今日は、電車の中で、自分のダイエットについて語っている女子がいた。

ごはんを食べるのがこわい。
胸が痩せて、ブラを捨てた。
家族の前で痩せたことを隠すために、分厚い服を着ている。
夜はさいきんほとんど食べてない。
彼氏は、私が食べる姿を見て喜ぶので、無理やり食べてる。

などと次から次へと、自分の異常さを確認するかのように友達に話していた。

脚は綺麗だったけと、顔は痩せて美しくはなかった。

乗り換えの時、発車しかけの電車へ走りながら、「あぁ、嬉しい。これでまたカロリー消費する。」と叫んでいた。

横で話を聞いていた友達らしき女子は、最初は興味本位のダイエット話がどんどん異常さを帯びることに怖くなったのか、何度も彼女に「大丈夫?ほんまに大丈夫?」と聞いていた。

私は心の中で「大丈夫じゃない。死ぬよ!」と言ってあげたかった。
そして、自分も共感出来ることがあったことに恐怖だった。

多少ぽっちゃりでもいい。
わたしはわたし。
やせていても、太っていても、自分は大切自分。
と、しっかり自分を抱きしめてみた。



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今日は、iPodにたくさんの音楽を入れてとっても満足🎶

さいきん入れ過ぎて聴くのが追っつかないあせる


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すごく怒りの感情をぶつけられ、なぜかわからないまま、また関わる。

そんなんでいいのか?わたし。そんなんでなんか良いことあるのか。
もっと心は強くなりたい。

相手が誰であれ、悲しいよ。悲しいんだよ。あなたは大事なひとりなのに、
そのことが伝わらなくて悲しいんだよ。

こんなこと言ってるから、いつも生意気なんだろな。
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久しぶりに作り置きのお弁当。
油を使った中華料理をついつい作ってしまった。けど、明日の仕事に持って行ける弁当があるのとないのでは、仕事への意気込みが違う。

もうちとヘルシーにしたいのだけど。

食べることは生きること。けど適当に食べてても生きられる。
けどそれでは次第に心がすさんできてしまう。

野菜を切って野菜を炒めてグツグツ野菜を煮てるときは、いいことをしている気がして気分がいい。

料理を作ることで、心が健康になる気がするな。

なるべく料理をするお嫁さんになりたい!




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タバコを吸う人は、タバコを吸わない人への配慮をして欲しいものです。
それが出来もしないのに、タバコをプカプカ吸いながら偉そうな顔をしないで欲しい。

それを責めたからって、どうして言い返されなければならないのか。

特に、妊婦や子どものいる前では、本当にやめて欲しい。人間として。

タバコの害は、自分だけにとどめて置いてほしいものです。吸いたくもない人に受動喫煙という形で押し付けないで欲しいものです。


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