ビッグ対談
とある仕事で原監督と女子ソフトの上野の対談を仕掛けました
ここ数日間台本を書く為に色々調べました。
あらためて413球に込められた思い
アテネから4年間
信頼を勝ちとるための努力
金メダルへの道の険しさを実感しています。
そして一流であればあるほど周りの人達に支えられその人達に感謝していること
やはり一流はちゃんと自分を見つめているし周りの愛情を感じとっている。
決して自分の為だけではがんばれない
辛さに逃げだしたり挫折している。
応援してくれる人達がいるから
支えてくれている人達の為に
どんな大きな壁にぶつかっても乗り越えるまで歯を食いしばってがんばる
日の丸の重さは想像以上だ
そしてそれを乗り越えたものだけが勝利の美酒に酔えるのだ
そして最高の笑顔を見せてくれる
僕達はその一瞬しかみていない
しかし周りはチームメイトはその姿をいつも見続けている。だからこそ信頼という言葉が生まれのだ
きれい事じゃない
お前にまかせたぞ
信頼される為の四年間
最高の舞台でそれを確かめた瞬間勝利の女神は微笑んだ
肩書きがその人を輝かせるのではない
人間が肩書きを輝かせるのだ
果たしてこの想いを原監督に伝える事ができるだろうか
木曜日の対談が楽しみだ
ここ数日間台本を書く為に色々調べました。
あらためて413球に込められた思い
アテネから4年間
信頼を勝ちとるための努力
金メダルへの道の険しさを実感しています。
そして一流であればあるほど周りの人達に支えられその人達に感謝していること
やはり一流はちゃんと自分を見つめているし周りの愛情を感じとっている。
決して自分の為だけではがんばれない
辛さに逃げだしたり挫折している。
応援してくれる人達がいるから
支えてくれている人達の為に
どんな大きな壁にぶつかっても乗り越えるまで歯を食いしばってがんばる
日の丸の重さは想像以上だ
そしてそれを乗り越えたものだけが勝利の美酒に酔えるのだ
そして最高の笑顔を見せてくれる
僕達はその一瞬しかみていない
しかし周りはチームメイトはその姿をいつも見続けている。だからこそ信頼という言葉が生まれのだ
きれい事じゃない
お前にまかせたぞ
信頼される為の四年間
最高の舞台でそれを確かめた瞬間勝利の女神は微笑んだ
肩書きがその人を輝かせるのではない
人間が肩書きを輝かせるのだ
果たしてこの想いを原監督に伝える事ができるだろうか
木曜日の対談が楽しみだ

黄色いジュータン
都心では今街路樹のいちょうの落ち葉が凄い
朝6時くらいに外を歩くとまるで黄色いジュータンのようだ
風が吹く度に舞い落ちる葉っぱが美しい
そんな事考えながら俺は帰宅して眠りにつく
そしてお昼過ぎ目覚めてでかける頃には黄色いジュータンは消えている
まばらな落ち葉がそこにある
俺が気がつかないうちに誰かがきれい掃除しているのだ
こんなところにも色んな人の愛が沢山あり俺達は暮らしている
いつもと変わらない暮らしがあるのは沢山の知らない人の愛があるからだ
そんなふうに思うていたんでした

朝6時くらいに外を歩くとまるで黄色いジュータンのようだ
風が吹く度に舞い落ちる葉っぱが美しい
そんな事考えながら俺は帰宅して眠りにつく
そしてお昼過ぎ目覚めてでかける頃には黄色いジュータンは消えている
まばらな落ち葉がそこにある

俺が気がつかないうちに誰かがきれい掃除しているのだ
こんなところにも色んな人の愛が沢山あり俺達は暮らしている
いつもと変わらない暮らしがあるのは沢山の知らない人の愛があるからだ
そんなふうに思うていたんでした

傘
今日の東京は午後から
確かに天気予報通りだった。でも傘持ってない
これではずぶ濡れになっちゃう
どうしよう
そういえば会社に沢山誰かの置き傘があったけ
それをとりまかりましょう
と!ところがこの前いっぱいあったはずの置き傘がない
そうしたらたった1本だけ隅っこに隠れていた。ふーたすかった
がしかし
問題発生!な・なんとその傘には
黒いマジックで大きく名前がかいてあった
ぱくれない
でも濡れたく傘欲しいー
そうだ借りよう
また今度帰せばいいや
ちょっとお借りします
そしてみんなで人形町のチャンコ鍋屋さんへ
ふぁー美味しかった
外へでたらすでに雨は上がってた。いやよかった
そして今みんなと別れてタクシーに乗ってる
雨上がってよかったあーあー傘
忘れた。横井ごめんなさい弁償します。ぐっすん
後実はていたん最大の危機がおとずれたこれはとてもブログに書けないあと10年は封印しますたぶん

確かに天気予報通りだった。でも傘持ってない

これではずぶ濡れになっちゃう
どうしよう

そういえば会社に沢山誰かの置き傘があったけ

それをとりまかりましょう

と!ところがこの前いっぱいあったはずの置き傘がない

そうしたらたった1本だけ隅っこに隠れていた。ふーたすかった
がしかし問題発生!な・なんとその傘には
黒いマジックで大きく名前がかいてあった
ぱくれないでも濡れたく傘欲しいー
そうだ借りよう
また今度帰せばいいや
ちょっとお借りしますそしてみんなで人形町のチャンコ鍋屋さんへ
ふぁー美味しかった
外へでたらすでに雨は上がってた。いやよかった
そして今みんなと別れてタクシーに乗ってる雨上がってよかったあーあー傘
忘れた。横井ごめんなさい弁償します。ぐっすん

後実はていたん最大の危機がおとずれたこれはとてもブログに書けないあと10年は封印しますたぶん