本店にあたる「いつ樹」は、エビではなく鯛推し。青梅の先、小作にあって、めっちゃ遠いんですよね~。



洒落乙な外観&店内はコチラでも健在。相変わらずラーメン店っぽくないよね~。




photo:02


☆味玉海老リッチらーめん  850円



カウンターのタイルのくすんだ色とスープのオレンジっぽい色が映えるな~。たぶん、こういう視覚効果も狙ってる気がする。




photo:03

  

       photo:04



photo:05


photo:06



☆バジルご飯  150円




感想をさらっと書けば、エビこってりでわかりやすい味。全力で、エビ推し!!


もちろん、かなり美味しい部類ですよ~(*^o^*)



ただ、オマール海老と伊勢海老を使ってるそうですが、新宿のつけ麺の方のスープとの違いはさほど感じなかったかな。つけ麺のスープをラーメン用にチューニングしたように思えました。新宿の方は甘海老でしたね~。いずれにせよ、海老特有の臭みはなく、海老の旨味だけ炸裂してます。



個人的には麺が一番よかったかな~。これだけ濃度が高くて自己主張の激しいスープに細麺で大丈夫なのかと思ったんですけど、意外に麺の味が力強いんですよね~。



具のキャベツは色々な要素をはらんでますね。食感、視覚効果、中和作用、などなど。バジルご飯はスープをかけて食べたんですけど、味の方向性を変えるまでには至らず。ずーっとコッテリ感が残りますね(;´▽`A``




味わいが派手だから、最後は結構飽きちゃった(笑)



バジル入れたり、卓上のカレーパウダー入れたりして、味変したほうが最後まで美味しく食べれるかな。個人的にはレモンとか入れたいね~。仲間つながりでパイナップルとか入れたら面白い気がする(笑)



海老トマトやまぜそばも始めるみたいだし、再訪は確実なお店ですよ~。






私的評価  ★★★★★★★★☆☆




<らーめん 五ノ神製作所>



住  所 東京都新宿区百人町1-23-22
電話番号 03-5330-7261
営業時間 11時~15時 17時~21時
定休日 日曜日
最寄り駅 JR総武線「大久保駅」

今週の「くろき」さんの限定メニューです~




photo:02


★冷やし塩煮干しそば ¥800
★煮干しめし ¥100


今回は煮干しメインの冷やしラーメンですね。器や具材の彩りが清涼感を演出してます。


photo:03


一口啜ると、ハッと目が覚めるような煮干しスープ。品のある優しい味わいの煮干し具合ですが、冷たい分、それなりの驚きがあります。いや~、飲みやすくてこの時期にはいいですね~。



photo:08


この細麺がまたいいなぁ。先週のつけ麺も細麺だったけど、今回の麺は同じようで食感がまるで違いますね。先週はポキポキな食感、今回は細麺なのにむっちり&もっちりな食感。温度との関係もあるんでしょうね。小麦の香り高く、これは美味しいです!!



photo:05


スープ、麺、具と食べ進め、ようやく気づいた。今回の冷やし塩煮干しそば、「食感」というテーマが浮かび上がってきます。麺、カイワレ、白ネギ、キュウリ、レタス、ジャコ、トマト、鶏チャーシュー。全て異なる食感で、なおかつその違いが楽しめる仕様になってる。



そう考えると、比較的カタメの食感が具に多いおかげで、麺のむっちり&もちもち感が余計に引き立つ。鶏チャーシューのしっとり具合もいい箸休めになるし。いや~、奥が深いですな~。



photo:06



煮干しめしに冷やしラーメンのスープをかけて茶漬け風に。ご飯中央の煮干し効果でニボニボ感が強まるも、上品な味付けはそのまま継続。あくまで、アッサリ系の優しい味わい。ご飯の柔らかい食感もまたいいね~。




大満足で完食!!


