自分恋に不器用ッスから。 | ひねくれ適当女子大生日記

ひねくれ適当女子大生日記

自分では誰よりも真面目に生きているつもりですが、それを言うとなぜか鼻で笑われる女の日記です。
客観的に見て、私の日常ってそんなに自由奔放に見えるのかを知りたくてブログを書いてみてます。
あの・・・私、一応努力してますよね?

昨日自分を励ましておいてよかった。

今日もたまたまアイツに電車で会った。

「頑張れ、明日の私」

昨日日記に書いた事を思い出して、頑張れ、私。

アイツの座ってる席に近づく。

あれ、こういう時なんて言うんだっけか??

したらアイツが気付いて「あっ、おつかれ!」

あぁ、そうそう、おつかれだ。

「おつかれッス」そっぽ向いて私も言う。

アイツの隣に座る。

したらアイツが、「え~、隣すわんのぉ~」

はへ??なんて??

私が驚いた顔をすると「嘘に決まってんじゃぁ~ん。そこ分かれよぉ~。つまんねぇなぁ。まぁ、すわれや。」

バビったぁーーーー!!(((゜д゜;)))

てかお前もその冗談、これといって面白くはねぇぞ。

・・・おいおい、あくびばっかしてんなよ。

「疲れてんでしょ?いいよ、寝て。」

自分かわいくねぇ~。

したらアイツが「え、寝ていいの?」

え、それ聞く?寝たいってゆう感情前面に押し出しちゃう??

私がほっぺを膨らませると、「嘘に決まってんじゃぁ~ん。そこ分かれよぉ~。」

分からねぇよ。

お前は私に何を求めてんだよ。

どんな期待を寄せてんだよ。

荷がおもいよ。

そんなノリで私の駅に到着。

事態は1ミリも動いたとは思えません。

・・・チーン。

                                   LIFE×××