私は長男と既成祝福受けた時から、親の面倒を見るのは当たり前だと思っていました。

だってお父様は3世代同居を望んでいらっしゃるのだから。

しかし親がそれを拒んだら叶いません。

私は他に家を買ってやるからそこに住みなさいと言われ

突き放された気持ちと、嫁として否定された気持ちと

合い間って複雑になっつてしまい

昨日は夕飯食べられませんでした。

今日も仕事しながら今後ご両親は年をとって介護が必要になった時

どの様にお考えなのだろうか、今住んでいる土地建物はどうされるのだろうか

などなど、心臓が痛くてたまりませんでした。

主人は父とあまり話をしないし、いったいどうなってるの。

今日は息子のサッカーの練習日でいつもなら大声出して応援しているのに

寒さに耐え切れず建物の中に入って応援する力も無くなってしまいました。

教会に電話して授受作用してもらいたいなと思ったのですが、今日に限って携帯を忘れてしまって掛けられませんでした。この心の痛み何とかして、このままでは固まってしまいそう。

サッカーの練習場から教会が近いのでいきなり行って見ることにした。

そうしたら何と教会長が居てくださって話を聞いて下さった。

3世代同居と言っても別に同じ家に住まなくても良い事

実家の土地に執着しなくて良い事

どうなるんだろうと心配せずに天のため

氏族メシヤのために生かされる方向に導かれるように祈る事

などなど、教えていただいてすっきりした。

義理父ともめたり、疎遠にならないよう

引いて受ける事も愛の形なのだなーと思った。

引いて祈る、年を重ねるといろんな事に出くわす。

いろんな事を通しいろんな心情を通過しても

天に繋がって居る限り、また穏やかな気持ちになれる。

全てをご存知で見ていて下さる神様に

心から感謝いたします。

いつもブログを読んで下さってありがとうございます。

青年の方が多く訪ねて来れているので、

感謝して私に出来る事をして行きたいと

思っています。

今、教会の先輩に頼んで

子供が統一教会に入っているらしい

あるいは入っている

何をしているのか分からない

悪い事をして人を騙したりはしていないだろうか。

今後はどうなるのか、などなどの

ご両親の心配、不安を少しでも安心していただける

しいては、興味関心を持っていただけるようなQアンドA方式のブログを

併用して行かれないかと考えています。

私は「献身トレーニング」の時が1番体がきつかったです。

青年部は心情面でも肉体面でも自己主管が必要なので

大変だと思います。

私のやろうとしている事に効果が出るかどうかは分かりません。

しかし「誠聖」を尽くして行かなければ霊界は変わりません。

親の反対ほど辛い物はないですからね。

少しでもお役に立てると良いのですが、、、

実体験を許す範囲でお答えして行きます。

氏族伝道がんばりましょう。

私が献身していた頃1988年こんな事は無かった。

道を外れた者は帰って来る方法が無かった。

しかし今は完全な「メシヤ」の勝利圏によって

帰って来なさいと言われる。

「メシヤ」は普通の方ではない。

紛れも無い「神様の送られた救い主だ」

私たちを祝福して下さろうと捜していらっしゃる。

罪を犯した人はオイソレと戻るのは勇気のいる事だと思う。

しかし勘違いしないで欲しい。

待っているのは「神様、真の御父母様の方である事を

家庭や子供を持って暮らしている方もいらっしゃるだろう。

1人で悩まないで欲しい

大きな勝利権と天運は目には見えないけれど

確実に実績を上げています。

あなたの決意と勇気だけ欲しいのです。

半年悩んで清水の舞台から飛び降りる気持ちで

返信して下さった方は、今ご自分のペースで教会とパソコンで授受作用しています。

いきなりじゃなくていいんです。

まずは「神様、御父母様の事を思い出してくれる所からでいいんです。」

神様、御父母様の為に涙したその涙は

過去の物では無いんです。

私はいつも思っています。

神様を喜ばす事は難しくてもこれ以上悲しませる事だけは絶対にしたくないと。

いろいろありました。

しかしその様にして歩んできたら今は幸せです。

いろんな問題はありますけど家族は一体化しています。

難しい問題であっても、神様はこれを通してどの様な摂理をしているか分かりません。

私たちも闘っているのです。

何故なら完全勝利されたメシヤがいらっしゃるからです。

問題は山済みですけどあきらめません。

私は足らないけれど、神様、御父母様が大好きだから。


義理父が私たちの為に二世帯を建ててくれると言って来た。

私たちは話をしに主人の実家を訪ねた。

父はご自分の考えを話し始めた。

それは完全な別々の家だった。

お父様は3世代同居を望んでいらっしゃる。

これは天に反すると思い

「これからお父さんお母さんも年をとって行かれるから

宜しかったら一緒に暮らした方が良いのでは無いですか」と言った。

しかし義理母が別々が良いとおっしゃった。

何故なら、まだ祖母がいる、加えて嫁に行っていない長女がいる。

また、嫁に行った次女が子供を連れてお泊りに来る事もある。

「うんーー難しい、家を建てるだけでも功労が飛ぶのに

個人的な家となるとどうなってしまうのだろう。

伝道勝利出来ていないので何か起こりそうで怖い。」

私は公的なホームチャーチのような家を夢見ていた。

しかし私は受け入れられていないようだ。これは、問題だ。

今まで私の実家を優先してしまった付けがまわって来たようだ。


義理母が、私の世話には絶対になりたくないと、思っている。

おまけに私に対する反発的な霊界をばしばし送って来た。

凄く怖かった。

そのうち、別々の家を建てると成るとお金が掛かるから

私たちの為に競売で良い物件が出たら買ってやる。

などと言う方向へ話が進んだ。

私は競売だけはイヤだった。

家には人の思いが凄く入っている。

と、言う事はそれそ手放さなくてはなら無くなった人の思いがどれだけ強いかによって

霊がいるからだ、たいがいその家に住めなくなった生霊がいる。

恨みの霊は怖い。いくら「聖塩」があっても「天運石」があっても

霊は霊を呼び込むので、私みたいな霊的な人は絶対に住めない。

実は、競売で家を買った友達の家に遊びに行ったら

やはり生霊がいた。凄く怖い、早く帰らねば気持ちが悪くなりそうだった。

何とその家は、家具がそのまま使われていた。お皿まで。

そして、たんすがあるのに洋服がしまわれていなかった。

私は何故しまわないのか聞いた。

前の人の着物が入っているからしまえないそうだ。

聞けば前に住んでいた人は日本舞踊の師範で

良い着物が多いので捨てるのを迷っていると言う。

床の間には立派な掛け軸がホコリをかぶって下がっていた。

私「うわーーこれは凄いどれも指1本触らせ無い様に睨んでいる。

だから、自分の家の物がかたずか無くなってしまっている。

これでは家にいて休まるはずも無い。家の霊界が非常に悪い

おまけに、においが臭い。この臭い感じないのか。

これでは家の物を捨てられ無いはずだ。」

私はその時思った。「競売」だけはイヤだと、怖すぎる。

強い人ならなんて事無いだろう。心配させちゃったらゴメンナサイ。

大丈夫な人には全く問題無いから安心して下さい。