次の新しい取り組みの
準備の段階に入って
自宅に居る際は
そのリサーチをしている
というかんじです
ああ そうだったのかと
腑に落ちる事が多く
自分は既に知っている、が
まだまだ知らない事が在る、と
謙虚な思い、
態度、姿勢で在る事の
大切さを
あらためて感じ
思わされている
今日この頃です
究めた。ではなく
究めている、
その思いを 心に留めて
あらためて
気が付かせてくれて
ありがとう
感謝です
+
解離性健忘の症状の状態が
随分長く続いたけれど
激しかった時間のなかれの中で
1つ1つ その都度 その時代
各テーマというか
課題に取り組んで
からの現在、いま だなぁと
激しかった時間を通過して
この道に進んでというか
進まされて
記憶を取り戻していく過程は
トラウマとも直視していく
作業でもあるので
もう1度 痛みや苦しみを
体験しちゃうから
みたくない ふれたくない
断固拒否、NOの姿勢・態勢
というかんじで
スルーしようとしたけれど
同じところひたすら
じんぐり廻り続けるだけだなと
それまでがそうだったから
潔く委ねたというかんじで
そこから僕のセラピストを
担当してくれている
友人のサポートをかりながら
+
参考にさせて頂いている
精神科医の先生たちの発信を
参照させて頂きながら
+
聖書に触れながら
取り組んでいった
というながれで
その傍ら
僕も見守ってくれている
存在たちから
ゆっくりと やさしく やわらかく
包まれながら
記憶を取り戻していく
傷ついたまま放置状態だった
過去を癒していく
そんなかんじだったなぁと
勿論、現在進行形
ユーミンの take me home という
うたが在って
未来は過去の向こうにも在る という
フレーズが響いて
僕が21、22歳の頃にリリースされた
Kathmandou というアルバムだね
そうだよなぁと
楽曲のアレンジが
さらに自身の記憶と重なって
より引き出される
というかんじで
これからの僕の人生に
いまの僕は
わくわくしている
ありがとう
感謝😊
時間という
壮大な絵巻のような
ながれの中で
知らなかった事が
気付けるようになり
理解出来るようになったりと
そのペースはSlowの方だった
かもだけれども
愛おしいという思いに
ゆっくりと
移行していったのは
自分でも驚いている
時間を重ねる という感覚から
時間を紡いでいく という思いに
変化しているのもまた
味わい深く
面白い
そんな事を感じ思っている
+
母は歩行がSlowな事も在り
買い物等に付き添う際には
母のペースに
僕があわせないといけない
気が強い母と
母の気質をしっかりと受け継いだ
気が強い次男坊
以前は
周囲などなんのそのというかんじで
大きな声を出し合って
口論していたが
現在はそんな事はもうなく
お互いに
譲歩出来るところは
譲歩しあえるようになった
現在のようになるまでには
それなりの過程は在ったけれど
いま振り返って思うには
それらの経験から
お互いに
悔い改めなければいけないところは
悔い改め
そして
改善の方向に持っていく
せっかちで気が強い僕は
母という媒体を通して
相手のペースに合わせる
譲歩出来るところは
譲歩していく
学ばせて頂いてる
家族はわかりやすい
人間関係の学びの場
家族内での人間関係は
外での人間との関係に
なんやかんやと
ぼろは 必ず 出る
そこをいつも
心に留めて
生活をさせて頂いている
日々の生活
学びの暮らし
ありがとう
感謝
写真は 石垣島 大浜村 節願い
1年半前だね
大雨のなか 皆の気持ちが1つになった
節願いでした
大石御嶽に関する事を始め
石垣島 大浜村での祭祀行事での
母と僕のスクラムは
スーパー強い
ありがとう
感謝
+
僕と母は
野菜が大好きなので
八百屋さんを訪れて
色んな野菜たちに囲まれて
野菜を購入させて頂く事に
ほっこりします
今日もまた
いいかんじで野菜たちを
購入する事が出来ました
ありがたいです
感謝です😊
blog・instagram・twitter
Profile写真を僕の故郷、
浦添市 安波茶の拝所にて
撮影させて頂いたものと
差し換えました
実を言うと
ここ最近からなんですよ
僕の生まれ育った故郷は
ここ、浦添市 安波茶なんだと
受けいれる事が
出来るようになってきたのは
すごく時間がかかりました
過去の思い出したくもなかった事柄
それらをスルーすることなく
1つ1つ 向き合い 癒していく過程で
現在、いまのこの思いに
辿り着く事が出来た事に
やさしく ふんわりした想いを
感じ思っています
親父の故郷は 名護市 喜瀬
オカンの故郷は 石垣島 大浜
そして 僕の故郷は
ここ、浦添市 安波茶
3ヶ所の場所に ご縁を持って生まれてきて
そして それら 3ヶ所の場所の神様たちに
見守られていることに
あらためて 感謝です
安波茶の拝所での写真のすぐ上の写真は
浦添グスクにて
浦添市の総括的な神様になります


長い年月が教えてくれる事柄も在る
答えは いま、ださなくてもいい
答えは これから 創っていける 創っていく
誰もわるくない
誰も責めなくていい
もう既に赦されている
もう大丈夫
愛している


夢には 思い癖からくる夢と 肉体的な影響からくる夢
そして 霊的存在からくる夢とが在りますが
このあいだ 片割れが出てきて
ばかでかいアンモナイトを手渡す夢をみて
なんじゃい?と思い
アンモナイトの事を調べてみました
祭壇の方には水晶はいくつか置いていますが
石に関してはそんなに詳しい方ではないので
へぇ~ なるへそと
海に関連するアイテムは好きな方で
メルカリで検索
きれいだなぁと感じ思った
アンモナイトをみかけました
今回みた夢が 霊的なメッセージなのかは
僕は僕自身に対して
我欲もはいるので
正直よくわかりません
ですが とてもキレイな
アンモナイトで
惹かれたので
今年の自分の誕生日には
そのアンモナイトを
誕生プレゼントして
僕の手元に届けようかなと
思っています
楽しみです✨
哉、
なかなか興味深い
アイテムをありがとう
感謝だよ 

ハイビスカスと海の写真は
友人のYukikoさん撮影
うがみ・史跡巡りの写真は
依頼者さんたちの撮影です
Yukikoさん、依頼者さんたち
いつも 写真使わせて頂いて
ありがとう
感謝です✨
喜瀬の海の写真は
僕の兄の撮影です
海を梅と変換していました・笑
もうすこしで52歳
おっちょこちょいは
相変わらずです
なにはともあれ
兄も いつもありがとう✨
要



取り組まさせて頂いている仕事の内容・詳細、
問い合わせ先です
僕の人生のあらすじを綴っています
御嶽・御殿・拝所を継承していく一族で
長い年月のあいだ放置状態を続け、現在に至り
どのように扱っていけばいいのか?
模索している方たちに向けて
そのような状態の中に在る、
御嶽・御殿・拝所の復活に関しては
「僕がさせて頂いている仕事について」内に
詳細が綴られています
参考にされてください
主よ、あなたはわたしを究め
わたしを知っておられる。
座るのも立つのも知り
遠くから私の計らいを
悟っておられる。
歩くのも伏すのも見分け
私の道にことごとく
通じておられる。
わたしの舌がまだ
ひと言も語らぬさきに
主よ、あなたは
すべてを知っておられる。
前からも後ろからも
わたしを囲み
御手を
わたしの上に
置いてくださる。
その驚くべき知識は
わたしを超え
あまりにも高くて
到達できない。
詩編139
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