昨日は、横浜で寄り道するお店の子から、取得資格を活かせる就職が決まったという連絡が入ったので、お祝いで食事をしてきた。 


急遽だったけど、選んだ店は “ しゃぶせん ” 横浜店。 


実は、子供の頃に何か(祝い事が)あると連れて行かれた “ しゃぶせん ” 銀座店(1971年にしゃぶしゃぶ専門店として開店)の横浜店(2022年開店)となる。


大学生になったσ(ーー)は、(当時の)彼女と過ごすクリスマスや誕生日には “ しゃぶせん ” 銀座店を度々利用していた。 

たぶん記憶の中で、何となくイベント事の時に利用する店となっていたような気がする。


“ しゃぶせん ” 横浜店は初だったし、そもそも “ しゃぶせん ” に行くの自体が何十年振りなんだけど、店舗が違っても変わらぬ安心の美味さの店だった。 


来月から資格を生かした仕事に就くということで、がんばって欲しい。

ランチでハンバーグを食べに行こうとしていたのに、行く途中のいつも並んでいるパスタ店の店員が、今ならすぐに入れる〜と声をかけてきたから、ランチメイトが心変わりして急遽パスタになった。 

だから、ベーコンとニンニクもりもりペペロンチーノを食べることにした。 

午後は打合せが3本あったけどリモートだったし。 


そして、やっぱりハンバーグが食べたくて、帰りに夕飯を食べに寄ったのは横浜の “ ねぎし ” だ。 

というのは店舗限定の “ がんこくんセット ” というハンバーグ(みたいなもの)があるから。 

牛たん ねぎしに計画的にハンバーグ(みたいなもの)を食べに行くというのも不思議だけど…何気に美味いのです。 

そういえば、過去に “ 煮込みハンバーグ ” というメニューがあったのだけど、今はない幻のメニュー。 
その時もハンバーグを食べる目的で行った記憶がある。

はい。今日は満腹です。

電車に乗ってるといろんな人がいる。 


今朝の出勤時に出くわしたオバサン。


「ちょっと〜!私に近づかないでよ!奥に詰めなさいよっ!」
と大きな声が聞こえてきた。 


それを言われた男性(気弱そうなサラリーマン)が…
『混んでるんで…すみません』 


その後もオバサンは、「貴女、そこに立ったら人がこっちに入ってきて私にぶつかるんだから、奥に詰めなさいよっ!」
などと、大きい声で騒いでる。 


σ(ーー)としては、朝7時代の東海道線はそもそもギュウギュウなんだから、近づくなとか言われてもムリなんだし…接触されるのがイヤなら自分が車輌間にでもいけば?ってなことを思った。 


そんな満員電車の横浜〜東京間で、ずっとオバサンは騒がしかった。 


ビックリしたのは…
「何、近寄ってんのよ!私に触れたいの?」
って発言。 


間違いなく触れたくない。 


東京駅で乗り換えたので、その後は不明だけど…これを書きながら、オバサンと(以前書いた)電球さんを対決させたいと思ったσ(ーー)です。

昨日の日曜は高校の硬式テニス部のOBOG戦でした。 


以前は優勝を目指してましたが、今はσ(ーー)が指導した後輩達が優勝する時だと思っていて、ランチや試合後の会話ができることが嬉しかったりします。 


今年は敗者復活優勝(初戦敗退の裏トーナメント)でしたが、とりあえず初戦に対戦した後輩が準優勝だったので嬉しかったです。 

まぁ…優勝した後輩も指導してたんだけど…σ(ーー)負かした後輩に優勝して欲しかった。 


そんなのはどうでも良くて、やっぱり体育会なのか、挨拶、礼儀、気遣いがしっかりしている後輩達を見ているだけで嬉しくて仕方なかった。 


高校時代という限られた期間に、ツライ練習をして、勝利に喜ぶことを経験してきた連中だから可愛くて仕方ないし、時代的にかぶってないのに、部活のルールを備えた後輩は身近に感じでしまうだけに、年齢とかじゃなく、信頼できてしまうのが不思議だ。 


たぶん…切り抜いたら、みんな同じ青春の1ページを過ごしてきたんだろうなぁ…。



21時半頃 横浜発の帰宅時の電車でのこと。

まぁ…空いているうちはペアでない場合、だいたいひとつ飛ばしで(間隔をあけて)座るものだ。 

そんなところに乗車してきたカップルさんがいた。 


彼氏:こっちに座って!俺はこっち(σ(ーー)の隣)に座るから。 

彼女:え〜っ!離れ離れになるのさみしい〜! 

σ(ーー):(彼が指示した彼女を座らせようとした席の方に移動しようと立ち上がり、2席並べるところを作ってあげようとしながら)どうぞ。 

彼女:わーっ!隣に座れるね〜! 

彼氏:おぅ!ラッキーだね! 

σ(ーー):(お礼を期待しているわけではないけど…えっ?何?そのリアクションは?と何となく気持ちよくない気分)…。 


まぁ、2人の世界に入りきっちゃっているんだから…と気にはせずだったが…。 


そのカップルさんは並んで座った途端にベタベタ、イチャイチャしはじめた。 

時間的に飲み帰りなのかも知れないし…まぁ…と思いつつ、傍から見て決して居心地の良いものではないもので…。 


席を譲りながら、そんな空間を作らせてしまったことに対して、気持ちよくない気分になった。