

女神のオラクルカードからついこの間、
昨日?時間の感覚がわからない(@_@)
出てきた
イシュタールさんです。
その時、全然ピンと来なくてすぐにスルーしちゃいましたが、
今日意味が繋がりました!
プレアデスコンタクトで明かされる真実の地球史 人類創世記 イナンナバイブル アヌンナキの旅
神々となったプレアデス星人アヌンナキ同士の愛と葛藤 完結編 人類創世記 イナンナバイブル イナンナの旅
これら、イナンナバイブル等のチャネリングメッセージを本に出している愛知ソニアさんのブログに呼ばれた気がして、久しぶりに見に行くと、
〈ここから引用〉

二つ目は、イナンナとイースターの関係が最近明らかになってきました。
「イシュタール」(イシュタル)はご存じのとおり、
羽のある「バードゴデス」という
ニックネームでも知られています。
その「エスター」と発音する
「イシュタール」というシュメール語の
バビロニア時代におけるイナンナの別名が、
そもそも「イースター」と呼ばれるようになった始まりである、
ということです。
イースター(復活祭)における起源は、
イシュタールを祝福する日です。
イシュタールは、古代アッシリアと、
古代バビロニアでは、
豊穣と性を司る女神でした。
彼女のシンボルは、
卵とうさぎなどです。
それら二つは現代でも豊穣を表すシンボルです。
どう考えても復活と卵とウサギの関係が
見出せないはずです。
コンスタンチヌス皇帝が、
ローマ帝国として国家をキリスト教に制定してからは、
イースターは、キリストの復活を祝う
イベントにすり替えられました。
しかし、そのルーツは、
「イースター」とは発音しない、
「エスター」 だったのです。
したがって明日は、
豊穣と性を祝う日なのです!
〈引用ここまで〉
(http://sonia.thd-web.jp/ より)
イシュタールは、別名イナンナであることは、ドリーン・バーチューさんの本にも書いてありました。
願いを叶える77の扉―大天使とマスターを呼ぶ
ということで、明日はイシュタールさんの日でした!
先頭に戻り、イシュタールさんのメッセージは、
境界線です。
"あなたの時間とエネルギーを要求する他の人に、ノーと言えるように、自分自身を十分に愛しましょう。"
ちょっと豊饒とSEXとは離れている気がしますが、
愛知ソニアさんの本からは、イシュタールのエネルギーは地球創造地球そのもののエネルギーなようです。
ですから、女性がもう自分の時間やエネルギーを取られることをやめることは、地球がもう資源や生命力を搾取されることを止められることにつながるのだと思います。
水瓶座の時代、女性性の時代になり、この物質界でそれを現すこと、目撃することは、女性がイシュタールのメッセージを現実化できること。
女性達は、長い年月、直接の収入にならない時間とエネルギーの奉仕をしてきました。
それは、報われない奉仕が多大にあったのではないかと思います。
現在の日本でも、女性の意識はまだ、自分の心からのやりたいことではない評価されない奉仕に「ノー」と言えない部分が残っている。もっと受けとるべき報酬を要求しないままになっている。そういった面が根深くあります。
自分を十分に愛すると、
本当に十分に愛すると、
喧嘩や軋轢なく、ネガティブな感情なく、平穏な感情ですんなりと当たり前に「ノー」と言えるものです。
イースターでバニーちゃんと言えば、バニーガールです。
草原ではこの時期、あちこちで交尾が見られたのでしょう。ウサギ狩りに行くと、交尾していると逃げ遅れますから、確率的にも見られやすかったかも。狩りに行くのは男ですから、狩りに行くとやりたくなって帰ってきたかも?!
なあんて、想像しちゃいました。(^w^)
バニーガールを見ると、笑顔だけど本当にこの人たちはこの仕事をやりたいとかなあ?と思ったのを覚えています。
私がやりたい気持ちを理解できないだけかもしれません。f^_^;
私たちの表層意識は、自分を守るために自分を裏切る、騙すことができます。
それを元に戻すことは、自分を許すこと、
それもそこまで、つまり、騙した自分も騙されてあげた自分も愛することですね。




お散歩ついでに開けた電線の無いところでバチリ。