この間まだ未祝福の姉妹が九州の方に帰省したと聞いて、

私「久し振りにご両親に会えて良かったですね。」と言った。

妹「いやーーーでも拉致が怖くて大変だったんですよ。」

私「拉致、今もあるんだ、それではおいそねとは帰れませんね。親の反対ほど悲しいものは無いですよね。」

私は拉致する親の気持ち、、、執着心以外のナニモノでも無いと思っている。

子供はいつか自立して親元を離れる。娘は嫁に行き、息子は家の後を継ぐ、

何故拉致するのか。マスコミがあらゆる報道関係を通して統一教会の悪い事を並べ立てたから

そこに属する子供を取り戻そうとするのか。

人に依頼して大金をはたいてまで。

これでは、親の執着心を利用して金儲けが出来てしまう。

それではまったく自分の子供を信じていない親ではないか。

もはや統一教会に洗脳されている子供の話など聞けない、聞いちゃいけないと思っているのか。

親子が分かり合えない苦しみは

いったい何処から来たのだろう。

いろんな情報が飛び交う中、何故か悪いものに対する警戒心は非常に強い。

世の中悪が蔓延っているから

白いものも、黒く見えてしまう。

今の世の中良い事の方が少ないから見分けるのが大変だ。

悪い位に思っている方が安全だ。

と、言う事なのだろうか。

私はそんな親に聞いて見たい。

私は何の為に生まれて来たの、どうせ死ぬのに、命を授かったから大切にしなければいけないの、幸せに成る為にはどうすれば良いの、愛する親の死をどの様に乗越えればいいの、人を愛しても幸せになっても結局死ぬのに、人生良い事ばかりじゃ無い悪い事もある、何故生きるの大変な思いして、私の価値は何。

ごちゃごちゃ言わないで皆そうしてるから、むかしむかしからそうだから、生まれて来たら生きなきゃいけないんだ。じゃあ死んだらどうなるの、良い事して幸せになった人は天国でそうで無い人は地獄なの、死んだ後はどの位続くの、死んで無いから分からないよね、、、これ位にしておこう親の頭が混乱するか私がおかしくなったと思われるから。

人生は1度しかない。しかも限られた命だ。予期せぬ出来事でいつ死んでもおかしくない世の中になってしまった。また、病気もしかり。

こんな大切な事スミカラスミまで教えてくれているのが統一教会で、失敗さえもセイサンしてくれご先祖様を慰労するだけじゃなく天国に導く事も出来、平和を愛して世界を救済する大プロジェクトに生涯を捧げて来られ、たくさんの実績を残して来られた方のもとで真の愛を実践し「為に生きる訓練」を受ける事がどうして「悪の代表」のように取り扱われてしまうのか。

