精神的なものなのだろうか。


新規Project提案が顧客の経営会議にかけられる(やっとステージにのることができた)と連絡を受け、ちょっと安心したのか…心地良く寝られて、今朝は熱が下った。 


ただ、ステージにのれただけで、これからまだいろいろあるわけで…再発熱しないように気を付けなければ。 


メンタルコントロールはそれなりにできるほうだと思っていたんだけどなぁ。 


そして頭に流れたBGMが… 


今日はいったい何がどうしちゃったんだろう 

胸の中のどこかがスッキリしない 

朝から頭の中も重たい感じで 

動きたくないんだから仕方無い 


がんばらないけどいいでしょう 

私なりって事でいいでしょう 

がんばらなくてもいいでしょう 

私なりのペースでもいいでしょう 

ガンバラナイけどいいでしょう(ほんの一部) by 吉田拓郎 


まぁ…頑張っちゃうんだろうけどね…。



予期せぬ発熱で体感的にあやしいと思い、職場やProjectメンバーへの迷惑を意識して在宅ワークとし、途中で病院に行った。 


診てもらったところ、インフルでもコロナでも風邪でもなく心因性発熱の疑いありとの診断。 

それにしても検査で鼻奥をグリグリされるのは涙がでる。 


ちなみに、心因性発熱とは睡眠不足により自律神経のバランスが崩れ、特に交感神経が過剰に働くことで体温が上昇する症状で、ウィルス感染症による発熱とはメカニズムが異なる。 


更に、睡眠不足による発熱は37度〜38度間が続き、解熱剤を服用しても熱が下がらず、充分に脳と体を休める必要があるらしい。 


今のProject提案の件で精神的なストレスが絶えず、かれこれ3ヶ月続いている疲れからなのかなぁ…と思った。 


そんな体調であるのに、やはり4時間程度の睡眠で目がさめてしまう。 

体調が良くも悪くもかわらないショートスリーパーのようだ。 


要はσ(ーー)的には睡眠は時間よりも質という結論に至る。 




今のProject提案を早くスッキリさせないと脳が休まないので、この体調不良は繰り返されそうな気がしてきた…。

昨日の(テニス実業団)試合は新横浜公園テニスコートだった。 

朝起きた時から、体調が芳しくなく…感覚的に発熱している予感。 

ただ、DEFするわけにも行かず。 

そして日産スタジアムでサッカーの試合もあるから車での参加は控えるような連絡が。 

電車で初めて降り立つ駅からテニスコートまで歩くのがしんどかったけど、駐車場は長蛇の列だったし、間違いなく試合開始までに入れない状況だったから、電車が正解だった。 

でも…肝心な試合はパフォーマンスが出せず敗戦。 

メンバーががんばってくれたからチームとしては勝利できたけど…自分的には不甲斐ない結果だった。 


体調管理は日頃から気を付けているのに…何でこのタイミングで…。 


試合帰りの遅い(16時だった…)ランチは “ 牛たん ねぎし ” でライスを2回おかわり。 

食欲はあるから、体調不良は休み中に治さなければ…。

来週は横須賀で試合もあるし…。

ある日のこと。
洗濯物を干していたのに突然雨が降り出した。
それと同時に電話が鳴り、来客のアイホンが鳴り、赤ちゃんが泣きだした。
さて、貴方ならどの順番で対応しますか?

そんな心理テスト?を思い出した。

Projectの派遣要員の募集説明を実施している最中にFC対応している方から電話がきて、ほぼ同時に営業担当から急ぎのチャット連絡がきて、Projectメンバーとも至急連絡をとらなくてはならなくなった。
しかも説明会終了後、直ぐに次の打合せが予定されている。

まぁ…飛込みの急ぎ案件の即応もしないとならないけど、後続影響を考えて、既約を少し待たせることも含て優先順位を即断して処理していくしかない。

そして全てを対応しきった時の脱力感というか疲労感というか…達成感にならないのは突発的な対応が頭を支配してしまうからなんだろう。

で…先に書いた心理テスト?みたいなのは、同時に起きた時に対応する優先順位らしい。

赤ちゃんをあやす:家庭(家族)
訪問者の対応:友達
電話に出る:仕事
洗濯物を取り込む:恋愛(営み)

あの状況が終わった時に、この心理テスト?を思い出したσ(ーー)は…内心パニックになっていたのかも知れない。



4/1から自転車の違反運転の取締が強化され、先週はニュースでもたくさん取り上げられていた。 


そもそもルールは随分前から制定されていて違反の取締もあったけど、制度が強化されたということ。 


今までも走行側も意識していたし、イヤホンやスマホの使用をしながらの運転はしていなかったけど…やはり妙に慎重になった。 


それよりも、いつも怖いと思うのが、イヤホンをしながらスマホを操作しながら(見ながら)の歩行者だ。 


随分前に、歩道のない住宅街の道で、前方からスマホを見ながら道の真ん中を歩いている人がいたので、車を止めて気付くのを待った。


基本的に危険防止時以外はクラクションを鳴らさないのだけど、あまりにも気付かないから、パンっと鳴らした。 


なのにスマホを見ながら直進してくる。 


これはイヤホンしていてクラクション音も聞こえてない?

と思い、車から降りて静止しようとドアを開けて足を降ろした瞬間に気付いてビックリして両手を前に出して車を止めようとする仕草。 

そして同時にスマホを落とす。 


既にσ(ーー)は車から降りているので…妙な風景。 


そんな状態なのに…あぶねぇなぁ〜!とか…言われても…。 

こちらとしては、むしろ車にぶつかられなくて良かったわっ!