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「病は気から」を科学する
病気は「心のバランスの乱れ」が一つの原因

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こんにちは

 

 

あなたの難病、病気を解き放ち「真の健康」を取り戻す専門家 岩田大輔です。

 

最近の研究で脳内に反記憶の存在を確認することができました。(詳しくは前回のブログにて。)

 

これってどんだけすごいのか?

 

反記憶の存在は

 

我々の記憶を長期に安定保持するために必要なのですが、

 

反記憶の存在によりプラスとマイナスが両方合わさって

 

脳内に安定して残すようになっている、自然の働きでもあります。

 

 

 

この自然界はどちらか一方だけの存在はありえません。

 

必ず対になるものが存在します。

 

どちらか一方だけだと必ず消える運命にあるのです。

 

 

バランスをとるために対となる存在が必要なのです。

 

 

それは記憶でも同じこと。

 

反記憶の存在は記憶とは正反対の特性を持つ記憶のこと。

 

しかしながらその存在は我々が知覚認識することができない

 

潜在意識の中にしまわれてしまっています。

 

つまり私たちの記憶は表面上、偏ったバイアスで物事を解釈し、

 

偏った意味をもたせた記憶を抱えていますが、

 

潜在意識の中ではちゃんとその反対の特性を持つ記憶を抱えていること。

 

 

 

わかりやすく言えばマイナスに捉えている「出来事」には必ずプラスに捉えている反記憶が存在しているのです。マイナスと思っていることには必ずプラスがあるのです。

 

ないのではなく、必ずあるんです。

 

 

 

そうやってその記憶そのものを長期に保存可能な状態にしているのです。(解釈は偏っていますが)

 

Dr.ディマティーニは以前より反記憶の存在をほのめかしてはいましたが、

 

今回2016年のニューロンジャーナルによって反記憶の存在が確認されたとの

 

論文が発表されたことによって、彼の仮説が証明されたことになりました。

 

 

 

「記憶」は片方の偏った認識の解釈だけでは「記憶」として存在できないことが証明されたのです。

 

 

ではその反記憶を掘り出し、元々の記憶の解釈と統合することができれば、

 

私たちがマインドの中に抱える「ストレス」は消滅することができるのです。

 

もしあなたが何らかしらのメンタルストレスを抱えていたなら

 

そのストレスは確実にトレーニングによって解消できます。

 

 

ただし、その反記憶は潜在意識の深いところに沈めてしまっているので

 

掘り起こすにはちょっとしたコツとサポートが初めは必要でしょう。

 

慣れてくれば自分一人でもできなくはないですが、

 

筋トレと同じでパーソナルトレーナーがいた方があなたは諦めることなく

 

深いところの反記憶を掘り起こせます。

 

それはストレスを消滅させ病気を手放すことにつながるのです。

 

 

今までのカウンセリングでは到底たどり着くことができなかった

ストレスの源を消滅させることができるこの最新の科学を

ぜひ苦しんでいる方に広めたいと思います。

 

いつもありがとうございます。

 

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