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立ち上がるしろくん 2024年6月生まれの色白ボーイ

 

 

 

今、友人の気持ちがわかる

 

こんにちは、メイコですニコニコ

 

 

私の友人、特に大学時代に知り合って、バリバリ働く系の友人は、現在出産ラッシュです!

 

おめでたいニュースが続いてとっても嬉しいラブ

 

 

一方で、子どもをもつとしたら、やっぱりデッドラインを意識する年齢になってきたんだなと実感します泣き笑い

 

 

 

私、最近思うんです。

 

20代の時に子どもが生まれた友人たち。

 

 

みんな、「大変だけど、可愛いよ」と言っていました。

 

 

でも、それって本心をだいぶオブラートに包んで言っていたのでは…と今になって思ったりします。

 

 

 

私は、30代前半まで、自分の夢を追うことに夢中で、夫くんにもずっと子どもを待ってもらっていた状況だったのですが…

コロナ禍もあり、自分の夢よりも、子どもを持つことを優先した方が良いのか悩んだ時期もありましたが。

 

 

 

やりたいことを全て終え、やっと子供のことを本気で考えるようになり。

 

幸運にもしろくんを授かることができ。

 

 

 

 

 

驚いたのは、毎日本当に幸福で満たされているということ。

 

 

 

 

夫くんと、しろくんとの日々の愛情の交流は、お金では到底手に入れられないし、自分の今までの幸せな経験と比べても、比較しようがないほど。

 

 

「しろくん、だーいすき」

 

と言った時に、

 

「ママ、だーいっき!」

 

と言われたときの幸福感って、もう何にも及ばないと思う笑い泣き飛び出すハート

 

 

 

 

一方で、

 

一生一緒にいたいと思う人と結婚できて、子どもを授かることができて、その子どもが健康に育ってくれることって、本当に奇跡の連続だと思うので。

 

 

 

今、結婚していない友人や、子供のいない友人から、子どもについて聞かれても、

 

 

「大変だけど、可愛いよ」

 

 

と、無難な返ししかできない自分がいます。

 

 

 

自分の母親ぐらいですね。

 

「子どもは作った方が良いよ」と私に言っていたのは。

 

 

そんなセリフ、人に言わないよなとは思うけれど、今は、少ーーーしだけ気持ちがわかる。

 

 

夫くんとしろくんのいない人生は、考えられない。

 

この幸せは、言葉通り、何にも代えられない。

 

この子と会うために、自分は生まれてきたんだなって思う。

 

 

 

こんなこと、今子どものいない友達には言えないし、

 

「不妊治療までして子どもを作ろうとは思っていないから」などと夫くんに言い放っていた当時の自分に言っても、信じてもらえない気がします。

今考えると、ひどいこと言っていたな自分…。

 

 

 

きっと、20代で子どもを持っていた友人たちは、子どもをもつ幸せについて、遠慮してあまり言えなかったんだろうなぁと今になって気付いたのでしたにっこり

 

 

 

休日に夫くんが作ってくれた白子のパスタとヒラメのムニエル。パスタにアーモンドスライスめっちゃアリでした!

 

 

 

 

それでは皆さまも良い一日を飛び出すハート

 

 

 

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