一日一歩一ミリの成功 -37ページ目

イングリッシュモンスターの最強英語術

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今日から
プロテインを飲むことに!
15年ぶりにプロテイン。


身体を鍛えたい年頃なんです。


今日社長にそのことを話したら


お前くらいの年になったら
身体なんてどうでもええねん。
と言われました!


大人のオトコは
金ですね。
稼ぐオトコになるぞー!



まあお金はそこそこに。
やりたいことと期待されることが
重なる大人になるのやー。



筋肉よりも
お金もち
松田光一です。




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タイトルは
菊池健彦さんの本。


引きこもり留学

著者は海外留学でなく、
家に引きこもって英語を勉強し、
TOEICマスターになった。


彼の勉強方法は
とても現実的で理にかなったものだ。
本当に学ぶべきところが多い。


単語は一日では覚えられない
覚えては忘れの連続
様々なところで
囁かれつつあるかもしれないが、

単語の勉強をするのに
今日覚えなければいけないと思って
進めてる必要はない。



覚えた瞬間忘れるのが人間の脳。
勉強をひたすら続けて、
そして別のシチュエーション
で再度同じ単語に出会う時に
定着したりしなかったりする。


忘れて覚えるの連続で
記憶は作られていく。



問題集じゃない

実践問題は
いわば健康診断なのだという。


ダイエットなら
診断だけでなく、
食事制限したり、
ジョギングしたりしなければ
結果はでない。

勉強もあらゆる
トレーニングや努力なくして
結果には繋がらない。


英語の勉強でもなんでも
近道は逆に危険、、かもしれない。

スティーブジョブス脅威のプレゼン

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今日は渋谷まで
市場調査。

どんなコスメが売れるんやろうー。

考えないといけないことは山積みです。
一日はいつも短いですね。
全ての瞬間を大切に。


チャリンコ、
手袋いらず、
松田光一です。




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タイトルは
カーマイン ガロさんの本。




シンプルに

人間が一度のプレゼンで
認識できる情報は
常に限られている。
いかにポイントを
抑えられているかが
何事においても鍵になってくる。


結論からズバッと

誰でも理解でき、
誰もが感動する言葉で。


常に革命的に

我々が驚くのはどんな時だろう。
当たり前じゃないこと
が起こる時だろう。
普段気になっていたけど、
実は気づいていないこと。
無理だと諦めていたのに
急に解決される時。


当たり前のことを
大げさに言うのもいい。
それが確信的で
理にかなっているならば。



台本を捨てて楽しむ

一般的なプレゼンは
原稿が欠かせない。
我々は台本なしで
舞台に立つとき異常なほど
緊張してしまう。


プレゼンに大事なのは、
それまでの練習や下ごしらえの
周到さだ。

そしてなによりも
自分が楽しむこと。

ビジネスプレゼンは
オペラにも匹敵するくらい
エキサイティングなものに
昇華されていくだろう。

Facebookでビジネスを加速する方法

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おはようございますー!
カロリー計算が順調で、
朝起きた時の爽快感が
たまりません。

写真は友達の華道家にいただいた花。
花を扱う仕事っていうのは
ほんまに素敵やなと思います。


ええ天気、
おなかすいた、
松田光一です。



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タイトルは、
中嶋茂夫さんの本。


Facebookは以下3種類のページを作ることができる。

1プロフィールページ
2ビジネスページ
3グループページ


目的に応じて
作るページを選択する。
1は主に個人情報を
発信するもので
かなり一般的に
流通しているものだろう。


友達を探したり
友達のリンクを
したりするのがこれだ。

2は事業を宣伝するのに
適したもの。
ビジネスをアピールする
場合に適したページ。


3は会員タイプの
ビジネスモデルに適したパターン。



なにを発信するか
どのパターンのページを
作成するにしても
必ず必要になってくるのが
自分が発信するコンテンツ。
つまり自分が人に
提供するサービスの明確化である。


すでに八百屋をやっているなら
アピールしたい
野菜のコンテンツページを作る。
アートをやっている、
商品を作っている
にしても同じである。


Facebookは顧客と
ダイレクトに会話できる
メディアだ。ブログや、
自社サイトと連携させて
Facebookを使い倒す。