時間旅行
タイトルはドリカムの…ん?…あの歌に出てくるのは金環食か。日食と金環食は違うのだろうか。
【金環食】
日食で、太陽の光が月の回りに環のように見えるもの。月の本影が地球まで届かないときに起こる。
ナルホド。
同じようなものかと思っていたけど、そういうわけじゃない模様。
ところで、ここでは日食は全然見えず。ちょっと楽しみにしていただけに残念。

そして写真は今日も全然関係ない(笑)。
ちゅらうみ水族館で撮影した…なんだっけ…ナポレオンフィッシュ?
そういえば、ラストのほうでコレ食べちゃう邦画があったけど、食べられるのだろうか。
(確か「フライドブルーフィッシュ」とか、そんなタイトルだったような。ラスト間際しか見ていないので殆ど記憶がないけど)
高級そうな気配がするけど…。
去年ミッキーマウステトラが死んでから、魚を飼ってない。
今の家に引っ越したときから、ずーっと飼い続けていたのに。
最近はエビが欲しくて…しかし、手の掛かる犬がいるので、しばらく保留かな。
旦那は、嫁と犬の世話で手一杯だから、もう何も要らない、と……反論できない。無念。
【金環食】
日食で、太陽の光が月の回りに環のように見えるもの。月の本影が地球まで届かないときに起こる。
ナルホド。
同じようなものかと思っていたけど、そういうわけじゃない模様。
ところで、ここでは日食は全然見えず。ちょっと楽しみにしていただけに残念。

そして写真は今日も全然関係ない(笑)。
ちゅらうみ水族館で撮影した…なんだっけ…ナポレオンフィッシュ?
そういえば、ラストのほうでコレ食べちゃう邦画があったけど、食べられるのだろうか。
(確か「フライドブルーフィッシュ」とか、そんなタイトルだったような。ラスト間際しか見ていないので殆ど記憶がないけど)
高級そうな気配がするけど…。
去年ミッキーマウステトラが死んでから、魚を飼ってない。
今の家に引っ越したときから、ずーっと飼い続けていたのに。
最近はエビが欲しくて…しかし、手の掛かる犬がいるので、しばらく保留かな。
旦那は、嫁と犬の世話で手一杯だから、もう何も要らない、と……反論できない。無念。
雨音
雨音。
久保田利伸の名曲です。何度聞いても、沁みます。
というわけで今日は時間が早いので、久々に英語で日記。(ここでは初めてだけど)
相変わらず時間が掛かります。
I feel a little depressed because rainy since this afternoon.
(午後から雨なので、少し憂鬱です)
I do not dislike the rain.
(雨は嫌いじゃありません)
But I feel sad when I hear the sound of rain.
(しかし雨音を聞くと、少し悲しい気持ちになる)
I was afraid of heavy rain in childhood.
(子供の頃は豪雨が怖かったです)
Because I thought "The rain sinks my town!".
(「町が雨に沈んじゃう!」と思ったから)
But..Curiosity got the better of fear and I went to the window for look outside when a storm came.
(でも怖いもの見たさに、雨が降ると窓際に行って外を観察しました)
What a fool child I was!
(なんて愚かな子供だったんだろう)
It was a mere imaginary fears.
(それは単なる杞憂でした)
Because there is not the rain which does not stop.
(止まない雨はないのだから)
む、難しい。
思うように書けないのが、もどかしい。
ここまで書くのに1時間半くらい掛かってる…。
今日は初めて、慣用句を使ってみた。
Curiosity got the better of fear=怖いもの見たさ、とのこと。
あとで辞書を見て発音を確認してみなくては。

