八月になりましたね。
この暑さは後一か月は続くそうですね。
さて、今回のタイトルは
「たとえ火のそば水のそば」
これは先日いった中村文昭さんの講演会で聞いた言葉。
どれだけの決意をしているかってことですね。
本当に本気になっているならば
「たとえ火の中水の中」
でなければならないはず。
しかし、本気のつもりなら、
「たとえ火のそば水のそば」
になってやしないか?
ということです。
言葉は近くても、大きな違い。
何をやるにしても、その当事者にならないと結果は出ないはず。
人生は実行するかしないか。
火の中水の中でなければ、当事者にはなれません。