先週、テレビ(初耳学)で観たのですが、Mr.Childrenの桜井和寿さんが影響されたミュージシャンとして浜田省吾さんをあげてました。
そして桜井和寿さんはこんなことも言ってました。
洋楽はほとんど聴かないし、人の曲もあまり聴かない。
聴くより歌うのが好きなんでしょうね。
にもかかわらず、拓郎さんは「言葉が伝わるボーカリスト」と言わせている。
やっぱり拓郎さんはスゴイんだなぁ…と思った。
そんな本日4/5は拓郎さんの80歳の誕生日。
おめでとうございます。
コートがとれてなくてテニスができない休日は病む。
Project対応でかなりストレス溜まっているから、体を動かしてリフレッシュしたかったんだけど…。
金曜の帰宅時に横浜寄り道飲みして少しリフレッシュしたけど、やっぱり体を動かさないとダメだなぁ。
しかも来週土曜日は横須賀で試合があるし、なおさら練習しておきたかった。
そんな何も予定がない休日(完全オフ)。
休日は…
疲れを取るために体を休める一日
普段(平日)やりたいけどやれないことをやる一日
趣味で気分転換をする一日
本当なら3日欲しいんだけど…完オフになると逆に何もやりたくなくなってしまうのは何故だろう。
ということでチャリで桜を見に行ったけど、まだちょっと早かった。
なのでパスタランチに。
雨が降ってたから駅近のとあるチェーン店に入ろうと、店内の混雑状況を確認した。
カウンター席が5席、2人がけのテーブル席が4卓、4人がけのテーブルがいくつか空いていたので、2人がけのテーブル席を指さしながら「荷物があるので、2人がけ席でもいいですか?」と伝えたところ、カウンターの2席並んで空いている席に誘導されて『こちらでお願いします』と言われた。
なので「(カウンター下の)棚に荷物入らないんだけど…」と伝えたら、『(それでも)こちらで…』というので、(2席空いている1席に荷物を置いてもよいのかと捉えて)隣席に荷物を置いて着席した。
すると席をエスコートした店員とは別の店員が水を運んできて『荷物は下の棚に置いてもらっていいですか?』と。
(いやいや、だからさぁ〜、カウンター下の棚溝が浅くて置けなくて、固定椅子だから床に置くと足下が狭くなって、落ち着いて食事ができないんだよ…)心の声。
なので「(足下ではなく荷物を置きたいので)じゃぁ、いいです…」と言って店を出ることにした。
仕事で疲れていたのは事実。
腹が減っていたのも事実。
雨が降っていたから駅近のいつも行かない店に入ろうとしたのも事実。
店内の混雑状況的に空席もあったから入ろうとした。
時間的に21時半で、これから混むみだすのかは知らない。
1人客だからカウンターに誘導されるのは仕方ない。
だから、申告して入店した。
なのに、最初の店員の対応がちょっと嫌だと思った。
何よりリラックスして落ち着いて食事をしたかった。
そんな気持ちがぐるぐるして…感情的な行動をとってしまったと反省。
水を運んできてきてくれた店員は決して悪いわけではなく、マニュアル通りの接客だと理解している。
しかも、店に入った時のやり取りを聞いてないかも知れない。
なのに「じゃぁ、いいです…」と言われたらビックリしちゃいますよね。
きっと水を運んできた店員にはわけわからん嫌な客だと思われたんだろうなぁ。
むしろ、あらためてその店員に要望すべきだったんだろうなぁ。
申し訳なかった。
そんな気持ちで雨の中をいつも行く店に。
駅から少し離れているけど、相変わらず混んでいる。
ただ、荷物見て、2人がけの片側ソファ席を誘導してくれた。
うん、やっぱこれだよね。
リラックスして落ち着いて食事ができる。













