病は気から?病は気からといいますが、昨日のカウンセリングで、「疲れ切っている」と言われたこと、薬を飲んでみるかとすすめられたこと、それに対し、主人の私に対する態度が変わったことで、自分も相当精神的に病んでいることを思い知らされ、一気に疲労感を感じています。自分でも分かっていたはずなのに、私は強いからまだまだやれるはずだと、自意識過剰になっていたのかもしれません。それでも仕事の掛け持ちは続けなければいけません。立ち止まって休むことは出来ませんが、もう少し自分を労ってみようと思います。仕事の接待でフレンチに連れていってもらいました。
病は気から?病は気からといいますが、昨日のカウンセリングで、「疲れ切っている」と言われたこと、薬を飲んでみるかとすすめられたこと、それに対し、主人の私に対する態度が変わったことで、自分も相当精神的に病んでいることを思い知らされ、一気に疲労感を感じています。自分でも分かっていたはずなのに、私は強いからまだまだやれるはずだと、自意識過剰になっていたのかもしれません。それでも仕事の掛け持ちは続けなければいけません。立ち止まって休むことは出来ませんが、もう少し自分を労ってみようと思います。仕事の接待でフレンチに連れていってもらいました。
カウンセリングに行って来ました昨日の夫との言い争いの中で、自分は薬を飲み始めて良くなったけど、お前はどうなんだ、と言われ、それなら私のカウンセラーに私が今どんな状況か話して、その上で薬が必要だと判断されたらいつでも飲むわ!という話になりました。という訳で、目的は違えど、ようやく彼をカウンセリングに連れていくことが出来ました。結果としては、私の心身の疲労が激しいため、薬を飲んでみてもいいにではないかという話になり、主人のそれ見たことかという態度にちょっとイライラしつつ、でも、私自身ももう限界だったので、薬の必要性を認める時期なのかと思いました。やはりカウンセラーはプロですね。ツボを押さえて質問してくるし、どちらともの味方にならないようにうまく話を振 ってくれます。主人が、「彼女はうつだから薬が必要だ」といったときにカウンセラーが「疲れていて当然じゃない!」とぴしゃりと言ってくれたのはちょっと嬉しかったですでも言いたいこと、半分も言えなかったなあ。
動物園のストライキが終わりました1ヵ月ちょっとの末、ようやく動物園のストライキが終わり、久しぶりに動物園に行ってきました。先日のカウンセリングから若干複雑な気持ちを抱えていますが、家族みんなで楽しく過ごす時間を思い、気持ちを押し込めています。いつか爆発しないようにどうにか自分のなかで上手く気持ちを処理できるようにしたいです。動物園にて。