無人島生活
してみたいですか?
私はやってみたいです!
今日、
金スマで何故か吉川晃司さんが無人島生活をしていました。
吉川晃司さんは、なんとなく気になるというか、好きな芸能人なので、家事雑用の片手間で10分だけでしたが観ました。
珍しく(?)かなりやっつけられてる感じで、無人島生活三日目くらいで、食物に有り付けず早くも5キロも体重が減って身体がしびれるといっていました。
あれだけ泳ぎのうまい吉川さんが、貝しかとれないなんて…。やっぱり自然は厳しいですよね。
台風の雨風のせいで、夜が眠れずイライラして迎えた朝。どこにぶつけようもないですよね。
無人島で生きぬくすべは全く知りませんが、でも一度はやってみたいなぁと思います。もちろん、それまでに一度は生き抜くノウハウを教えてもらわないとダメだと思いますが
スリルとワクワクは紙一重。無人島に行くようなスリルを今の生活で味わってみたいなぁ~。
私はやってみたいです!
今日、
金スマで何故か吉川晃司さんが無人島生活をしていました。吉川晃司さんは、なんとなく気になるというか、好きな芸能人なので、家事雑用の片手間で10分だけでしたが観ました。
珍しく(?)かなりやっつけられてる感じで、無人島生活三日目くらいで、食物に有り付けず早くも5キロも体重が減って身体がしびれるといっていました。
あれだけ泳ぎのうまい吉川さんが、貝しかとれないなんて…。やっぱり自然は厳しいですよね。
台風の雨風のせいで、夜が眠れずイライラして迎えた朝。どこにぶつけようもないですよね。
無人島で生きぬくすべは全く知りませんが、でも一度はやってみたいなぁと思います。もちろん、それまでに一度は生き抜くノウハウを教えてもらわないとダメだと思いますが

スリルとワクワクは紙一重。無人島に行くようなスリルを今の生活で味わってみたいなぁ~。
てんとう虫
昨日今日と、久しぶりに…というより、初めてあれだけ沢山のてんとう虫をみました!
前日の雨のなごりか、それとも霜がおりたものなのか、しっとりとした草の上に大きな水滴とともに、小さいけれど、真っ赤で光沢のあるてんとう虫たちが何匹も鎮座しています
小さい頃を思い出して、指に移らせようと人差し指をだしますが、次々とてんとう虫たちは草むらに滑り落ちてしまいます。
両方の手を使い、一枚の葉っぱを包み込み、そーっとそーっと上に上げていくと…やっと採れました
ちっちゃいちっちゃいてんとう虫くんを徐々に指先に誘導していきます。
『こんなにちっちゃかったっけ
』とか、『急に飛んじゃわないかな?』などドキドキしながらピカピカな赤い背中を見つめます。
てんとう虫も、人に採られることに馴れない様子で、まるで迷子のようにチョロチョロと道をさがしているようです。
そして、天への道を見つけた『天道虫』は羽をいっぱいに広げ空へ…。
ちょっとドキドキしましたが、なんともこそばゆいような、懐かしい気持ちになるひとときでした。
前日の雨のなごりか、それとも霜がおりたものなのか、しっとりとした草の上に大きな水滴とともに、小さいけれど、真っ赤で光沢のあるてんとう虫たちが何匹も鎮座しています

小さい頃を思い出して、指に移らせようと人差し指をだしますが、次々とてんとう虫たちは草むらに滑り落ちてしまいます。
両方の手を使い、一枚の葉っぱを包み込み、そーっとそーっと上に上げていくと…やっと採れました

ちっちゃいちっちゃいてんとう虫くんを徐々に指先に誘導していきます。
『こんなにちっちゃかったっけ
』とか、『急に飛んじゃわないかな?』などドキドキしながらピカピカな赤い背中を見つめます。てんとう虫も、人に採られることに馴れない様子で、まるで迷子のようにチョロチョロと道をさがしているようです。
そして、天への道を見つけた『天道虫』は羽をいっぱいに広げ空へ…。
ちょっとドキドキしましたが、なんともこそばゆいような、懐かしい気持ちになるひとときでした。
本屋さん
みなさんは、自分が住むところに必ず欲しいものはなんですか?
私は、
①かなり大きめな本屋
②海
③ある程度都会的な交通網 です。
中でも重要なのが①の本屋さん
その店々に傾向や特徴があり、本屋さんの目線だったり、売れ筋を意識した選定だったりと見ていて楽しいものです。
今日は旅先のとある本屋にちょっとだけ足を踏み入れました。
そこは専門書などはほとんど置いていない、万人向けの気軽な本屋さんでしたが、いつも行く本屋とはまた違った本がおいてあったりして、なかなか楽しめました。
もちろん、その本たちはいつもの本屋さんにもあるのかもしれません。でも、本屋さんのレイアウト次第で、
例えば、ある分野に全く興味がなかった私にも新しい情報として目に止まり、興味を持たせることができたとしたら……?
それはお客さんとお店の、もっと言えば出版社と、作家との、見えないキャッチボールだと思いませんか?
新しいピッチャーとの出会い、まだまだ楽しめそうです
私は、
①かなり大きめな本屋
②海
③ある程度都会的な交通網 です。
中でも重要なのが①の本屋さん

その店々に傾向や特徴があり、本屋さんの目線だったり、売れ筋を意識した選定だったりと見ていて楽しいものです。今日は旅先のとある本屋にちょっとだけ足を踏み入れました。
そこは専門書などはほとんど置いていない、万人向けの気軽な本屋さんでしたが、いつも行く本屋とはまた違った本がおいてあったりして、なかなか楽しめました。
もちろん、その本たちはいつもの本屋さんにもあるのかもしれません。でも、本屋さんのレイアウト次第で、
例えば、ある分野に全く興味がなかった私にも新しい情報として目に止まり、興味を持たせることができたとしたら……?
それはお客さんとお店の、もっと言えば出版社と、作家との、見えないキャッチボールだと思いませんか?
新しいピッチャーとの出会い、まだまだ楽しめそうです
