正直、あの頃は
「ちゃんとやってるのに下がらない日」が不思議でした。
食事も量を変えてないし、
動きもいつも通り。
それなのに、疲れがたまっている日は
数字だけが置いていかれる感じ😔
私の場合、
仕事が立て込んだ日や、
寝不足が続いた朝ほど、
体が重くて反応も鈍い気がしました。
ある日ふと、
「今日はもう疲れてるんだな」と思った瞬間、
少し気が楽になったんです🍀
無理に取り戻そうとしないで、
ゆっくり過ごすことを選びました。
すると不思議で、
その日の血糖は急に良くならなくても、
気持ちは落ち着いていました😊
体が「休ませて」と
ちゃんとサインを出していたんだな、と。
注射や測定がある日でも💉
疲れている自分を前提にすると、
数字に振り回されにくくなった気がします📈
私の場合、
血糖が下がりにくい日は
体が悪いんじゃなくて、
ただ疲れていただけ。
そう思えるようになってから、
自分への見方が少しやさしくなりました。