「アンチエイジング」という言葉を耳にしたのはいつの頃からだったでしょうか・・・・。
そして「脳トレ」という言葉も・・・・。
この時点で物忘れ。記憶力が低下しています。![]()
「人の名前が覚えられない」「計算が遅くなった」「集中力がない」などなど・・・、![]()
若い頃よりも脳が衰えたなぁと感じる人は多いはず。
テレビや雑誌など、様々な所で特集を組まれている「脳のアンチエイジング」
脳の老化に対する興味や不安はかなり大きいようです。
私もその1人です![]()
生まれた時の脳細胞の数は70歳になるとその数は約半分に減ってしまうそうです。
ですが成長すれば話ができるようになったり、文字が書けるようになったりと、
脳はどんどん高機能になります。
数は減るのに何故高機能になるのか・・・・。
理由は生き残った脳細胞が連結しチーム一丸となり機能を高めているからだそうです。![]()
必死さ・・・・。
学生の時に英単語が覚えられたのは、試験や入試という目標を達成するという
必死さがあったから。
入社当時に人の名前を覚えられたのは、会社に馴染もうという
必死さがあったから。
入社数年たてば、後輩が自分の名前を覚えてくれるので、
必死に名前を覚える必要性は低くなります。
年齢を重ね、必死になる場面が減ることも機能の低下につながるようです。
脳トレでアンチエイジング
ここで日々できる「脳のトレーニング方法」をご紹介します。
・携帯電話の機能に頼らず電話番号を暗記するよう、心掛ける
・暗算、音読、手紙を書く
・学生時代の友人の名前を思い出してみる
・料理を作って味や会話を楽しむ
食材としては大豆や青魚が有名ですよね![]()
もちろん偏りのないバランスの良い栄養がとても大切です。
・普段使わないほうの手を使う
まずはリモコン操作やお部屋のスイッチを押す時など。
・写真をとる
何を写すか、どんなバランスにするかなどを考えると、右脳と左脳がバランス良く働く。
などなど・・・・。![]()
どれも脳を刺激し、脳の活性化につながり、
使えば使うほど鍛えられ、アンチエイジングに![]()
他には
「夢や目標をもつことや、ときめくこと」![]()
ときめく対象(物・人・動物)を思うと「母性本能」や「愛情ホルモン」が出て
ホルモンの分泌も増える可能性もあります。
本能をつ司る「脳」が活発に動いて、素敵なイキイキとした魅力を放つように、
「脳」に指令がいくようです。![]()
楽しみながら「脳」に刺激を与える生活を送るのが
脳のアンチエイジングには必要なようです。
そしてストレスを溜めないようにすることも脳のアンチエイジング方法。
ストレスはお肌にも良くありませんよね。
風もさわやかな季節となり、
気持ちの良い時季といえます。![]()
ワクワクする何かを見つけてみませんか?![]()
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(yuko.n)
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たったひとつしかないストーンの中で、直観で惹かれるもの、または手にしてみてフィットするもの、それがきっとその人にとって良いものであると思うし、その石に愛着を持ち、それぞれに信じるものがあって、そのエネルギーがパワーをより高めるのだと、私は思っています