親が子供を知らないし、子供も親を知らないからでは無いだろうか。

私も2人の子供を授かり2人子供を流産した。

親になって分かる親の気持ちもある。

どんな形にせよ子供を愛し守りたいのが親である。

親と子が分かりあえていたなら「拉致」は起こらないであろう。

親と子が分かり合えない、まるで神様と堕落人間の歴史のようだ。

親子が1つになる為には「真の愛」しかいらない。

親の目を覚ましてあげるのも真の愛の力だけだと思う。

親は自分が何者であるかを知らない、だから子供に教える事が出来ない。

親も十分苦しんでいる。幸せになりたいと思っている。

神様を知った私に出来る事、難しい話より、優しい言葉をかけて喜んでもらえたら

霊界が動くよね。誠情にサタンは相対出来ないから。

本当は違うタイトルで違うメッセージを送りたかったのだが、今日は家に居る霊がうるさいので、変更して

「家にいる霊」にした。

家には霊がいる。

私は霊的なので何回も見ているが

娘も霊的でかなり小さい時から見えていた。

お父さんは自分には霊感が無いから見えないと言っていたが

とうとうこの間、家にいる霊を見た。

あまりに自然だったので、始めは霊と気付かず私の所に来て

「今日は赤い服じゃないよね、ずっとそこにいた。」と聞いて来た。

私「どうしたの。」

主「今赤い服着た人が玄関から出て行ったんだけどドア通り抜けて行ったんだ。」

私「霊じゃない」

主「えぃーーーーーーーー霊始めて見た、ホント普通の人見たいだった、ちゃんと玄関から出て行ったよ

マリかと思ったよ。えぃーーー霊ってドア通り抜けるんだ、凄い、通り抜ける瞬間見ちゃったよ。

自分には霊感ないから絶対見れないと思ってたのに、信じられない、でも、家には「天運石」があるのに

どうして霊がいるの、ねい、ねい、ねい、、、、」

私「うるさい、だから家には霊いるって言ってるでしょ、それから男の霊もいるから」

私は条件中だったので静かにして欲しかった。

主人は私が条件が終わるともの凄い勢いで話して来た。

主「ホント、霊っているんだね。うわー凄いは、男の霊もいるの、この家大丈夫なの、そういえば、車に乗っている時、うるさいって言ってごめん、これじゃホントに人と霊と見分けるの大変だよね。影見たいに見えるのかと思っていたよ。ちゃんと床歩いているんだね。」

私「ついでだから言っとくけど目合わせ無いほうがいいよ、それから床歩いているとは限らないから、それに霊は段階によって影見たいなのもいるし、今の時代だけじゃ無いし、ホコリ見たいなのもいるし、目に見えないのもいるよ。カイオン祝福されない霊たちが地上にも霊界にもいるから本当に祝福の中心家庭の責任は大きいし、神様、御父母様、興進様、大母様のご苦労が分かるでしょ。家にはカイオン祝福されて御迎えに行って私たちを守って下さっているご先祖様がいらっしゃるのよ。」

息子「ぼくまだ見たこと無いよ、どうすれば見れるの見たいずるいよーー。」

私「地上にいる霊は霊界に行かれなかったんだから見えないほうがいいんだよ。神の子が霊を見たがるなんておかしいよ。それより、神様のお気持ちの分かる、神様からいろんな事を教えてもらえる子になる方がよっぽど尊い事だよ。夢で御父母様にお会いする事だって出来るんだよ。そのほうかステキでしょ。お父さんは、ちょっと驚いてビックリしたみたいだね。これから先、あなたも霊を見る事があるかも知れないけど、別に驚く事はないからね。

霊の中には怖いのや脅かして来るのもいるから霊見たいなんて思わないでね。」

息子「うん、御父母様の夢見れるように枕の下にお写真いれて寝よう。」

息子が寝た後も主人の初霊の興奮は冷めず、うるさかった。

こわーい霊を見たらこの方はどうなってしまうんだろうと今から少し心配です。


それは、1本の電話から始まった。

そこのお嬢さんの帰りが遅いのは家の娘が寄り道をしてコンビ二で何か買っているからだ。

お金を持たせるのは止めて欲しい。

塾の終わりは遅いのに寄り道なんてもってのほかです。

と、かかって来た。

私は驚いた。なにやら帰りの遅くなる理由は家の娘が待たせているからだと親に言ったらしい。

そこで、この次遅くなったら塾止めようねと決めていたらしい。

そして、見事に裏切られその日も遅かった。

親としたら家の娘は憎き者になってしまう。

私は霊的なので電話の波動からもその家の霊界を感じる事が出来る。

たんたんと話しているが、かなりお怒りだ。まったくまわりが見えなくなってしまっている。

私「では、私はその事を今聞いたので何故遅く成るのか帰って来たら聞いて改めてお電話します。」

と、言った。そしてしばらくして帰って来た。娘は遅くなった事を私に詫びた。

なぜなら明日は区の運動会があり、娘は50メートルに選ばれていた。

その為私はバイトを休み楽しみにしていた。当然前の日には早く寝かせたかった。

その私の気持ちに添えなくて申し訳なく思ったのだろう。

私はまず食事をさせた。そして少しずつ話を聞いた。

すると「100円でどうしても買いたい物があるから貸して」と言われて貸した、と言う。

私「家のルールはたとえどんな事があっても、お金は借りない、貸さない、どうして守れなかったの。」と聞いた。

娘「念仏のように貸して貸し手貸し手、、、、と言われ貸す気は無かったのだけれどその子は早く家に帰らないと塾止めさせられてしまう子だったから、辞めて欲しくなかったから、しかたなく友達はお金じゃ買えないから。」といった。  先方から電話がかかって来た。

