強いストレスが癌を生みだす | 「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

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「病は気から」を科学する
病気は「心のバランスの乱れ」が一つの原因

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こんにちは

 

あなたの難病、病気を解き放ち「真の健康」を取り戻す専門家 岩田大輔です。

 

 

以前読んだ本の中に

 

日本人で外科の権威の方がこんなことを対談で語っていました。

 

 

 

乳がんになった方で左側に患部がある方は

 

調べてみると乳がんが発覚する以前の3年前から4年前の間に

 

受け入れがたい出来事が起こり、

 

 

強いストレスを受けた方が多かった。と。

 

 

このコメントを外科医の方がしていたというのが驚きですが

 

私からして見たらあーやっぱりな。という感じでした。

 

 

強いストレスによって身体が変調をきたすことはよくあることです。

 

 

受け入れがたいほどの強いストレスが身体の免疫バランスを崩し

 

 

がん細胞が増殖する。

 

 

最近の研究では癌を増やす遺伝子ATF3というものも発見されています。

 

 

 

ストレスによってこの遺伝子のスイッチが入り

 

 

 

癌細胞の増殖を促進しているというのです。

 

 

 

そもそも、私たちは健康な方でも1日のうちに数千個のがん細胞が

 

生まれていると言います。

 

 

しかしながらなぜ癌として発症しないのか?

 

 

それは私たちの免疫細胞がしっかり身体を警備し

 

 

癌細胞を発見したら攻撃して細胞死に追いやるからです。

 

 

しかしながら、ストレスによってこの免疫細胞の働きが乱れたり、

 

先ほどのATF3遺伝子が活性化し始めると、

 

 

がん細胞は増殖し続けるのです。

 

 

数ミリのがん細胞の集まりになるまで数年、

 

 

 

そこから一気に細胞は倍々に広がり診断される頃には数センチの大きさにまで育ちます。

 

 

では、免疫を取り戻しがん細胞を叩くために、ストレスをどう解消したらいいのでしょうか?

 

 

一般的なカウンセリングでは一時的な形で感情は解放されるかもしれません。

 

 

根本的な解決にはなっていないことがほとんどです。

 

 

大切なことは、起こっているストレスを感じているのは自分自身であるということ、そこに客観的になるということ。

 

 

ストレスを生み出しているのはあなた自身、

 

ストレスの原因にいいも悪いもないのです。

 

 

その原因に対して「悪い」とレッテルを張っているに過ぎないのです。

 

 

そのレッテルを剥がしましょう!

 

 

はい、難しいのはわかります。

 

 

でもその問題をズーーと抱えながら生きていくより

 

 

素直に原因に向き合ってレッテルを剥がす努力をしてみることです。

 

 

どうやって??

 

 

それはその起こった出来事のプラス面をたくさん見出すと言うことです。

 

 

 

それができればあなたはもっと楽に生きれますから。

 

 

ぜひ試してみてください。

 

 

 

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