痛〜い身体  | 「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

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「病は気から」を科学する
病気は「心のバランスの乱れ」が一つの原因

80,000人を超える施術経験と神経科学が編み出した、あなたの眠っている生命力を目覚めさせる「セルフヒーリング」を教えます

自力で病気を手放せる心と身体を手に入れ、

「真の健康」を手にいれる専門家、岩田大輔です。

 

 

慢性的な身体の痛み

 

例えば慢性腰痛、膝痛

はたまた筋緊張性頭痛

 

そして線維筋痛症まで

 

痛みの原因は様々ですが痛みを感じるところはただ一つ。

 

「脳」です。

 

 

 

 

どんなに腰が痛くてもその痛みを感じるのは「脳」なのです。

 

最近の研究でその脳が慢性的な痛みを持っている人は

痛みを感じやすくなっていることがわかってきました。

 

ということは、脳が痛みを生み出していると言い換えてもいいかもしれません。

 

特に長年にわたって痛みを抱えている人は

もちろんその患部そのものに炎症が起こっていることもありますが

長時間の痛みによって脳の痛みを感じる部分が

敏感になっているのかもしれません。

 

 

慢性痛を研究していく中で

 慢性痛を抱える人はDLPFCという脳の部分が縮小しているということがわかってきました。

 

DLPFCとは脳が感じる痛みを抑える役割を持っています。

それはちょっとした痛みでも大きく感じるということです。

慢性的な痛みを抱えている方はこのDLPFCの活動を復活することで

痛みから解放されやすくなります。

 

ではなぜDLPFCが弱るのでしょうか?

 

その一番の理由、それは

 

「恐れ」です。

 

恐れという感情によってDLPFCは退化縮小してしまうのです。

 

慢性的な痛みを抱える人の一番の恐れは

これ以上痛くなっったら。。。といった痛みが酷くなるという恐れです。

 

そして、人生、将来そのものに対する「恐れ」もあるでしょう。

 

つまり不安を抱えることが痛みを増しているということです。

 

恐れとはそんなにも人間の痛みに大きな影響を与えているのです。

 

ではどうすれば恐れから解放されるのでしょうか?

 

その答えは以前のブログにあります。

 

恐れをすぐに消す方法

 

そして、痛みの先にある恩恵に気づくことができれば

痛みに対する不安や恐怖を和らげることができます。

 

そうすればDLPFCは徐々に元に戻ってきます。

それは慢性的な痛み方解放されるということでもあります。

 

そのためにも

まずは自分の体をしっかりいたわって、何に恐れを抱いているのか?

それを明確にしてみてください。

 

痛みを手放すには感情のたな卸しをすることがとっても大切です。

 

 

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