画像をUPします。
箱(チムニーフラッシング)の上に乗っているのが スタッフです。
見上げているのが こちらの施主さん ●さん
現場は 松江市内の 結構な山間です。
更にUP
ここでのポイント![]()
①掃除は基本 施主さんが行うんです。(有料の場合 業者が行う)
②その場合 瓦 屋根の上に登っての作業 思う以上に 怖いです。
(高所恐怖症の方は 結果 無理みたいです。)
③そして 勾配 斜面での作業で もしもの事があったら![]()
(やるにしても 水平で作業できる このスタイルが安全です)
↓
だから
『チムニーフラッシング』がいいんです。
特に山陰のいつドカ雪が降るかわからない地域はこれに限りますよ!
ユーザーさん
設計事務所・工務店・大工さんに是非とも
『うちは チムニーフラッシングって 抜き方で施工してください』って
伝えてみてください。
各業者さんが ???? って言われたら
↓
ライフィールド・野口木材さんに 聞いてみてくださいって 案内して下さい。
細かく説明させて頂きます。
■まとめ
結果 一回以上・年間 煙突掃除をしないと いけません・・・。
弊社 初年度はレッスン付でお伝えします。
2年目以降は 施主さんが行います。
っであれば 安全に出来る準備をしなくてはね・・・
若干のコストUPより ユーザー様の安全 安心が もっと大切だと私は思っています。
チムニーフラッシングが良い理由 NO1 (参考資料)

