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2月の特別企画 内股のヒーリング

ホームページにアップしました。流れ星


2月は愛を贈るバレンタインデーの月でもあり、

アクエリアスの時代へ、女性性の覚醒は大きなマイルストーンでもあり、

波動の変化が急速になっていく今年のボディメンテナンスでもあります。


デリケートな部位、普段はなかなか特別なケアをしない、何をすればいいかよくわからない、相談しにくいのではないでしょうか?


とか言っていても、あまり理屈じゃないですね。バリィさん

言葉にならない部分。。。


ただゆったり横になって、エネルギーワークでヒーリングしていただけます。

何か体感があるかもしれないし、いつも無い方や慣れていない方は体感は無いかもしれない。どちらでもヒーリングはなされています。


遠隔、対面 どちらでもOKです。


エネルギーヒーリング通常
30分5000円のところを、

特別割引にて、

45分 5000円wハート☆
90分 一万円wハート☆

お得になっております。




これを書いていると、鋭いエネルギーがおりてくるー。うずまきうずまきうずまきうずまきうずまきビックリマークビックリマークビックリマーク

な、何かが゜
やる気満々?目エマブリッジウォーターエマブリッジウォーターエマブリッジウォーターエマブリッジウォーター

”思考から離れていく ・・・”
という感覚


今年になって、元旦からの感覚の変化の一つ、

ずっと続いているので一時的なことではなさそうです。


その新しい感覚は、


考えにくい。


あれやこれや思考しにくい。


何かを聞いても、見ても、


以前なら、

「それはあ~だね、こうだね。」と頭が反応していたのに、


今は、


”Huuuuum. (ふーん)”


”Ha~n.(ふん、 または はん!)”


”あー、そう。”


そのまま現象を受け止めているだけのことが多い。



そのため、カードを見ても、以前と比べて、深く考えなくなって来ています。



内股のヒーリングで、出てくるのは、思考ではなく、感覚。


出産のシーンにバッチリあてはまる思考なんて無い。

あるのは感覚のみ。


そして、江戸時代やらどこかの女性のエネルギーも、そこにあるのはあれやこれや考えている思考ではなく、単に一つの言葉にフィットしない感覚のみ。



女性はそういうところが特性としてあるのかもしれない。


脳の感覚も去年までと違う。


脳の違うところを使って生きているような感じ。


それはあ~だとか、こうだとか、意味付け、ひとつの解釈をすることに、何か違うと感じる。


それは多々あるものの見方の一面であり、そう、一面でしかないから、そうとも言えるし、そうではないとも言える。

だから、そのまま・・・・という感覚。


物事は「ただ、在る。」



思考は現実化するとか、


思考も大きな影響力を持った側面であると、今でも思うし、それでかなり変わるし、変わったからそうなったわけだし、

思考が要因で人生にブロックが起きているときはやはり思考へのアプローチはとても重要であり、有効であると、今でも変わらずに思う。


しかし、今はもう、思考を超えた所へのアプローチの段階に入っているのかなと思います。


一つ一つ、思考をアプローチしなくても、ある段階から自動で変わっていく。


それは目に見えないスピリットとのつながりとか、


地球の波動の変化とか、


何がそうした変化を起こしているのかは厳密にはわからないし、相乗買うか、複合的な面もあるだろうけど、以前なら何が起きているのか知りたいと衝動的に思っただろうけど、それを知りたいとも思わなくなり、


それも、「ただ、そうなのだ。」と受け止めて終わり。


「わかる」と「知る」の違いを明確に感じる。


今までは、頭脳で理解して「わかる」に至っていたけれども、直感的に「知る」が多くを占めてきている。


ボイジャータロットの「センサー」女性のワンド、魂。
今はこのカードのことが感覚的に共感できるようになりました。




今年はまた、メニューの変更をするかもしれません。


とりあえず、内股のヒーリングは企画しようと思います。


明日は太陰暦の新年ですね!

また地球のエネルギーも変わりそうですね。

良いお年を~(^ε^)

さて、昨日の続きですが、内股から出てきたのは、

出産の悲痛、

自分の存在の価値、

自己犠牲または抑圧

でした。


母方の祖母の系列のようでした。

私は出産経験無いのに、いくつもの出産に纏わるシーンがありました。自分は経験なくても、直系先祖は全員出産しているから私がいるわけですが、出産は、出産の悲痛な体験プラス、男の子を産まないと認めてもらえないというネガティブな気持ちが脈々と江戸時代からあったようで、江戸時代の若い女性がただ座っているシーンや、江戸時代の思考エネルギーが感じられました。

祖母は団塊の世代の母親ですから、麻生太郎氏が時々女は子供を産む機械だとか、子供を産まないと価値がないだとか、問題発言がニュースになることが、その頃は問題にならず、おおっぴらにまかり通る世の中で、「生めや殖やせよ」がキーワードの世論だったわけです。

女としての価値とは、

現代とは違って、個人の魅力ではなく、

結婚相手は家柄と親の意向で決まる社会、

世継ぎを産むことが1番重要だった社会が長かったことでしょう。

一重か二重かとか、目がパッチリかとか、どんな人かで話題に上ることはあっても、それが重要要素にはならなかったことでしょう。

「受けとる」という豊かさの感覚はあまり感じない。


セルフセラピーカード、毎日やっています。

1週間経過して、数日やらない日を入れる、そしてまた次の枚数の多い深いリーディングに突入しています。

他のエンジェルカードやタロットカードは、一日にいくつものリーディングしてもなるとも無いですが、セルフセラピーカードはレベル違いに深いので、一つやると、


もう、ごっつあんです!(T▽T;)


つぎ、手が出ません。。。


今日出たそのレイアウトのうちの一枚、

衝撃的シーンです。


下が女の人、その上を男が歩く

ヽ((◎д◎ ))ゝ

歴史的先祖の想いでもあり、

もう一つ気づいたのが、

私の中の男性性と女性性の関係図がこれか! ってこと。


学校教育から会社社会という男が作ってきた組織、社会で、成功して人並み以上に"稼ぐ"には、まさに、この図のことを自分の内面でやってきた、人生の前半だった!


私の「受けとることをブロックしているもの」は?

また女神に聞いてみました。




グリーン・タラ

「他の人に変わりにやってもらいなさい。手伝いを頼みなさい。なんでも自分でやろうとしないこと。」

・・・♡・・・♡・・・♡・・・♡・・・♡・・・♡・・・♡

私はなんでも自分でやろうとして来ました。

長女で母親は私の子供みたいだったし、父親はよそのおじさんみたいだったし、

母親はいつも私に「ねー、やって、やって!」と付き纏うし、後で!という待つことができないので、

頼む=相手にとって超迷惑゛(`ヘ´#)

という定義が出来上がっていました。

逆に頼んでも、らちがあかないほど期待できないので、
「頼むより自分でやった方が100倍速いし簡単!」という思考が出来上がっていました。

(最近は天使やスピリットガイドには気軽に頼めます。)

つまり、

生き方が、セルフセラピーカードの犠牲のカードのこの図、そのものだったかも!!!

と気づいた衝撃のカードでしたー。


今夜もホトホルさんに導いてもらおう。
Oo。。( ̄¬ ̄*)


i絵が強烈に意識を掘削する
セルフ・セラピー・カード