「やはりお宅のお子さんだったようですね、遅くなる原因はお金を持たせるの止めさせて下さい、そして寄り道しないように指導して下さい。」やはりたんたんと話しているがもの凄いお怒りだ。

私は何も反論せずひたすら詫びた。「家はお金の貸し借りはしないのがルールですからそのお金はお返しにならなくて結構です。娘には普段は必要な回数券以外渡していません、しかし今日は回数券が切れてしまってお婆ちゃんも丁度にお金が無くて500円渡したそうです。それが遅くなった原因を作ってしまったなら本当に申し訳ございませんでした。」、、、、、、、などなどから始まりひたすら詫びた。もはや、決め付けている相手に何を言っても帰って逆効果に思ったからだ。

しかし、娘は、「霊人体が消えそう」と言ってしばらく動けなくなってしまった。狭い家だ。電話の内容を察したのだろう。

私は体をさすってあげ、「家のルールは守ろうね、お母さんはあなたを信じてるから、失敗や間違いは成長過程にはあるわ、中学までは完全に守ってあげるからね。高校に行ったら自分で考え行動に責任を持てる用に成らないといけないのよ、でもいくらでも相談に乗るからね。」と言った。

娘は言った「でわ、念仏のように言われたらどうすればいいの。」私「あなたも貸せない理由を言って念仏のようにダメダメダメダメ、、、、、、、と言ったらいいんじゃない、そしていつまでもその場に居ないで帰ったら。」

娘はこれまでにもその子がなかなか帰らないのを心配して早く帰る用に仕向けていたらしい。その子の口から自分の名前が出てくるとは夢にも思ってなかった。娘「本当にその子が私の名前を言ったの。」

私は娘に言った。「私はあなたの事を攻めていないから安心して、それよりあなたの名前を言うより他逃げ道の無かったその子の事を心配して上げられる用になろうね。きっと凄く苦しいと思うよ。それともう1つお母さんあなたに謝らないといけない事がある。こんな時既成家庭の子だからと思われているとするなら本当にすまないと思うの。でもね、結果のあなたがどの様に生きるかによって、偏見が無くなると思うの。それは神様も望んでいる事だと思うからがんばって応援しているから。」

娘は言った。「私istfに行って本当に良かった。それを思い出せば乗越えられる。お母さんごめんなさい、明日がんばるから応援に来て。」

私「もちろん、お祈りして早くやすみなさい。」

12時30分を過ぎていた。1分後娘は寝ていた。心も体もクタクタだったに違いない。

私はどの子も皆日の当たる神様の愛に包まれる事を祈って休んだ。

既成家庭だから分かる心の痛み許して頂いた愛の心情。私はこれを子供に教えてあげたいと思う。

ありがたい事に息子はとても元気である。

ありがたい事に息子は友達が多い。

しかし最近とても悪ガキだ。

優しいお婆ちゃんでさえ、この間怒っていたので何をしたのかと思ったら

植木に向かって「ビービーダン」の玉を撃っていた。お婆ちゃんの大切に育てている

「アロエ」と「金のなる木」にビービーダンの玉がめり込んで取れなくなりボロボロにしてしまった。

私は「植木やお花は神様が人の為に創造して下さったのにこのようにして喜びますか、悲しみなすか。」と聞いた。  すると、息子は「植木や花に当てようとしたのでは無くて、ありに当てていたら気が付いたらこんなになっちゃった。」と言った。

