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カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
スピリチュアル・コンサルティング

今日は左の肩甲骨から腕、加えて脚(左)が電気的にビリビリしています。

皮膚表面なのか、中なのか、両方?
熱かったりも・・・。

昨日の雷の電気?(^▽^笑)というのは冗談ですが。


左なので女性性のこと、または人間関係?

とりあえず、エンジェルセラピーを1枚


エンジェルセラピーオラクルカード(日本語版説明書付)新装版 ([バラエティ])

エネルギーコードを切れ

大天使ミカエルに、過去の人間関係からの古い恐れをクリアーにしてもらいましょう。


このカードのアクションワークをやったら、


両肩が超スピードで

クンルクルンクルンクルン

回り、顔が上を向いて後頭部が背中に向かってビューンととなる。


その後、電気がだいぶ消えました。!!


心当たりは、母親くらいかな。

あと最近気になっていたのが、

発熱で寝ていたときに、なぜか突然、猛毒の蜘蛛のタランチュラを両手で"抱っこ"したことを思い出しました。

ところが、場所はカナダなのですが、一緒に行ったのが誰だったのか、全く思い出せない。でも、誰かが日本から来たから旅行に行って、・・・なはず。

気になってずっと考えてたけど思い出せない。


写真はイメージ写真をお借りしました。ちょうどこんな感じ。
(蜘蛛、怖い人は
見ないことをオススメします。)



http://img01.militaryblog.jp/usr/m/i/r/miridoru/150601-reptiles07.jpg





そんなことして大丈夫なのか?!と驚きましたが、

「驚かせたり刺激しなければ大丈夫」

とのことでしたので、

勇気を出して抱っこしてみました。^^*

~~~~~~~~~~~


これも大天使アリエルの言う、ライトボディの変異の「記憶がなくなる」という症状なのか?

バシャールが、波動が変わると、離れた波動の人のことはもう思い出せなくなると言っていたことを思い出す。

そういうことか・・・。


古い人間関係の繋がりのエネルギーが、コンセントに繋がった古いコードを引っ張るようにテンパっているのかもしれない。


過去の古いエネルギー的繋がりは一旦全部クリアーにして、


自由にパラレルシフトして動いて行けるように、


そして、新しい次元で、その次元の、新しい波動にあったバージョンの人たちに、

それは過去の人のバージョンアップかもしれないし、

記憶のチェンジによる違う人との繋がりかもしれないが、

新しい繋がりができるまで、


古い電気コードは一旦外すように、人間関係コードも一掃しよう。


i Angel Therapy Oracle Cards

さっきはすごい雷でした~。

この時期に珍しいですね。

雷は、着火、新しいことのスイッチONでもあります。


発熱を抜けて、なんだか視界が変わったように思います。

顔の筋肉が自分ではない感じで動きがぎこちないです。(・・,)


この視界の変化は何だろう?とリーディングしたら、

4次元への移行

3次元を手放す時期のようです。


昨年の日食&月食とのセットと言われる今月の日食&月食を終えて、

さっきの雷は、次元の切替のスイッチだったのかもしれないですね。


地球は5次元へと向かう、もうそこへ入っているとも言われます。


私たちは、はやく3次元を手放すことを受け入れると、意識に入れることが、

もう求められているようです。


それはやはり、昨日の続きのようですが、時間感覚を柔軟にすることが一番意識的にできること。


時間とはこう流れているという感覚を、解き放つ、こだわらない、時刻よりもタイミングが大事だと知る、それが3次元を手放すのに一番の取っ掛かり易いことに思います。

思えば、インターネットの時代になり、携帯電話が普及してから、物の受け渡し、連絡のやり方、待ち合わせについて、ずいぶん時間的に緩くなりました。

私たちの意識次第で、もっと時間から解き放たれる生き方、やり方は広げられるのだと思います。


意識次第で、もう4次元に生きられる地球です。


今夜復活しました!増田好美です。

風邪やインフルエンザで発熱すると、体の感覚が辛いですが、

今回の発熱は、初期は体の外側10cmくらいにある非物質の膜(卵の殻のような)がひび割れたような感覚と頭の中から外への圧迫感と鼻水で、顔が歪んでいないか心配しましたが、

そのあと、

後半は、熱を放出しながら体や呼吸が深く、スヤスヤ睡眠状態でした。

外をテコテコ歩きながらも体が睡眠している感じ、とても不思議な感覚です。どういう自律神経なのか???



「我々は近頃非常にストレスでまいっている。それは、我々が、すべてのことが今すぐに起きる必要があると思っているからだ。我々は、すべては完璧なタイミングで起きるということを忘れる。」


今では私には関係ない世界観ですが・・・


そちら側の生活を振り返ってみると、ストレスが溜まる生活の要因は、

「いつまでにやらなければいけない。」

の蓄積と

「エラーを起こしてはいけない。」

という強迫観念の蓄積ではないかと思います。


「いつやってもいい」

締め切りがなかったら終わらないのではないか!と思うかもしれませんが、それはなされる必要がなかったのだと思います。

そして、「いつ」から解放されれば、「いつでも」その時の最重要なことに集中できるようになります。

たくさんの「いつ」に包囲されていると、「いつも」その時の最重要なことに集中できなくなってしまい、その結果、いつも「今ここ」にいられません。そしてイライラします。

「いつ」から解放されると、いつも「今ここ」にいることができ、

そうすると、心が満たされます。



「エラーがあってもいい」

それがエラーであるというのは、3次元の狭い周波数の範囲限定でのものの見方であって、そのエラーは高次元からの見解はプロテクトやもっとスムーズな道への交通誘導かもしれません。

成功者は、たいてい数多く失敗することを奨めています。
ノーベル賞級の大発見は、エラーから偶然見つかっています。
エラーに進化のエキスが詰まっているのは、それが無意識の成した技だからなのではないかと思います。


現代社会の職務上は、すぐに適用できない概念だとしても、


プライベートのエリアから、宇宙の完璧な秩序を受け入れることにすれば、


完璧なタイミングで最善の成り行きが起きて来るのかもしれません。

その波長に乗ってくる。

ただし、"そう知っていれば" です。

知っていれば、観察者の意識は、いずれそのフィルターから観察結果を受け取ります。



そのほかにも、ストレスが溜まる要因があったら、どこかでその真逆を許容することが宇宙のリズムを取り戻すゲートになるはずです。

なぜなら、ストレスが溜まるというのは、不健康なやり方、英知からの「そのやり方は道を外れていますよ!」というエラー・サインだからです。


ストレスになることをやめていくと、

タブー(だと思い込んでいたこと)をOKにしていくと、

不思議な現象が起きてきたり、

パラレルワールドのシフトが起きた感覚に気づくことがあります。

タブーはパラレルワールドへのハブ空港みたいな、検問所になっているような・・・。