今日、画塾の申し込み用の証明写真を撮りました。
毎度毎度の事ですが。
あー、自分てこんなぼやけた顔してますか…。
証明写真て、顔の魅力を取り去り、欠点を引き立たせるのが、本当に得意ですよね。
まぁ“証明”写真ですから、「あ、あいつね」って分かればそれでいいんでしょうけど。
話は変わりますが、ちょうど1月前くらいに、ここでバイト先のOBさんと意気投合してしまったという話をしたと思います。
その人からメールがあって、「今度お食事しましょう。お話がしたいです。」と…。
うおーーーー!!
面倒くせぇーーーー!!!(笑)
(いつもいつも、非道徳的ですみません)
確かに話してて面白いけれども、あの人と話す時の酔ってて皮肉っぽい私は、私の本質じゃないんだっ!
本当は「楽しけりゃぁそれでいいじゃん」が結論の女なんだよっ。
ただそこに行き着くまでがややこしく、“本当に楽しいって何?”とか“今の社会がそれを許すのか?”とかいう事を考える上でマイナスをいろいろ見る訳で…。
そのマイナスを飲み込んで、消化して、パワーに変えた上での“楽しければそれでいいじゃん”なんですが…。
酔うと何故か知らんが、そういったマイナスを見て発見した矛盾とかを皮肉って笑い話にして、周りを困らせる(のを楽しんでる?)んです。
しかし、それは私の本質じゃないんだよーっ!
むしろ本質を隠すために出てきた虚像というか…。
とにかくその人の思っている様な面白い人間じゃないんだ…。
なんて断ろう…。
OBさんだから下手な断り方できねぇ…( ̄Д ̄)
頑張れ、女優、俺!!