これは実家の紫陽花。
今年は空梅雨だから、水分不足で発育が悪い。
昔は青色だった気がするんだけど、久々に真剣に見たら赤紫に近い色だった。
私が子供の頃からあるってことは、あの紫陽花も30年近く咲き続けているってこと。
ん?
そうか。
実家の庭にある植物は大抵が私と同じか、それに近い年齢だ。私が生まれた年に買った家だから。
そう思うと見慣れた木々も、なんだか妙に愛おしい。
久保田利伸の名曲です。何度聞いても、沁みます。
というわけで今日は時間が早いので、久々に英語で日記。(ここでは初めてだけど)
相変わらず時間が掛かります。
I feel a little depressed because rainy since this afternoon.
(午後から雨なので、少し憂鬱です)
I do not dislike the rain.
(雨は嫌いじゃありません)
But I feel sad when I hear the sound of rain.
(しかし雨音を聞くと、少し悲しい気持ちになる)
I was afraid of heavy rain in childhood.
(子供の頃は豪雨が怖かったです)
Because I thought "The rain sinks my town!".
(「町が雨に沈んじゃう!」と思ったから)
But..Curiosity got the better of fear and I went to the window for look outside when a storm came.
(でも怖いもの見たさに、雨が降ると窓際に行って外を観察しました)
What a fool child I was!
(なんて愚かな子供だったんだろう)
It was a mere imaginary fears.
(それは単なる杞憂でした)
Because there is not the rain which does not stop.
(止まない雨はないのだから)
む、難しい。
思うように書けないのが、もどかしい。
ここまで書くのに1時間半くらい掛かってる…。
今日は初めて、慣用句を使ってみた。
Curiosity got the better of fear=怖いもの見たさ、とのこと。
あとで辞書を見て発音を確認してみなくては。

これは実家の紫陽花。
今年は空梅雨だから、水分不足で発育が悪い。
昔は青色だった気がするんだけど、久々に真剣に見たら赤紫に近い色だった。
私が子供の頃からあるってことは、あの紫陽花も30年近く咲き続けているってこと。
ん?
そうか。
実家の庭にある植物は大抵が私と同じか、それに近い年齢だ。私が生まれた年に買った家だから。
そう思うと見慣れた木々も、なんだか妙に愛おしい。
STAY
この「STAY」は十数年前の曲。eternalが歌ってた。
途中で一人脱退してからは余り見かけなくなったような気が。確か脱退した子だけが黒人だった気がする。音楽性の違いとか、そういう理由なのかもしれないけど、もし「人種の壁」発動したのだったら寂しい、と思った記憶がある。(昔過ぎて忘れたけど)

見事に「STAY」しているウミネコ。
狛犬の頭に赤い布が巻かれていたのが妙に可愛らしかった。
相変わらず爆撃は酷くて、ビニール傘を持ってきている人もいた。
このときは抱卵していたので、迂闊に近寄ると容赦なく噛まれた。子を守ろうという親の気持ちは人でも鳥でも変わらないんだろう、きっと。
親子の絆かー。
去年あたり、異様に地元で尊属殺人(っていうのは古い言い回しだけど)が続いた。犯人が、殺害後すぐには逮捕されず、普通に市内なんかで過ごしたりしてて、薄気味が悪かった。もちろん、昔から「親殺し」「子殺し」は存在していて、決して新しいものではない。
しかし質は変わってる気がする。
なんていうか…動機が軽薄っていうか…なんだろう。一生懸命考えているけど、感覚的なものだからか、うまい言い回しが浮かばない。(情報を伝達することが発達していなかった時代でも残虐な事件は多かったから、そこに関しては昔も今も大差ない。「日本殺人大全」みたいな本を読んでいると、そう思う)
そういえば知人が逮捕されたのも同じ時期だった。
理由は、身内に対する殺人未遂。
知人と言っても毎週のように会っていた相手だったので本当に驚いた。その「殺されそうになった相手」と彼が一緒にいるところ見たところがあるんだけど、すごく楽しそうに話していた。でも新聞には「以前から折り合いが悪く」というようなことを書かれていた。
あんなに楽しそうにしていたのに。あんなに仲が良さそうだったのに。
そもそも、彼自体「ものすごく明るくて優しい人物」だと私は思っていたので、非常にショックだった。
我慢が出来ない。だから突発的に事件を起こすのだろうか。
そういう人間が増えているのだとしたら、どこに原因があるんだろう。
……とか思っているうちに、思考は既に「シリアルキラー」に向かっていく。
日本でシリアルキラーと言えば「津山30人殺し」しか思い出せないけど、他にもあったかな。
何でウミネコの話からシリアルキラーに移行していくんだろうか。
私の思考こそが、よく分からない。
途中で一人脱退してからは余り見かけなくなったような気が。確か脱退した子だけが黒人だった気がする。音楽性の違いとか、そういう理由なのかもしれないけど、もし「人種の壁」発動したのだったら寂しい、と思った記憶がある。(昔過ぎて忘れたけど)

