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Honey B

タイトルは久保田利伸。
私は自分よりも若い子とカラオケ行ったりすることが多いんですけど、このあたりの時代の曲を歌うと、きょとんとされることが多く、寂しいものです。

くちづけのあとの ひとみのひみつを

なーんて、いいじゃないですか。めろめろですよ。

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これは庭の花に止まっていた蜂。
…安易ですね。すみません。

のりぴーが、失踪から容疑者へと変わってしまい、大変残念に思っています。
別にファンじゃないけど世代的にビンゴだから、なんだか…ね。
押尾大先生のほうが事件性が高いのに、のりぴーのほうがニュースに出ている率が高いことからも世間のショックが伺えます。どっちかというと清純(結婚してるのに清純もないが)なイメージが高かったから…。

相撲界みたいに、芸能界も一斉に尿検査してみたらどうでしょうか。
テレビに出れるひとが、かなり減りそうで怖いけども。

ところでフィルム上映まで、いよいよ一ヶ月を切りました。
もう腹を括るしかない。
明日は夕方から打ち合わせ(で、たぶんそのまま飲み)です。切羽詰ってきたなあ。
どうなるんだろう。
さすがに自分が書いたものが映像になるのは初めてで、想像も付かないなー。
どきどきします。

うまくいくといいんですが。

若草の招待状

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タイトルは新田恵利。漢字忘れたけど。
今朝のりぴーの話から(全然関係はないけど)、
「そういえば新田恵利って、どこ言ったんだろう」
って言ったら、
「冬のオペラグラスか~、懐かしい」
と言う反応が。

そういえば、そんな曲もありましたね。
でも私は若草の招待状のほうが好きです。

と言う前置き。

この写真は先日どこかに行く途中の風景。たぶん国道沿い。
今年は寒くて、木々も夏色に変わらない。なんだか可哀想。

碧いうさぎ

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庭に咲いている花なのですが、名前は不明です。
なんて名前だろう。今度調べてみます。

タイトルは酒井法子。
写真とは今日も無関係です。

のりぴー、どこにいるんでしょう。心配です。
ファンってわけではなくても、昔から見ていた相手が失踪したと聞くと、やはり心穏やかではいられない。

もともと芸能界は薬物汚染されまくってたでしょうが、また物凄いタイミングで続いてますね。

押尾先生にもビックリ。
MDMAって、もともとPTSDの治療薬だったんですよね確か。
通称エクスタシーとかエックスとか呼ばれる錠剤タイプのものは、有害な不純物が残留してたり、効果を高めるために他の薬物が混入されてたりと、結構危ないはず。合成麻薬とか、ケミカルドラッグとかって、結構怖いはずだけど…まあ常習してたんでしょうね。
(ココらへんのネタは村上龍の小説を読むおかげで豊富)

怖いなー。

興味がないか、と言われれば、そうでもない。
しかし依存性とか考えると手を出す気にはなれないなー。

「覚醒剤やめますか 人間やめますか」
のコピー、いまだに忘れられません。

まあ、それはともかく、のりぴー早く見つかるといいですね…。

世界にひとつだけの花

庭にユリとグラジオラスが咲いてます。
白いユリを買ってもらったはずなんですが…ピンクですねえ、どう見ても。

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そして、混色で球根を買ったはずのグラジオラスが、全部白とは、これいかに。

世の中には不思議なこともあるもんです。
(単に業者のミスかと思われます)

今日は祭りの最終日。
道路通行止めだから、遠回りして帰らなくちゃ、と思っていたら…祭りが終わっても帰れなかったです。
そんな繁忙期。

ここから2~3日は遅くなる予定。

盆も近いのに毎日寒いです。冷夏って感じ。暑いのは苦手ですが…寒いのと雨降りも嫌だなあ。

タイトルはSMAP。
他に思い浮かばなかったから。

(I don't wanna)miss a thing

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数日前の空。
色も雲も好みな感じ。

タイトルは映画「アルマゲドン」の主題歌。


Lying close to you feeling your heart beating
And Im wondering what youre dreaming
Wondering if it's me youre seeing
Then I kiss your eyes
And thank God we're together
I just wanna stay with you in this moment forever
Forever and ever


二番の、ココの歌詞が、もう泣かせどころってカンジで好きです。
特に色濃くなってるとこ。

私は信仰心が薄いタイプです。
拝んでるだけじゃ何も解決しないと思ってます。
家には普通に神棚と仏壇があって、まあ一般的な日本の家庭です。盆暮れ正月には神棚や仏壇に手を合わせるけど、クリスマスもあるしー、みたいな。

だけど神様は不在なのか、というと、そういうわけでもない、と思ってます。
こういうふうに「一緒にいられることを神に感謝する」みたいなのは、素直にイイな、と。
猛烈に何かを信仰する気持ちはない。
しかし信仰を否定する気持ちもない。

きっと「それ」は、それぞれの心の中に、いろんなカタチで存在していて、いろんな名称で呼ばれていて、
それでいいんじゃないかな、と。
だから宗教が理由の戦争は、とても悲しい。

信じるものを守ろうとするのは尊い。
しかし、そのために誰かを傷つけるのは愚かだと思う。

空も海も青くて美しく、日々穏やかに…そんなふうに暮らせたら、それが幸せ。
それでよし、ってことで、いいんじゃないのかなー。
だめなのかなー。