モコナ
迷ったのですが、ブログに書いておこうと思います。
実家の犬モコナが数日前にこの世をさったとの知らせがありました。
なんとも言えず、本当に悲しいことです。
モコナは僕が中学生の頃に家に来たので、13、4年は生きたと思います。
モコナとの思いでは高校時代にたまに散歩をしてあげたことが思い出されます。
僕は自転車、モコナを全力で走らせる。
その後は大阪、東京と転々としていたので、たまに実家に帰ったときにかまってあげるという関係でした。
遠すぎてなにもすることもないのですが、モコナ、たまにしか
帰らへんのに、いっぱいしっぽ振ってくれてありがとう。と思います。バイバイまたね!
2日目 いつまでいくかな
こんなにきれいな場所なのに
写真がアップできないなんてー!!
そんな気持ちに毎日させてくれるこの世界最遅ネット環境。
まだまだ2日目。へこたりずに頑張ってまいりましょう!!
しかしまあこう仕事が終わっても
家にいなくてはならないという環境にはまいりますね。
そうこういうときこそ!スケジューリングが必要なのです。
怖いのは金曜日と土曜日。この日はオフという設定になているので、
ものすごくフリーかつ出歩けない状態になっていまいます。
友達のカナディアンに車でどっかつれっててメールを出してみましたが、
返事が滞りました。
さすがに遠いか。。。くるま車問題。
今日も明日も明後日も基本的に仕事はほとんど変わらないはず。
とにかく15時まで身体を動かして、馬と戯れて過ごします。
そこからどういう一日を作り上げていくのか。ここがポイントなわけですね。
今日の場合は
>15時→16時読書
>16時→16時半ネット
>16時半→17時お風呂
>17時→18時リスニング
>16時→18時半夕食
>18時半→19時DVD
>19時→19時半ブログ更新
あーーーーーサブウェイ乗ってブロアの図書館いきたいーーーー!!!
今日もわがままな松田光一です。
あほみたいなこと言ってますが、
このままで英語大丈夫か、と第4番目くらいの英語の壁にぶち当たっているところです。
ジュリアとDVD見ててもジュリアが笑うところで僕は映像のみで「ふふっ」となるばかり。
キャシーが17時からタックスリターンのミーティングがあるとかで
それに参加する話をしてくれました。
カナダのタックス事情も複雑みたいで、7月1日から新しいタックス制度になるのだとかなんだで、
それを待ってトヨタを買うだとかさすが豪邸に住むバリバリママだけあって、
話がハイレベルです。そして深くはわかりません。
僕に車を買ってください!
さてこの後の予定を今作りましょう。
>1930ー2030→リスニングテスト(再開)
>2030-2130→英本読書(最低20ページいきたい)
>2130-2200→DVD
んで今日は疲れ気味なので22時に熟睡できたら最高かなと思いながら、
19時33分になっているので今日はこんなところで!ばいなり!
1日目
ファームステイ1日目。
今日はケイトリンという女の子(多分高校生くらいかな?)
がボスになってくれて、初めての馬部屋の掃除から一日がスタート。
個々の部屋の汚れた草をかき出し、キレイな草を入れていきます。
英語を聞き取るのがやっとでなかなか物の名前を覚えられません。
特に馬の名前がやっかいです。
このまま行くと必ず1人で馬を外にだしてやる仕事が発生します。
それぞれの馬は決められた部屋があり、決められた放牧場所があります。
これを間違えると怒られるのだとケイトリンは教えてくれました。
ケイトリンは昨年の10月からここで働いているのだそうです。
驚いたのは馬の餌である干草の大きくて重いこと。
ケイトリンは軽々と運んでいきますが、
僕はというと、、、
松田光一です。
ここは田舎ですね。
今日気づきましたが、ケータイが1階だと圏外です。
大事な大事な電話をとり逃しているんじゃないかと
気が気じゃない状態。
そんあ都会病を引きずりながらカナダの超田舎で英語と戦っています。
オーナーのキャシーはだんなのダンよりも権力を持っているみたい。
(はっきりしたところはわからない。ていうかダンはだんななのか)
キャシーは料理や買い物は好きだけど片付けが大嫌いだそうで、
いっさいの家事を人任せにします。つんつんした、馬の先生お母さん。
今日もパスタをデーーーカイ鍋で作り、と片付けは僕らの仕事。
でかすぎて炊事場に入りません。
この家の仕組みで基本的にほとんどの皿はディッシュウォッシャーで洗います。
そして掃除は掃除のおばちゃんがくるみたいです。今日来てました。
理想的な暮らしですね。
なんやかんやで、3時に仕事を終え、
久しぶりの力仕事でへとへとになりながら、
20ドルをポケットに入れ、ジョギングで駅まで行ってみようと試みたけど、
あまりの遠さに断念。
帰り道はDUO3.0のオーディオCDを結構大きな声で発生しながら、
ただものすごくひろーい道を行きました。
遠い。10キロくらいか。
そうやな、おれはここでしっかりと暮らしていかないとだめなんやね。
改めて自分のいる場所を痛感。生きるための仕事、勉強、家事、頑張りマックス!