見事に「STAY」しているウミネコ。
狛犬の頭に赤い布が巻かれていたのが妙に可愛らしかった。
相変わらず爆撃は酷くて、ビニール傘を持ってきている人もいた。
このときは抱卵していたので、迂闊に近寄ると容赦なく噛まれた。子を守ろうという親の気持ちは人でも鳥でも変わらないんだろう、きっと。
親子の絆かー。
去年あたり、異様に地元で尊属殺人(っていうのは古い言い回しだけど)が続いた。犯人が、殺害後すぐには逮捕されず、普通に市内なんかで過ごしたりしてて、薄気味が悪かった。もちろん、昔から「親殺し」「子殺し」は存在していて、決して新しいものではない。
しかし質は変わってる気がする。
なんていうか…動機が軽薄っていうか…なんだろう。一生懸命考えているけど、感覚的なものだからか、うまい言い回しが浮かばない。(情報を伝達することが発達していなかった時代でも残虐な事件は多かったから、そこに関しては昔も今も大差ない。「日本殺人大全」みたいな本を読んでいると、そう思う)
そういえば知人が逮捕されたのも同じ時期だった。
理由は、身内に対する殺人未遂。
知人と言っても毎週のように会っていた相手だったので本当に驚いた。その「殺されそうになった相手」と彼が一緒にいるところ見たところがあるんだけど、すごく楽しそうに話していた。でも新聞には「以前から折り合いが悪く」というようなことを書かれていた。
あんなに楽しそうにしていたのに。あんなに仲が良さそうだったのに。
そもそも、彼自体「ものすごく明るくて優しい人物」だと私は思っていたので、非常にショックだった。
我慢が出来ない。だから突発的に事件を起こすのだろうか。
そういう人間が増えているのだとしたら、どこに原因があるんだろう。
……とか思っているうちに、思考は既に「シリアルキラー」に向かっていく。
日本でシリアルキラーと言えば「津山30人殺し」しか思い出せないけど、他にもあったかな。
何でウミネコの話からシリアルキラーに移行していくんだろうか。
私の思考こそが、よく分からない。
you are the universe
これは今日の4時頃。
なんとなく夏っぽい空の色だったな。
移動中の車内から撮影。

周囲には畑と、民家がポツポツあるだけ。
(まあ我が家の周囲も大差ない)

今日のタイトルも、the brand new heavies.
一度だけライヴに行ったんだけど、そのときに、この曲を歌ってくれた。
細くて可愛いボーカルの子(名前忘れた)がコッチを向いて手を振りながら歌ってくれた。会場が可哀相なくらい閑散としていたから、もともとファンだった私のハイテンションさは目立っただろうな。最前列にいたし。手を伸ばせば、届くほどに近かった。

