私の働いているパート先は本店と支店がある。

私はいつも本店で働いている。なぜなら、店長に「支店に行くのはもう少し仕事を覚えてからにして下さい。」とお願いしたからだ。  しかし私も仕事を始めて1年になる。だから、支店に人が足らない時はまわされる。

支店には怖い人がいる。厳しいおばさんも居る。

厳しいのは良いのだが、怖いのは、、、、、、、、、私の体か拒絶する。

実は今日支店だった。   私は心を引き締めて仕事に入った。すると、機会が故障して出せない商品があるとかで、非常にバタバタしており、何より嬉しい事に店長がいた。

怖い人は上の人が居る前ではとてもキゲン良く振舞う。

「うわーーーーー神様が機会を故障させてくれたのかしら。」なんて思っていた。怖い人から褒められちゃったりなんかして、無事に4時間乗り切れそうだと思った。

しかし、そんなに甘くは無かった。あと30分で終わる所で修理屋さんが来て、店長も帰ってしまった。

そしたら始まった。ダメだし攻撃。別にダメだしされても良いのだがちょっとそのやり取りを聞いて頂きたい。

怖「まだ全然だめ、信じられない、本店ではこんな事も教えてないの、いい、ちゃんと見て聞いて、、、、、、」

話が続いていく。

私「本店と支店では扱ってる食べ物も、広さも、混み具合も全て違う当然やり方が違うこともあると心の中で思う

怖「いい内は食の安全が第一。次にお客様、たとえお客様がSのコーラと言ってもMにかえてと言ったらかえるんだよ。」  そこに丁度お客様が来た。 

私は言われたとおり、直ぐに反応して接客した。

そして話の続きをお聞きしょうとしたら

怖「もう、いい、全然話し聞く態度じゃない。」

私「ええーーー」と思い  「すいません教えて下さい」と言った。

怖「だってその顔、嫌な顔してるもん、分かった顔じゃないーーー、。」

そして、他の人の所へ行き、ダダをこねる様に、「ちょっと聞いて下さいよ、全然話し聞いてくれないーー」と言いふらしている。

まあ、こんな感じ。この人が居る限り支店は誰も行きたがらない。せいぜい上の人くらいかな。

さて、私が怖いのはその「背景」が悪いのを感じてしまう事。

オーラが赤黒い。その人の話を顔を見て聞いていると「のざきそうになる」

女性の恨みの深い背景だ。時々その人の目が赤く見えてしまう、もの凄い恨みと共がんばって居るのに誰も認めてくれない、自分はこんなに苦労しているのに分かってくれない、などなどの思いが津波のように私に押し寄せて来る。その人の話を聞いていると自分が霊界に襲われて行くのが分かるから、私もまだまだ信仰が足らない。

しかし本当に怖い。私は今日一刻も早く支店を出たかったのに4分オウバーで上がった。

「ああああああああああ、苦しいーーーーーーーーーーー」

私の心は怨みにとても弱い。

家に帰って家族の愛に救われ今元気になってブログを書いている。

夕飯が遅くなってしまってごめんね。