私は「ありに当てるのも良いことでは無いと思いませんか。」と聞いた。

息子は「始めはダンボールに当てていたけれどボロボロになってしまってそういえば、お婆ちゃんがありが増えて困ったと言っているのを思い出して退治した。」と言った。

私「それでも、結局お婆ちゃんの大切なものを傷付けてしまったのだから、もうしないでね、それからお婆ちゃんにちゃんと誤ろうね。」と言い一緒に誤った。

そして、飛び散ったビービーダンの玉を拾った。

この間学校の遠足で「いもほり」に行って来た。

息子はとても楽しみにしていて、家族も明日は芋のてんぷらだと期待していた。

私がパートから自転車で帰って来る途中、息子たちに出会った。皆が持っている「いも」の袋が見えた。

重たそうに持っている。

しかし、明らかに家の息子の袋だけ見た目小さい。

私「ああーーー、息子はあまり芋の無いところに当たってしまったんだな、かわいそうに。」と思った。

私は急いで自転車をこぎ家に行き「今帰って来るけどあまりとれなかったみたいだから気に障るような事は言わないでね。」と言った。

帰って来た。  皆で「わあーー凄い、きっとおいしいてんぷらになりそうだね。」と言った。

すると、息子が「今日は食べないよ、明日にする。」と言った。

私「今日てんぷらにするんじゃなかったの、準備してあるんだけど、どうして明日なの。」と聞いた。

息子「農家の人が掘って直ぐ食べるより2,3日置いた方が甘くなるっていってたから。」

ちゃんと人の話の聞ける子なんだ、いい子に育ってるなと思いました。

そして息子が続けて言いました「お母さん、ぼく、1番大きいおいも1年生にあげたから。ぼくが1年生の時大きいおいももらって嬉しかったからお返ししたかったんだ。後はあんまり大きいの無いけどモグラにそっくりなのがあるんだよ、ほら、こおするとモグラにそっくりでしょ。」

私は本当にいい子に育っているな、と神様に感謝しました。

私の働いているパート先は本店と支店がある。

私はいつも本店で働いている。なぜなら、店長に「支店に行くのはもう少し仕事を覚えてからにして下さい。」とお願いしたからだ。  しかし私も仕事を始めて1年になる。だから、支店に人が足らない時はまわされる。

支店には怖い人がいる。厳しいおばさんも居る。

厳しいのは良いのだが、怖いのは、、、、、、、、、私の体か拒絶する。

実は今日支店だった。   私は心を引き締めて仕事に入った。すると、機会が故障して出せない商品があるとかで、非常にバタバタしており、何より嬉しい事に店長がいた。

怖い人は上の人が居る前ではとてもキゲン良く振舞う。

「うわーーーーー神様が機会を故障させてくれたのかしら。」なんて思っていた。怖い人から褒められちゃったりなんかして、無事に4時間乗り切れそうだと思った。

しかし、そんなに甘くは無かった。あと30分で終わる所で修理屋さんが来て、店長も帰ってしまった。

そしたら始まった。ダメだし攻撃。別にダメだしされても良いのだがちょっとそのやり取りを聞いて頂きたい。

怖「まだ全然だめ、信じられない、本店ではこんな事も教えてないの、いい、ちゃんと見て聞いて、、、、、、」

話が続いていく。

私「本店と支店では扱ってる食べ物も、広さも、混み具合も全て違う当然やり方が違うこともあると心の中で思う

怖「いい内は食の安全が第一。次にお客様、たとえお客様がSのコーラと言ってもMにかえてと言ったらかえるんだよ。」  そこに丁度お客様が来た。 

私は言われたとおり、直ぐに反応して接客した。

そして話の続きをお聞きしょうとしたら

怖「もう、いい、全然話し聞く態度じゃない。」

私「ええーーー」と思い  「すいません教えて下さい」と言った。

怖「だってその顔、嫌な顔してるもん、分かった顔じゃないーーー、。」

そして、他の人の所へ行き、ダダをこねる様に、「ちょっと聞いて下さいよ、全然話し聞いてくれないーー」と言いふらしている。

まあ、こんな感じ。この人が居る限り支店は誰も行きたがらない。せいぜい上の人くらいかな。

さて、私が怖いのはその「背景」が悪いのを感じてしまう事。

オーラが赤黒い。その人の話を顔を見て聞いていると「のざきそうになる」

女性の恨みの深い背景だ。時々その人の目が赤く見えてしまう、もの凄い恨みと共がんばって居るのに誰も認めてくれない、自分はこんなに苦労しているのに分かってくれない、などなどの思いが津波のように私に押し寄せて来る。その人の話を聞いていると自分が霊界に襲われて行くのが分かるから、私もまだまだ信仰が足らない。

しかし本当に怖い。私は今日一刻も早く支店を出たかったのに4分オウバーで上がった。

「ああああああああああ、苦しいーーーーーーーーーーー」

私の心は怨みにとても弱い。

家に帰って家族の愛に救われ今元気になってブログを書いている。

夕飯が遅くなってしまってごめんね。