もしも宇宙が無限だったとしたら、それは誰もが「宇宙の中心」ってことだな、と今ボンヤリ思った。
そういえば高校生くらいの頃にNHKで放送していた『銀河宇宙オデッセイ』ってシリーズが好きだった。全部録画してある。今でも残っている。
ホーキング博士の存在を知ったのは、この番組だった。
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0)
そういえば彼は今年中に宇宙に行く予定だったはず。
行くのかな。いいなあ。
タイムトラベルの夢を壊してくれた彼ですが、子供のころに見たせいか、なんとなく尊敬する人物。
賢い人は羨ましい。
そして何かの道を極めようとする人も。
私は広く浅く色んなことに手をつけてしまうタイプ。長期間同じものに集中できない。だから、彼みたいな人を、すごく尊敬する。
そうなりたいなあ、と思うんだけど、どうしても興味がアチコチに向かってしまう。
まあ前みたいに「アンデスの聖餐」系映画ブーム(曖昧にしてみた)、みたいなモノでなければいいかな…とは思うけど。いや、相変わらず、そういう本は読んでいるけど。
最期に私はどこにたどりついて、何を手にするんだろう。
何でもいいから、何か手に出来ればいいな。
なんとなく夏っぽい空の色だったな。
移動中の車内から撮影。

周囲には畑と、民家がポツポツあるだけ。
(まあ我が家の周囲も大差ない)

今日のタイトルも、the brand new heavies.
一度だけライヴに行ったんだけど、そのときに、この曲を歌ってくれた。
細くて可愛いボーカルの子(名前忘れた)がコッチを向いて手を振りながら歌ってくれた。会場が可哀相なくらい閑散としていたから、もともとファンだった私のハイテンションさは目立っただろうな。最前列にいたし。手を伸ばせば、届くほどに近かった。

もしも宇宙が無限だったとしたら、それは誰もが「宇宙の中心」ってことだな、と今ボンヤリ思った。
そういえば高校生くらいの頃にNHKで放送していた『銀河宇宙オデッセイ』ってシリーズが好きだった。全部録画してある。今でも残っている。
ホーキング博士の存在を知ったのは、この番組だった。
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0)
そういえば彼は今年中に宇宙に行く予定だったはず。
行くのかな。いいなあ。
タイムトラベルの夢を壊してくれた彼ですが、子供のころに見たせいか、なんとなく尊敬する人物。
賢い人は羨ましい。
そして何かの道を極めようとする人も。
私は広く浅く色んなことに手をつけてしまうタイプ。長期間同じものに集中できない。だから、彼みたいな人を、すごく尊敬する。
そうなりたいなあ、と思うんだけど、どうしても興味がアチコチに向かってしまう。
まあ前みたいに「アンデスの聖餐」系映画ブーム(曖昧にしてみた)、みたいなモノでなければいいかな…とは思うけど。いや、相変わらず、そういう本は読んでいるけど。
最期に私はどこにたどりついて、何を手にするんだろう。
何でもいいから、何か手に出来ればいいな。
promise me nothing
そういえば言い忘れましたがタイトルは私の好きな曲の名前を使おうかと思ってます。
ま、コレ系はネタ切れする可能性もあるので、飽きるまでの話ですが。
今回は大好きなthe brand new heaviesから。
つまり写真とタイトルは殆どの場合、一致しません。

