大分のしいたけ
先日、大分に住む友人から干ししいたけをいただきました
最近、干ししいたけを使っていなかったことと、大分はしいたけの名産地であることと重なって、
久しぶりに感動的に美味しいしいたけを、ありがたくいただいております
今日は、しいたけを沢山使ったとり+たこ飯。←混ぜるのはちょっと抵抗ありましたが、残り物を使って作りました
美味しいしいたけのお出汁もあったせいか、とり+たこ飯、美味しく出来ましたよ

そして、これまたしいたけのお出汁を使った野菜と豚の椀もの。
この二品でしいたけを思う存分、舌と鼻で戴きました
美味しかったぁ


で、ダンナさまは言わないと折角のいい香りと味に気付かないかも? と思って「久々にいいしいたけでしょ
」と言うと、
「そういわれても分からない。………まぁ、そう言われれば…
」
と、なんとも『のれんにうでおし』な答えが返ってきました


あ~あ
こんなとき、わかっちゃいるけどつまらないなぁって思っちゃいますね。
ま、私だけでも美味しい幸せを戴いてるからいっかぁ

最近、干ししいたけを使っていなかったことと、大分はしいたけの名産地であることと重なって、
久しぶりに感動的に美味しいしいたけを、ありがたくいただいております

今日は、しいたけを沢山使ったとり+たこ飯。←混ぜるのはちょっと抵抗ありましたが、残り物を使って作りました

美味しいしいたけのお出汁もあったせいか、とり+たこ飯、美味しく出来ましたよ


そして、これまたしいたけのお出汁を使った野菜と豚の椀もの。
この二品でしいたけを思う存分、舌と鼻で戴きました
美味しかったぁ


で、ダンナさまは言わないと折角のいい香りと味に気付かないかも? と思って「久々にいいしいたけでしょ
」と言うと、「そういわれても分からない。………まぁ、そう言われれば…
」と、なんとも『のれんにうでおし』な答えが返ってきました



あ~あ

こんなとき、わかっちゃいるけどつまらないなぁって思っちゃいますね。
ま、私だけでも美味しい幸せを戴いてるからいっかぁ

加藤せいしろうくん
今日、トヨタの子供店長の加藤せいしろうくんが歌番組にでていました。
大河ドラマみてなかったので、俳優としての実力はしりませんが、八歳にして芸歴7年。
可愛いですが、なにより素直に育ってる感がいいですね!一生懸命周りに気を遣って言葉を選んでいたり、
でもその言葉の端々は子供っぽかったり、変に芸能界(大人)擦れしてなくて、でも腰は低くて、ますます活躍しそうな予感がしました。
これからの子供店長、楽しみです。
大河ドラマみてなかったので、俳優としての実力はしりませんが、八歳にして芸歴7年。
可愛いですが、なにより素直に育ってる感がいいですね!一生懸命周りに気を遣って言葉を選んでいたり、
でもその言葉の端々は子供っぽかったり、変に芸能界(大人)擦れしてなくて、でも腰は低くて、ますます活躍しそうな予感がしました。
これからの子供店長、楽しみです。
日本科学未来館にいってきました!
お台場にある日本科学未来館へ行ってきました。
二足歩行、いえ軽く走行できちゃうアシモくんにも会えましたし、生活に密着したあらゆる科学技術を目にすることが出来ました。
手術を始めとする人体の不思議から、錯視、コンピューターの信号の送り方など、さまざまな技術を
身体を使って、体感できるなかなか楽しいところでした(^O^)建物も洗練されていて、全体的に美しかったのですが、
欲を言えば、もう少し分かりやすく(科学に興味がない人でもワクワクできるような)ものがあるといいなって思いました。
私自身、頭が完全に文系なので、実験を見ても『で?
』みたいな感想だったり、それがこれからどう発展していくのか想像して
なかなかワクワクまでは出来なかったので、そこがちょっと残念でした。
でも、あくまで私レベルで次元が低いのであしからず


それで、お土産コーナーに行ったのですが、そこには面白いものが沢山ありました
宇宙食から鉱石、錯覚グッズ、オブジェになりそうなステーショナリー等々。
私は万華鏡の原型みたいな、見たものが何重にも見える鏡(?)とオブジェになりそうな温度計を買いましたが、
もう一つ、ギリギリまで買うか迷ったのが
科学雑誌ニュートンの錯覚、時間、脳についての本、そして『目で見る数学』。
この『目で見る数学』がとても興味深い
私たちの生活の中の、素朴な疑問や偉人たちが残した美しい数字の不思議をひもといてくれる本でした。
ずいぶん迷いましたが、とりあえず今日はやめました。しばらくたってまだ気になっていたら本屋さんに買いに行きたいと思います
二足歩行、いえ軽く走行できちゃうアシモくんにも会えましたし、生活に密着したあらゆる科学技術を目にすることが出来ました。
手術を始めとする人体の不思議から、錯視、コンピューターの信号の送り方など、さまざまな技術を
身体を使って、体感できるなかなか楽しいところでした(^O^)建物も洗練されていて、全体的に美しかったのですが、
欲を言えば、もう少し分かりやすく(科学に興味がない人でもワクワクできるような)ものがあるといいなって思いました。
私自身、頭が完全に文系なので、実験を見ても『で?
』みたいな感想だったり、それがこれからどう発展していくのか想像してなかなかワクワクまでは出来なかったので、そこがちょっと残念でした。
でも、あくまで私レベルで次元が低いのであしからず



それで、お土産コーナーに行ったのですが、そこには面白いものが沢山ありました

宇宙食から鉱石、錯覚グッズ、オブジェになりそうなステーショナリー等々。
私は万華鏡の原型みたいな、見たものが何重にも見える鏡(?)とオブジェになりそうな温度計を買いましたが、
もう一つ、ギリギリまで買うか迷ったのが
科学雑誌ニュートンの錯覚、時間、脳についての本、そして『目で見る数学』。この『目で見る数学』がとても興味深い

私たちの生活の中の、素朴な疑問や偉人たちが残した美しい数字の不思議をひもといてくれる本でした。
ずいぶん迷いましたが、とりあえず今日はやめました。しばらくたってまだ気になっていたら本屋さんに買いに行きたいと思います
