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アップのブログ

こんにちは(」・ω・)
このブログでは人が思い描くライフデザインを実現するため
経済環境や個人の価値観を踏まえて様々な情報を提供します!

タイムマシーンで見た未来の自分を一緒に豊かなものにしませんか?

まずは「火災保険」の仕組みについて理解いただきましょう!!


火災保険には大きく分けて建物家財の補償がありますニコニコ


建物のみの火災保険のご契約では家財の損害は補償されませんガーン


家財まで本当に補償いるの?という方も非常に多いですが、一つ一つは小さな物でもすべてを集めると家財も非常に大きな財産となりますアップ

(世帯主の年齢 30歳 家族構成 ご夫婦+子供一人⇒家財の保険金額の参考目安800万円) 


いざという時に家財の補償がなければ生活の再建が難しくなる場合もありますよビックリマーク


また、被害の発生頻度は建物よりも家財の方が多いです音譜


例えば小さな火災事故が発生した場合、ほとんど建物に損害がなくても、家財には大きな損害がでているなんて事往々にありますよビックリマーク


火災保険のご契約には建物と家財の両方に加入することをオススメしますグッド!


ところで「火災保険」という名前がついておりますが補償をするのは火災による損害だけではありませんニコニコ


火災保険のプランによっては落雷・破裂・爆発・水災・物体の飛来・落下・水ぬれ・盗難等の補償があります音譜


また、保険会社によっては偶然な事故(誤って壊してしまったような場合)まで補償されるプランを用意しているものもあります。(これはすごく安心ですね)(=⌒▽⌒=)


日常災害リスク(盗難・偶然な事故)は火災や自然災害のリスクより身近なものです!!


そのため火災保険のご契約には十分な補償内容の検討も必要ですよ音譜


また、地震保険(地震による火災・倒壊・津波に対する補償)は火災保険とセットでなければ加入できませんビックリマーク


地震保険は公共性の高い保険であり、保険料の所得税(住民税)控除制度もありますニコニコ


大規模震災に備えて地震保険の加入も必要ですねグッド!

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