来週も時間があれば行きますよ~(・∀・)




photo:07


<饗 くろき>


住所:東京都千代田区神田和泉町2-15

TEL:03-3863-7117

営業時間:11:30-15:00、18:00-21:00

定休日:日・祝、水曜日の夜

最寄り駅:JR総武線、都営浅草線「浅草橋駅」




iPhoneからの投稿

※多忙のため簡単に

photo:01


「らーめん こじろう526 神田小川町店」


めっちゃ久々に来た(;^_^A

photo:02


★醤油極太麺 ¥800

photo:03


photo:04



券売機にて極太なる文字を発見し、迷わずポチッとな。

すかさず店員さんが

「ホントに頼むんですか?15分はかかりますよ??」

とのアナウンス。すかさず、

「大丈夫ですよ~。僕はいつでも本気です!」

という、よくわからん返答をする僕。


駄菓子菓子、20分以上かかった(笑)


並のうどんよりも太い麺。

グニャグニャのヤワヤワ。

食感の面では完全に見掛け倒しでした(笑)

味自体は、いつもの526。

インスパイア系では一番直系二郎、それも東東京の二郎に近いと思います。麺が自家製麺なのも二郎っぽさに輪をかける。


店員さんもいい人だし、また行くかね~(^_^)v


あ、書き忘れた。

次回はもちろん普通の麺でね(笑)


iPhoneからの投稿
今回は浅草橋の新店です。

photo:01


「らーめん福籠@浅草橋」


店主は札幌味噌ラーメンを代表する名店「すみれ」出身とのこと。あぁ、僕の行動範囲内で「すみれ」の味が気軽に楽しめるようになるなんて…。これで麻雀後しか食べる用事がなかった高田馬場に行かなくて済むな(笑)


photo:02


★味玉味噌ラーメン ¥800


出てきたラーメンは全く湯気が立ってないけど、丼はめちゃ熱!しれっと広がってる透明の層、ラードの量がスゴイ。すみれの味噌ラーメンだぁ!

photo:03


あれ?麺が不自然なほど黄色くない…。

photo:04



スープ表面の膜を掻き分け丼底まで箸&レンゲですくい上げると一気に湯気が立つ!うん、これだよなぁ~d(^_^o)


photo:05



すみれ系列の「純連」だとチャーシューはサイコロ型なんだけど、コチラの店はきちんと一枚丸々あるのが嬉しいね。美味しいです!


味的には、味噌の甘味は控えめ、結構苦味を感じるタイプ。生姜も強めで、スープの熱さと生姜のおかげで発汗作用がスゴイ(笑)


味のクオリティは高田馬場の「純連」のほうが若干旨味が厚い気がしますが、値段が150円も安いから個人的には満足です。


純すみ系も最初は普通よりもちょっと美味しい程度にしか思えなかったけど、食べる回数が増えるたびに良さがじわじわとわかって来ました。この「福籠」もそういう店になれるポテンシャルは十分あると思います!


ただ、麺だけは真っ黄色でカチカチな方がいいんだけどね(笑)やっぱ森住製麺は使えないか~。西山製麺でもいいんだけどなぁ。


ごちそうさま~(^o^)/



私的評価 ★★★★★★★☆☆☆



<らーめん福籠>

住所 東京都台東区柳橋1-13-4 丹羽ビル1F
TEL 03-5829-6358
営業時間 11:00~15:00、18:00~22:00
定休日 日曜日


iPhoneからの投稿
多忙のためザックリとレトロ喫茶のことを…

今週、アド街ック天国で紹介されるそうなので、あわててアップします(;^_^A


photo:01



★ ニット @錦糸町


ニットという珍しい名前は、以前メリヤス工場を営んでいたことに由来するそうです。


photo:05



営業40年を超えるそうで、こういうディスプレイが時の経過を証明してる気がします。


photo:02


photo:03



中に入ると蝶ネクタイにエンジ色のベストを着たウェイターさんがお出迎え。店内は全席皮のソファ。うーん、昭和の純喫茶らしさをいかんなく発揮してます。


photo:04


★ホットケーキセット ¥740


オーダーは、もちろんホットケーキ。注文ごとに焼き上げるため15分はかかります。

photo:06



かなり厚みのあるホットケーキです♪( ´▽`)

photo:07


photo:08



ナイフで簡単に切れないほど重量感があります。表面カリっと、中はふわふわ。ホットケーキ自体に甘みが結構あるので、シロップは甘さ控えめ。


錦糸町という土地柄、お水な人々や熟年カップルや競馬狂やお相撲さんやら、とにかく様々なジャンルのお客さんが集まります。それだけ、「ニット」が寛げる空間であることの証なのかもしれません。


<ニット @錦糸町>

住所:東京都墨田区江東橋4-26-12
TEL:03-3631-3884
営業時間:8:00~20:00
定休日:日曜日




iPhoneからの投稿