自然と本当の自分をつなぐ

在り方ガイド

城月佳子(しろつき よしこ)です。

 

 

 

自己否定から摂食障害や鬱状態に。

 

30を過ぎてから自分と向き合い、
 
“この私で生きていきたい!“と
心から思えるようになった私の

自己紹介は

こちら



さて
前回の続きです。

まだの方は
こちらをお読みくださいね♪



気づいたら
“自分を後回しにしてきた!?“
と感じている
アラフィ女性が、

人生後半
自分を取り戻し、“私を生きる“ために
大切なのは

まず最初に
自分を理解して、
受け入れることドキドキ


それが十分にできてないと、
本音で生きることが難しくなってしまうからえーん



その理由の2つ目は

②自分を受け入れることができてないと、
いつまでも
“まだ足りない私“
が終わらないから。



過去の私は

「まだ自分の能力が足りないから、資格を取らないと」

「私の関わり方が悪いから、〇〇さんとうまくいかなかったんだ」

「何かを達成しなければ、自信なんか持てない」


自分の
足りてない部分、
欠けてる部分、
劣っていると感じる部分、
自分で悪いと思う部分にばかりに

つい意識が向いてしまい、

「こんな自分ではいけない」

と、

それを
打ち消すように
行動をしていました。


自分はまだ足りてない。

だから、
外から
まだ何かを足していかないと。
まだ何かで埋めないと。

という意識です。
(やってる時は気づかなかったよー笑い泣き


でもね、
その

私にはない
ベースにした意識で
何かをやっていても、

いつまでも
本当に
満たされることってなかったんですよね。


いつもどこか不安なんです。

これでいいのかなって。


例えば、

結婚して、母親になってからも、
その意識でいた時って、

こどもに対して
自分がやってることに
いつまでも全然自信が持てなかった。


「こんなもの食べさせていいのかな?」

「こんな遅い時間に寝ていて、大丈夫なのかな?」

「保育園に入れて大丈夫かな?」


いちいち、
答えが欲しくなって、

誰かの意見はどうなのか、
頼りたくなったりして、

揺れていた。

そして、
何かあると

「私のせいかな」

すぐ自分だけを責めたくなったりもしてえーん


色々考えて、
一生懸命にやってるのに、
いつまでも
外に正解を探しては
迷子になっている感じでした。

(まぁ、
子育てって正解ないから、
親ならずっと揺れる部分ではあると思うのだけど、、、
今は
とりあえず
「今はこれがベスト!これでOK!」
と言えるように)




で、
それは自分のことでも
当てはまって、

「自分にはない」状態で、

これから私を生きる!!
本音を生きるんだ!!

ってやっても

それは
その不足している自分を埋めるための行為、

になって、

やったところで
満たされないままになってしまうことがほとんど。


とりあえずやってみたことの自信はつきますよ。

それもそれで
大切なんだけど、


どこかで、

そもそもの自分を
受け入れられてなかったり、
オッケーを出せていないと

いつまでも
“このままでいいのかな“

っていう感覚は残る。

ずっと迷子感は拭いきれないままになる。


だから

本音を生きる行動を始める前に、

もしくは
行動しながら、

どんな自分も受け入れられるようになる
その在り方を整えていくこと。

それがとても大切なんですよね。

それができると、

行動が、
結果に
つながっていようが
つながっていなかろうが


行動に挑戦している自分に
さらに信頼も湧くし、


失敗したとしても
“私はダメだー“
という否定ではなく
経験したことへの自信に変わっていく。


行動が
怖くなくなる。


人目も気にならなくなるから
人と比べることも減っていく。


そしてそれが
自然と
しなやかな自分軸になっていく。

だから

どんな自分にも
「これでいいのだ!!」

と言える、

そんな自分への愛を
人生後半は
ますます育てていきたいです。



というわけで、
それをしていくコースのご案内です。

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