ある方のyoutubeを見ておからのポテトサラダもどきが作りたくて仕方がなくなった私。

豆腐や豆乳はどこにでもあるものの、おからは片道車で20分かかる日本食スーパーに行かないと手に入らない。


例の如くクックパッドで手作り出来ないか調べたらもちろん出てきた出てきた。


なんとも簡単におからと豆乳の出来上がり。

めちゃくちゃ感動!


ぽっちゃり娘にもおからデザート作ってあげよう。


色んなものを手作りして来ましたがシンプルでかつ、お店のものにも引けを取らない味でこれまでで一番感動が大きかったです。
手作り万歳。



学生生活で一番難関だと感じた財務クラス。

わからないなりにも毎日コツコツ勉強して頑張ってきたつもりでした。


でも落ちた。43点。

しかも選択式。財務でのの選択式は筆記よりも難しい(と私は思う)。

筆記なら数式書くだけでもいくらか点数貰えるけど選択式では数値がぴったり一致しないといけないから。

合格点は50点。どんなに課題で点数を稼いでも期末で50点以下だと落第というのが非常に厳しい。

もう一回テストを受けるチャンスが貰えますが、一度目のテストで落ちるのはすでにこれで三回目。


完全に自信喪失。。。


もう何をどうしたらいいのか放心状態。


でも諦めたくないのでボチボチ頑張ります。


せっかく転職で昇給しても全部学費(しかも落第して無駄に)に飛んでしまうかもしれないなあ。

はあ~切ない。


自分はそれなりに要領が良いと思っていましたが今の大学に入ってその思いは激しく打ち砕かれました。


効率の良い勉強方法があれば是非教えてください。


今週は娘のサマーキャンプが職場の近くだったのでいつもは週2日しか出勤しないところ連続月~水と週3日出勤しました。


自宅で仕事をしているときは合間にクイックルワイパーや箒がけで床をササッと掃除をするのですが、予算の時期で忙しく家に帰ってからも仕事をしていたということもありこの3日間何もしなかった私。


気がつけば綿ボコりやらで猫の毛やらでまあ汚い床だこと。


カーペットを剥がして白いフローリングにしてホコリがかなり目立つようになりました。


でも今までこれだけのホコリがカーペットの見えないとことに蓄積されていたことを考えると今は見えることでマメに掃除をするようになって却って良かったと思っています。


フローリングにしてから掃除機を封印し、箒がけになったことでちゃちゃっと掃除も簡単になりました。


シンプル生活万歳。

夏休み明け、ようやく子供を学校に送り仕事に集中出来ると思っている親御さんが多い中、昨年は学校職員が賃率アップを求めてストライキをしました。

学校スタッフがストライキをすると当然学校は閉鎖。子供たちは教育の機会を奪われます。


夏休み残り2週間。

今年は先生たちがストライキをする可能性があるそうです。


北米では小さい子供(12歳が基準とされています)が一人で通学するのも一人で家で過ごすことも禁止されているので当然学校が閉鎖すれば親や大人の誰かが一緒にいてあげないといけません。


ストライキが起これば多くの親御さんが仕事を休まないといけなくなり、それによって収入が減るのはもちろん、雇用継続が危ぶまれる人もいるかと思います。(本来はその他差別同様、あってはなりませんが)


そんな状況でなぜ学校職員のストライキが許されているのか私にはさっぱり理解出来ません。


日本と違って課外活動もなく(部活は存在しません)、毎月1日Professinal Activities デーという平日金曜日の学校お休みデーも設けられています。しかも夏休み2ヶ月は一切学校の活動はなく。


正直、不満があるなら辞めたら?と思ってしまう。


ストライキ、本当に本当に勘弁してください。


前の会社を辞めて3ヶ月。


職場ではそれなりの距離を取って人と接して来たので特に辞めてからも仲良くしたいと思っていた訳ではないのですが。

でも上司だった時はラインやらメールやらでプライベートのやり取りがありました。


それが辞めた途端ぷっつり。

仕事のメールは時々来るのですが本当に素っ気ない業務連絡。こちらがプライベートの話をしても、です。


あ~私ってそんなに人として信頼されてなかったのかなぁと、改めて実感。

確かに年下で生意気な上司だったのかもしれませんが、少し寂しいです。


上司であった時はゴマをすられていたのかなぁ。


私はごますりが大嫌いです。

それも社会人としてのスキルといいますが、私は自分の仕事さえ認められていればそれで十分。

だから言いたいことも言うし、愛想もありません。


だから前職の社長にも好かれていませんでした。

だって私の隣の席で朝っぱらから居眠りして、グループ会社の社長に接待接待で今の地位を確立した人なので。


幸い、直属の上司は昔も今もサバサバした人なので愛想がなくても仕事さえきっちりすればそれなりに認めてくれる人たちでした。


ゴマをするってストレス堪らないのかなあ。