00バロン

 

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こんにちはニコ

オロナミンBさんから、思いがけないバトンが届きましたので、いつもより早いタイミングでの更新です。

お気に入りの親バカ写真を掲載するというもので、親バカ対象は我が子に関わらず愛おしい存在だそうです。

 

 

 

 

オロナミンBさんのお子さんが描かれた破壊力のある絵にm(__)m、衝撃を受けると共に家庭の温かさを垣間見たような気がします。

2枚目は「コアラのマーチかな?」と推理しましたが、真相は分かりません(何故コアラがマッチョで怒っているのかも含めて・・・ウシシ

そして、可愛いネコちゃんとカメさん、被写界深度の浅いまろやかなネコちゃんのアップの写真に「ほーっ」と和ませていただきましたぼけー

さて、親バカと言ったら、うちはやはり飼い犬のバロンを無視するわけにはいかないでしょう。

久しぶりにバロンとの10年を振り返ってみたいと思いますほっこり

 

 

↓まず、先日撮った10歳8ケ月弱のバロンです。

相変わらずお鼻が長いままですウシシ

01バロン

 

↓それを見て、ふと思い出した20年近く前、2週間毎に応援していたこちら。

02f1ミニカー

 

↓鉄道博物館に行くと、好んで撮ってくるこういう感じの新幹線。

03新幹線

 

↓先日購入した龍の絵といい、どうやら私はお鼻が長い(といってもゾウさんのように垂れ下がるほどではない、垂れ下がっても嫌いではないけれど  かつ 人間はその限りでない)ものが好きなのではないかと思いました。

04龍の絵

 

↓いつまで”フセ”してるの?真顔の表情ですね。

05バロン

 

↓あっ!もういいの?ニコニコの、解放されたお顔。

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↓こちらは10年前の1歳の時の写真です。

07バロン

 

↓他のワンちゃんのことが気になって気になって仕方のないバロンでしたねー

08バロン

 

↓私を見つけると無邪気に寄ってきました。

09バロン

 

↓あまり走りたがらないバロンですが、走って来ることもありました。

10バロン

 

↓2歳になって、おもちゃで大喜びだったバロンも

11バロン

 

↓他のワンちゃんがいると、ちょっと遠慮気味でした。

12バロン

 

↓そんなバロンも10年の歳月の間に、お顔が白くなり

13キバナコスモスとバロン

 

↓無邪気に走り寄ってくることも、あまりしなくなりましたショック

14キバナコスモスとバロン

 

↓でもお花見をしたり、べったりゆったりとすごす時間が増えました。

15桜とバロン

 

↓今年も桜を見れたねねー

16桜とバロン

 

↓お顔が白くなっても、全速力で寄ってくることがなくなっても、益々愛しくなっていく我が子です。

まだまだ一緒にいようね、バロンほっこり

17バロン

 

 

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親バカフォトバトンとは

 

① お気に入りの親バカ写真を2~3枚掲載する。制限はないみたいだけれど。

② 親バカの定義は我が子に関わらず愛おしい存在を。

③ ハッシュタグに 「2018年親バカフォトバトンリレー」と付ける。

④ バトンを次へ繋げる。 スルーも バトンを置いてもOK。何人でもいいみたい。

 

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正直フォトバトンリレーのお話をいただいた時、こういうお付き合いはしたことがなかったので戸惑いました滝汗

それでも折角いただいたお話なので、テーマに沿って記事を作ってみようと思いました。

そのお陰でバロンの事を振り返る切っ掛けになり、今はオロナミンBさんに感謝しております。

ただ、次の人を選ぶなんて無理~~!!!笑い泣きと思っていたので、オロナミンBさんには、記事は作るけれどバトンは置くと返信をしました。

それに対するオロナミンBさんからの返信の温かいお言葉に、ふと「今回はブロガーさんたちを巻き込んで、思いっきりこのお祭り騒ぎを楽しんでみようか!アップ」という気になりました。

ということで、迷惑とお節介を承知で、女性5名、男性5名を選ばせてもらいました滝汗

女性は被写体への愛があふれまくっているキラキラと個人的に感じた方を選びました。

男性は隠したって被写体への愛が出ちゃってるよ~ニヤニヤと、こちらも勝手に思った方々を選びました。

どの方もブログに愛が込められていると思っていますが、たまたま今回私の迷惑&お節介紹介文のターゲットにされてしまった方々は、

お気の毒ですが(;^_^A、お祭りに乗るか華麗にスルーされるか、参加はするけどバトンは置くかをお決めになってくださいね。

選ばれた方々の中には、忙しいのに~ムキーとか、こういうのは苦手なんだよ~ゲローという方も含まれているかと思います(私もそうであったように・・・)

なので、スルーがしにくくなったりバトンを置きにくくなったりしないよう(と言うよりぶっちゃけスルーされるがダメージを受けないためにウシシ)男女5名ずつの多めに選ばせていただきましたのでご安心ください。

尚、愛があふれていてもブログをお休みすると宣言されている方、いいね!欄を閉じられている方は指名から外させてもらいました。

では、以下勝手な私の見解でご紹介させてもらいますm(__)m

 

