一日一歩一ミリの成功 -38ページ目

仕事オンチな働き者

photo:01




皇居周りジョグに発挑戦!

どんだけ気持ちえーんやー!

って感じでした。

今の季節はランニングに
最適な季節ですね。





ーーーーーーーーーー
タイトルは
山崎将志さんの本。


スーツがだささい

スーツにももちろん
流行りがあって
流行りに乗れていないのに
トレンドの
プレゼンをする人は
仕事がうまくいかない。


僕は
スーツを着ないせいか、
流行には乗れていないかも。
見た目は大事ですね。



なにが大事か把握する

物事を考える時にやっぱり
コンセプトがぶれないように
しっかりとそのコアを
自分で把握して
おかなければならない。


コアがぶれている状態で
なにを話しても
その仕事は
うまくいかないだろう。

世界で戦える自分をつくる五つの才能

photo:01





疲れというのは
毎日の充実とリンクしていますよね。

明日がデートだと
どんなに寝ていなくても
元気いっぱい。

明日がやりたくない仕事の日だと
朝起きた時に
布団から出るのが億劫です。


そういう気分に惑わされることのない
ニュートラルな精神を
身につけたいものです。


ということで、

寝起きから、
全力で
松田光一です。





ーーーーーーーーーー
タイトルは
経営コンサルタント
午堂登紀雄さんの本。



イーランス
国境を超えた仕事のマッチング
をすることができるサイト。
仕事の幅は日本に留まらない時代。



フィールドは世界やー!



日本だけでなく
世界をフィールドに
戦えるビジネススキルを
築いていくことが
今後必要になってくる。



必要というか、
リスクヘッジ
といった感じかもしれない。


しかし、今後日本は
もっとグローバル化
していく必要があるし、


そうなった場合に
とてつもなくマイナー
な日本語しか分からないと
いう状態では
本当に厳しい時代がやってくる。


厳しいっていうか
なんだかもったいない。



鎖国のような状態を
キープするのではなく、
どんどん海外と
リンクしていくことが必要だ。


近い未来にそのような
状態になった時に
自分が商売できる
フィールドを言語の壁で
放棄するのはあまりにももったいない。


サバイバルの時代、
ビジネスパーソンに
とって世界を舞台にすることは
もはやあたりまえになってしまった。



どんな人でも
優れたスキルを持っている。
そのスキルを再分析して
自分が世界に対して
どんなことができるのか
をしっかり考えていきたい。

実践ソーシャルメディアマーケティング

photo:01






働いた!
なかなか働いたぞー!

寝るぞー!
バタン。


渋谷、
出会い、
松田光一です。





ーーーーーーーーーー
タイトルは
ジムスターン著。

現時点で、
いやもっと前から
ソーシャルメディアを
無視しての
マーケティングは
ありえなくなった。




マーケッターはITを理解し、
戦略の中に
ソーシャルメディアを
組み込み、
活用し、
分析しなければならない。



媒体は多岐に渡り、
消費者へのアプローチは
ある意味無料に
なったともいえる。




各商品や企業が
ソーシャルメディアで
争うようになり、
マーケティングの要素は
より複雑で
エキサイティングになる。




企業が消費者を選ぶのではなく、
消費者がブランドを作る時代。

かつて
フォードは言った。

「人々は車の色を
選ぶことができる。
その色が黒であるならば。」




すべてのものが
選べるようになった時代。
それは
人々の意識が繋がりだした。