懐メロ
今日仕事場で懐メロの番組のONAIRを見てた
明菜ちゃんや聖子ちゃん百恵さんとか
いい日旅立ちは本当に名曲でしね
その番組でいきなりキューティハニーがながれた
ゲスト席にくーちゃんがいたのでてっきりくーちゃんが歌うのかと思ってたけどなんと歌っのは郷ひろみさん
がくありえない
大ブーイング
やっぱハニーは倖田來未しょ
でもそのあと郷さんとくーちゃんが言えないよをデュエットこれが
これが
すごくよかった
ところではずかしい話だけど
ここだけの話
つい最近まで夏メロだと思ってたぁ
あぁぁぁー恥ずかしいよね
こんな馬鹿ていたんだけど少しは元気になってきたよ
明菜ちゃんや聖子ちゃん百恵さんとか
いい日旅立ちは本当に名曲でしね

その番組でいきなりキューティハニーがながれた
ゲスト席にくーちゃんがいたのでてっきりくーちゃんが歌うのかと思ってたけどなんと歌っのは郷ひろみさん
がくありえない
大ブーイング
やっぱハニーは倖田來未しょ

でもそのあと郷さんとくーちゃんが言えないよをデュエットこれが
これが
すごくよかった

ところではずかしい話だけど
ここだけの話
つい最近まで夏メロだと思ってたぁ
あぁぁぁー恥ずかしいよね
こんな馬鹿ていたんだけど少しは元気になってきたよ

しゃぼん玉
今日の東京は晴れ渡っていた。お昼過ぎ東京タワーに昇り東京の街を見渡した。
何も変わらないいつもの東京だ。
相変わらず色んな人達が行き交い車の列は途切れる事を知らない
人の命ってなんだろう。ふとそんな事を考えた。
人の人生ってなんだろう
まるでしゃぼん玉のようだ。
はかなく消えていつかわなくなる
今日から仕事に復帰した。今日も色んな人達から優しい言葉をなげかけられた。
ありがとう
この数日間友と呼べる人達から沢山暖かい言葉をかけて貰った。一人じゃないと思ったし本当に心から感謝している。ありがとう(^人^)
でも一人になるとまだ少し辛い
もう少し心のリハビリが必要みたいだけどがんばります。
何も変わらないいつもの東京だ。
相変わらず色んな人達が行き交い車の列は途切れる事を知らない
人の命ってなんだろう。ふとそんな事を考えた。
人の人生ってなんだろう
まるでしゃぼん玉のようだ。
はかなく消えていつかわなくなる
今日から仕事に復帰した。今日も色んな人達から優しい言葉をなげかけられた。
ありがとう
この数日間友と呼べる人達から沢山暖かい言葉をかけて貰った。一人じゃないと思ったし本当に心から感謝している。ありがとう(^人^)でも一人になるとまだ少し辛い

もう少し心のリハビリが必要みたいだけどがんばります。
激動の数日間
今東京に戻る
のなか
つい3日前には思ってもいなかった激動の数日間を過ごす事となった。
今思い起こせば今年の夏くらいから親父から何度も電話でたまには帰ってこいと言われていた
そしてこの11月に入りおばあちゃんが亡くなった時には散々帰るようにうながされたのだがちょうど日本シリーズとかさなり不可能だった。帰るのが無理だとわかった時の父の声のトーンは淋しそうだった。
この業界親の死に目に会えない事も覚悟しとけと仕事を始めた時に教わった。もう20年前の話だが・・・・
それを当たり前だと思いそれを実行してきた。そして自分の周りにも自分勝手の論理を押し付けてきた
少年時代の反抗期からずっと俺は父と喧嘩し続けてきた。よく考えて見るとほとんど話した事がなかった。でも父はこんな俺の一番の理解者だったのかもしれない。
なんだかんだ言っても自由にさせてくれていた。
そんな父が寂しがっていた。何かを感じとっていたのかもしれない。とにかくもう一度会いたがっていた。しかし・・・
俺は気がつかなかった。
一人になった母を広島に残し今東京へ向かっている。
ここ数日間ずっと後悔と感謝と父の死を受け入れようと努力していた
そして父の体が焼かれ骨になった。
凄くきれいな喉仏だった。それはまるで仏様のようだった。天に帰ったんだそう思った瞬間全ての現実を受け入れた。
激動の数日間は終わろとしている。
そしてまた明日が始まろうとしている。
のなかつい3日前には思ってもいなかった激動の数日間を過ごす事となった。
今思い起こせば今年の夏くらいから親父から何度も電話でたまには帰ってこいと言われていた
そしてこの11月に入りおばあちゃんが亡くなった時には散々帰るようにうながされたのだがちょうど日本シリーズとかさなり不可能だった。帰るのが無理だとわかった時の父の声のトーンは淋しそうだった。
この業界親の死に目に会えない事も覚悟しとけと仕事を始めた時に教わった。もう20年前の話だが・・・・
それを当たり前だと思いそれを実行してきた。そして自分の周りにも自分勝手の論理を押し付けてきた
少年時代の反抗期からずっと俺は父と喧嘩し続けてきた。よく考えて見るとほとんど話した事がなかった。でも父はこんな俺の一番の理解者だったのかもしれない。
なんだかんだ言っても自由にさせてくれていた。
そんな父が寂しがっていた。何かを感じとっていたのかもしれない。とにかくもう一度会いたがっていた。しかし・・・
俺は気がつかなかった。
一人になった母を広島に残し今東京へ向かっている。
ここ数日間ずっと後悔と感謝と父の死を受け入れようと努力していた
そして父の体が焼かれ骨になった。
凄くきれいな喉仏だった。それはまるで仏様のようだった。天に帰ったんだそう思った瞬間全ての現実を受け入れた。
激動の数日間は終わろとしている。
そしてまた明日が始まろうとしている。