ちび鳩さま

親バカと言えば、真っ先に頭に浮かんだのがこのお方ですにやり

記事の中にわが子(鳥さん)たちへの愛が、だだ漏れあふれているブロガーの代表といっても過言ではありませんウシシ

彼女を紹介しない選択はないでしょう。

 

囀さま

彼女は日々忙し過ぎるなかでの記事作成なので、更新はゆったりですが、その中に野鳥やお花への愛が、こちらもあふれているお方ですほっこり

ブログだけでなくピグでもお付き合いいただき、もはやピグ親友と呼べるのではないかと一方的に思っております。

カッコウと名付けたハシブトガラスさんへの愛を表現するのか、あるいは他の野鳥(特にシギ愛)になるのか、はたまた他の種になるのか楽しみな所ですウインク

 

rikoさま

彼女も記事の中にわが子(息子さん&鳥さん)たちへの愛があふれている方ですほっこり

たまに訪れるキジバトさんにも名前をつけて愛情を注ぐ彼女が、親バカというテーマの時はどの子をあげるのか興味深いです。

 

いずみさま

彼女もお忙しいのか更新がゆったりなのですが、ほんわかした文章とやわらかい色調の写真に、ふわわわわ~照れという心地になります。

通常の記事でも愛があふれている彼女が、あえて親バカというテーマに向き合った時、それを超えた更なる大きな愛があふれ出すのではないかと期待しております。

 

みゅーさま

彼女は美しい自然や芸術、建物をテーマにしたお写真が素晴らしく、テンション高い文章の時でも、その写真から落ち着いた大人の女性のブログという印象がありますほっこり

そんな中に、たまにお猫どんへの愛が滲みでてくるのが、私にとってはたまらないんですね。

 

 

以上、女性5名でした。

次からは女の私には選ぶのが難しかった男性陣です。

深く考えず直感で選んだうえに、何のエビデンスもない(笑)感覚だけで書いた無責任なものなので、たわいのない遊びと思って笑って流していただけるとありがたいです滝汗

 

 

戸隠恭介さま

男性なので野鳥に対して、可愛い~♪なんて文章は入れたりしませんが、男性でも記事に愛があふれ出ちゃってるお方ではないかと勝手に思っていますにやり

私の行きたいな~と思っている場所によく行かれていて、実は密かに(隠していませんが)いつか行く時の参考にさせてもらっています。

 

涼さま

彼は淡々とした文章で、各地を旅した情報を記事にされていますが、その説明が”難しいの苦手~ショック”という私にもくどくなく、それでいて丁寧に作られてるという印象があります。

そんなクールな文章で、たまにかなりマニアックなものを紹介されたりするので、モニターの前でひっくり返る時がありますウシシ

そんな彼が、親バカというテーマで、どんなこだわりのものを紹介されるのか興味深いです。

 

サイコロさま

彼は寡黙な方なのか、ブログの中であまり多くを語りませんが、素晴らしい野鳥の写真に愛が滲みでているかと思います。

緑で鬱蒼とした葉っぱの中から見つけて撮影されたヒナの写真が、まさにそれを表している気がしましたほっこり

 

ワンカラットさま

彼も素晴らしい野鳥の写真と、やわらかい文章に愛があふれている方だと思います。

美しい画質の写真が豪華に並べられた記事には、きっと重量の重い明るいレンズを使っているんだろうな~いいな~キラキラと羨望の気持ちでいつも拝見しています。

 

shuppoさま

今まで選ばせてもらった方々は、どちらかというとやわらかめ?のテーマを記事にされることが多いのですが、

彼はどちらかというとハードな被写体をテーマにされることを好むお方なのではないかと勝手に思っております。

お互いの姫路城記事から拝見していますが、お城の写真のランクの違う素晴らしさに”城愛”を感じました。

とは言え、野鳥や植物も撮影されているので、親バカというテーマの時、どの分野のこだわり写真をあげられるのか興味深いですほっこり

 

以上です。

尚、ご紹介にあたって、紹介文とリンクを張らせてもらいましたが、こちらは面白そうだからと私が勝手に付け加えたものです。

次の方を紹介する時は、ハンドル名を記事に挙げて、本人に伝えるだけでいいみたいです。

サプライズ的にしたかったとは言え、許可も取らずに勝手な文章で記事に紹介したこと、リンクを張ったことを改めてお詫びいたしますm(__)m

もし、どうしてもリンクや紹介文が嫌だという方がいらっしゃいましたらお知らせください。

その際は、なるべく早く記事の修正をするつもりです。

選ばれてしまった方々は、どうか無理だけはなさらないでくださいね。

フォトバトンリレーで、ここまで遊ばせてもらうのはこれきりになると思いますが、

バロンとの10年8ヶ月弱を振り返り、皆さまのブログをより楽しませてもらう機会をくださったオロナミンBさん、ありがとうございましたほっこり

長くなり、大変申し訳ありませんでしたm(__)m

 

 

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お気に入りの鳥さんなどございましたら、是非ご利用ください。

 

 

ここまでご覧いいただき ありがとうございました爆笑

 

 

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