これは沖縄に行ったときにホテルのベランダから撮影したもの。本当は日没まで見たかったなー。
また沖縄に行こう…というか、母親を沖縄に連れて行こうと思って「沖縄用」の貯金を始めた。親孝行と言うよりも純粋に自分が行きたいだけな気もするけど。母親に言ったら喜んでた。まあ、いつになるかは約束できないんだけども。約束、っていうよりは軽い「予定」ってところです。そして予定は未定。
約束と言えば、うちの死んだ父親は「約束する」ことを極端に嫌う人だった。
守れないと嫌だから、と。
不規則な仕事だったから休みが滅多に合わなくて、たまに父親が土日休みだったりすると嬉しかった。
だから「どこかに行こう」と言うと、「約束はしないけど」っていう反応が多かった。
確かに約束しておいて、それが反故になると寂しい。
でも、「うん」って言ってくれたら嬉しかったのにな。
そういえば21歳くらいのころに、待ち合わせして相手が来なかったことがある。
なんでだろう。
いまだに理由は分からない。家の近くで待ち合わせして、いつも彼は時間通りに来るのに、その日は来なかった。何度家に電話をしても、彼は不在。私は当時PHSを持っていたけど、彼は持っていなくて、ついに連絡が付かなかった。
ただ、あとから彼の友達に、「アイツ事故って入院してるんだよー。かわいそうだから見舞いに行ってやって」と言われた。その事故が起こったのって、いつだったんだろう。まさか待ち合わせに来る途中じゃないだろうな…と思ったり。(たぶん違うはずだけど)。そのあとも電話しても連絡は付かず。そのうち、純粋に来たくなかっただけかもな、と思うようになって、連絡するのを止めた。
好きだったのにな。
でも、そういうのは、やっぱり縁がないってことなんだろう。
そのせいか私は「待ち合わせ」が苦手。約束をすること自体は好きだけど、待ち合わせで相手を待つあいだ非常にどきどきする。来なかったらどうしよう、来る途中になにかあったら、と思うから。
まあ今は携帯メールのオカゲで、「向かってます」「もうすぐ着く」「少し遅れる」そういう連絡が、簡単に付くから、前ほど苦手でもないんだけど。
沖縄いつ行けるかな。
約束果たせるように頑張らなくては。
ま、コレ系はネタ切れする可能性もあるので、飽きるまでの話ですが。
今回は大好きなthe brand new heaviesから。
つまり写真とタイトルは殆どの場合、一致しません。

これは沖縄に行ったときにホテルのベランダから撮影したもの。本当は日没まで見たかったなー。
また沖縄に行こう…というか、母親を沖縄に連れて行こうと思って「沖縄用」の貯金を始めた。親孝行と言うよりも純粋に自分が行きたいだけな気もするけど。母親に言ったら喜んでた。まあ、いつになるかは約束できないんだけども。約束、っていうよりは軽い「予定」ってところです。そして予定は未定。
約束と言えば、うちの死んだ父親は「約束する」ことを極端に嫌う人だった。
守れないと嫌だから、と。
不規則な仕事だったから休みが滅多に合わなくて、たまに父親が土日休みだったりすると嬉しかった。
だから「どこかに行こう」と言うと、「約束はしないけど」っていう反応が多かった。
確かに約束しておいて、それが反故になると寂しい。
でも、「うん」って言ってくれたら嬉しかったのにな。
そういえば21歳くらいのころに、待ち合わせして相手が来なかったことがある。
なんでだろう。
いまだに理由は分からない。家の近くで待ち合わせして、いつも彼は時間通りに来るのに、その日は来なかった。何度家に電話をしても、彼は不在。私は当時PHSを持っていたけど、彼は持っていなくて、ついに連絡が付かなかった。
ただ、あとから彼の友達に、「アイツ事故って入院してるんだよー。かわいそうだから見舞いに行ってやって」と言われた。その事故が起こったのって、いつだったんだろう。まさか待ち合わせに来る途中じゃないだろうな…と思ったり。(たぶん違うはずだけど)。そのあとも電話しても連絡は付かず。そのうち、純粋に来たくなかっただけかもな、と思うようになって、連絡するのを止めた。
好きだったのにな。
でも、そういうのは、やっぱり縁がないってことなんだろう。
そのせいか私は「待ち合わせ」が苦手。約束をすること自体は好きだけど、待ち合わせで相手を待つあいだ非常にどきどきする。来なかったらどうしよう、来る途中になにかあったら、と思うから。
まあ今は携帯メールのオカゲで、「向かってます」「もうすぐ着く」「少し遅れる」そういう連絡が、簡単に付くから、前ほど苦手でもないんだけど。
沖縄いつ行けるかな。
約束果たせるように頑張らなくては。