一日一歩一ミリの成功 -40ページ目

僕を支えた母の言葉

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僕らが今できること。
願うこと、
募金をすること。




そして被災していない人々は
普通の生活に戻り
経済的にサポートすることですね。

頑張りましょう。



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タイトルは
野口嘉則さんの本。

母親という存在は
本当にかけがえがない。

母親というのは分かりやすい愛を
子供に与えるものだ。



時に愛というものは
言葉にしなければ
伝わらない。



そして愛というものは
伝えなければ意味がない。


伝わらない時
それは持っていないのと
同じことだ。


母親の愛は
とてつもなく
大きい。

そして母親は最も
大事にしなければ
ならない存在だ。



もちろんお父さんもね。

大規模停電の可能性


東京が混沌としている。

各社が終了し、


薄暗い東京、人のいない街。


今後なにも起らないことを祈ります。


ひとつに


こんばんは。

みなさま本当にお疲れ様でございます。



薬を待ちわびるみなさま、


食糧が足りないみなさま、


寒い中避難を続けるみなさま、



頑張ってください。



みんな願っています。




放射能を浴びながら

火を消そうとしている自衛隊の皆さん



こんなに寒い中

一人でも多くの命を守ろうと動き回っている

救助隊のみなさん



休む間もなく

患者さんを助け続ける

お医者様、



被災地に物資を送ろうと

必死に頑張っている

みなさん



寝る間もなく動き回っている
政府のみなさま

自治体のみなさま



頭が上がりません。




たくさんの物資が早く届きますように。

これ以上放射能が盛れませんように。



東京でも節電が続いています。

むしろこれからもずっと

こんな感じで節電が続けばいいなと思います。

今多くの日本国民がひとつになっています。




バンクーバーの友達、


韓国の友達


ニューヨークの友達


タイの友達


トロントの友達も


思いっきり応援してくれています。



世界もひとつにまとまっています。




ああ、

たくさんの命が守られますように。



そして温暖化は空気を読んでください。



よろしくお願いします。