この絵、誰の絵?
虎ノ門で
ミーティングでしたー!
次の港区議会議員選挙に
立候補される
みんなの党
有働巧さんの後援会です。
様々な人が
来られていてすごく
刺激を受けました。
お話を聞きましたが、
有働巧さんは
素晴らしい政策の持ち主です。
東京を自転車で
駆け巡っていると、
ナンシー素敵な
街並みがたくさんある
ことに気づきます。
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タイトルは
佐藤晃子さんの本。
西洋画
中学校振りだろうか。
絵画の歴史を振り返りたくなった。
開いてみた本の中には、
息を飲むほど素晴らしい絵が横たわっている。
日本画
今は亡きおじいちゃんが
昔水墨画を描いていた。
おじいちゃんの
水墨画は美しかった。
最近僕も水墨画に興味がある。
うまくはないけれど、
よくは分からないけれど。
美術史と美術感
芸術を志してきた癖に
有名な絵の名前すら知らない。
こんなことではだめだ!
なんて思いながら
本をサーっとなでるけれど、
全く入ってこない。
僕にとって絵は
感じるものであって
覚えるものではないようだ。
またタイミングがあれば少しずつ
勉強しよう。
素晴らしいものの歴史は
知っておいた方が断然いい。
ゆるく考えよう
今晩は
カレー!
ちっちゃい鍋で作ります。
親友と語りますよー!
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タイトルは
ちきりんさんの本。
人生は早めに諦めよう
諸外国の子供たちは
自分がどういう人生を歩むのかを
中学生くらいまでに認識します。
日本人は恵まれていて、
会社にはいってから
役員になれるとか、
これから総理大臣になるとか、
様々な道を想像し続ける人が少なくありません。
まったくわるいことでは
ありませんが、
もしも不可能な道を
思い描いているとしたら
時間の無駄と言えるでしょう。
僕も典型的な
日本人で夢は
大きく持っていますが、
現実路線を見極めないと
前に進めなくなってしまいます。
美味しい人生
人生は一回なので、
自分の好きなもの、
美味しいものに
かこまれていたいものです。
僕は今カロリーを
落とした生活をしていますが、
キチンと健康的な
体型に戻った時点で、
自由で楽しい食生活を
始めます。
とは言え、
今の食生活もかなり美味しく、
健康的で気に入っています。
食べ過ぎが
一番美味しくないんですよね。
自由であること
なんでもマストと
考えてしまうと、
堅苦しくつまらない
人生になってしまう。
自分が人生の主役なんだから
自分のやりたいように
生きていきましょう。
肩に力なんて
入れなくてよいのです。
誰もが自由。
羽ばたきましょう。
ブランドをデザインする
仕事で頭を使い過ぎて
オーバーヒート。
おなかすいたー。
その前に運動するか。
桜咲いてました。
最高の季節の幕開けですね。
ニュースで
この時期に結婚する
カップルの自粛や、
花見の自粛が
取り上げられていましたが、
ハッピーなことはなるべく
自粛せず経済を回すのも
大事だなと思います。
もちろん親族に
被災者の方がおられる
という理由ならば仕方がありません。
元気な人は元気に日本を
ハンドリングしていきましょー!
明日で、
三月も終わり、
松田光一です。
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タイトルは
西澤明洋さんの本。
ブランディングデザイナー
デザイナーの役割がより
ブランドに近くなってきている。
グラフィックをただ作るだけじゃない。
その企業の未来を左右する
ブランド自体を
デザインする時代になってきた。
提供するべきサービスの
幅がひろがり
より責任のある仕事を
デザイナーが請け負うことが
これからの当たり前
になりつつある。
コンセプト
物作りでも
ブランディングでも
コンセプトが太くなければ
そのサービスや
製品の価値が薄れてしまう。
イノベーター、マーケッター
デザイナーは
ブランディングにおいて
コンセプト作りに
慎重でなければならない。
ビジュアルを言葉で表現する
僕もそうだが、
芸術系の人々は、
物事を絵に表現する
ことは得意だが、
その絵や、アイデアがなぜ
必要であるかを言葉にすることを
苦手とする場合が多い。
写真でもデザインでも
言葉でも
よかれと思って
発想したことには
必ず理由が存在する。
それを言葉で表せなければ、
せっかくの作品も
理解されにくくなってしまう。
これからは
なんとなくいいではだめだ。
自分が表現するものに責任を持って、
明確な理由を掘り下げよう。


