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カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
スピリチュアル・コンサルティング

あるときふと、何かを見たときに、その対象に対する自分の感覚が変わったなあと気づく時があります。





Butterfly Oracle Cards for Life Changes: A 44-card Deck and Guidebook



蝶々 リレーションシップ ダイナミクス


私たちはそれぞれ変化成長しているので、(一時的に後退しているように感じるときも含めて)

人間関係の変化を感じるときは、自分の内面の変化に気づく時です。


自分の新たな心地良さは何なのか、どこなのか、

それに気づくための投影した外側の世界です。


変わったと思う他者をどうにかしようと意識で追うのではなく、

新たな自分の心地良さの量子的ステージ、" 場 " はどこなのかを意識で追う。

自分との関係性のダイナミクス。


そして新たな " 場 " に波長を合わせると、

始めの気づきのきっかけの人だけでなく、すべての関係性が新たな相関関係の" 場" に変化していることになります。


物との関係性では、

服を1点違うイメージの物に変えると、他も全部変えないと合わなくなるときってあります。

新たに外面のバランスを整えることをします。


外見の自分を全体的にスキャンする感覚で、

人間関係の全体に、自分の感覚感情をスキャンしてみる。

自分が今求めている心地良さが何なのかに気づいていきます。


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今朝、久しぶりにインディゴのカードを引きたくなりました。

出たのは、初めてのカード!


"知恵をシェアしましょう。"



この微妙な暗さに惹かれたら、あなたもインディゴチャイルドかもしれません!

インディゴエンジェルオラクルカード(日本語版説明書付) ([バラエティ])

アプリ



そして午後にはその人の本に出会いました!

一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い


この人はまさに、インディゴな生き方をして、

その知恵をシェアした人でした!


103歳のブロガーがいたら、絶対読むなあ~。いつかは登場するだろう。


人という漢字は、二人の人が支え合っているのではなかった!

古代の甲骨文字は、一人で立っている!?




検索してみたら、更に新たな発見!

人は、女性を表していた!


篠田桃紅さんも、独身で一人で立ってきた人。


この、人の文字の由来の変化は、私にものすごく開放感を与えてくれました。


支え合わなくてもいい。

一人で立ってもいい。


篠田桃紅さんは、どこの組織にも属さなかったそうです。


学校にも会社にも属さない、「組織からの解放」は、ものすごい自由をもたらしてくれるのを実感しました。


もう一つ、最近の組織からの解放にまつわる変化は、

猿山にボス猿はいなかったという話。


観察した人間が、自分の概念を投影してボス猿を作り上げただけだった。

ヒエラルキーなんてなかった!


これが通説に変わるというのは、観察者である人間社会の変化の象徴でしょう!


ヒエラルキー組織は、命令するもの、実行するものが別々であり、

戦争や拷問や処刑等の問題は、命令者は口で言うだけ。実行する者は「自分は命令されただけ」という責任否定意識ゆえの行動を生み出し、変えることが難しく、人としての自立を否定してしまうところがあります。


社会は組織から解放される方向に向かっている。


そしてそこには、

篠田桃紅さんの生き方のスタイルである、

自由、気まま、気楽、平和な生活がある。


人は組織を作らなくても生きていける。


103歳にならなくても、何歳でも。
(すでに私はもうそんな感じで生きてま~す。ニコニコ)


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昨日は新月でした。

月の暦での "今月" の高次元ガイダンスを、ギャラクテック・ルーツ・カードから、

今日は解説書のスプレッドに従って出してみました。

鳥が上から見るように全体を眺め、各カードの関連性からメッセージを受け取ることもあれば、1枚から受け取ることもある、

という、全部を取り入れなくてもいい柔軟さが、

高次元な意識を感じます。





「15 琴座の勇気」のカードを一枚目として時計回りです。


全体を見ると、銀河の宇宙人のルーツのとても古いところにつながるような展開になりました。


琴座が2枚、15勇気から始まり、16琴座 防衛心で終わるのは、先週の北海道の子供行方不明報道を連想します。


全国的に、海外でもニュースに流れたようなので、惑星規模でそれぞれの人の潜在意識を刺激したと思います。



①④②③の順で、もや~と出てきた潜在意識を目覚めさせていきます。


ベニクラゲ15琴座 勇気

琴座の王家のシンボルはライオンでした。
ライオンは、勇気と関連付けられるシンボルです。琴座人の資質は、逆境に直面したときの途方もない勇気です。

地球人も、この資質を受け継いでいます。


このカードは、勇気の資質とつながることを告げます。


進化と成熟度から、勇気とは何か?が人類の集合意識でも変わって行くでしょう。

猛獣と立ち向かう勇気

自分が強く見られることが勇気と見られるという感覚

怖いもの知らずという勇気ごっこ

戦争映画で、「あの時代は、生きることを主張することが最も勇気のいることだった。」というせりふがありました。


手に入れるために障害と戦う勇気から、

手放すという内なる勇気へ移る場合もあるでしょう。

内なる勇気とは、今、どんな勇気でしょう。


ベニクラゲ16琴座  防衛心

琴座文明の特徴は、自分の子供やテリトリーを守る保護欲でもあります。
子を守るライオンのイメージです。

守りたい気持ちが度を過ぎると、その人が自分で決断していく力の成長を奪ってしまうことにもなります。

人類は、地球以外での人生も含めて多くの人生で、保護欲に関するカルマ的パターンを経験して来ました。守りすぎた側の時もあれば守られたことで成長できなかった側のこともあったでしょう。


このカルマ的パターンを見つめ、手放すチャンスであるのではないでしょうか。

保護欲は、「私の~」という意識を強めます。

それが二極性を強めることになります。


自分の内にある保護欲について、見つめてみましょう。


ハチ29昆虫型 群れ意識

これまで何前千年もの間、多くの昆虫型ET達が地球と接触してきました。彼らは平和を好み、グループ全体が調和をもって一つの意識を持つことを基盤にした社会です。(日本人ぽいですね。^^)

エゴに基づいた個性を失うのは、解放的だという面があることを、このカードは告げています。

私たちは個々の意識の下にある一体性の意識で繋がっていることを思い出してください。



パープル107オリオン 真の慈愛

このカードは、オリオンの未来のカード、光のカードです。
一人の人が、奥深い部分で真の慈愛を経験すると、全体の意識のつながりで、全体も意識の深いところで「知る」のです。

よって、あなたが世の中の出来事の中で痛みを感じたとき、それはあなたの中にも存在するのです。

あなたが感じた痛みを、愛と優しさで癒せば、全体も深いところで愛と優しさが湧いてきます。

痛みを感じることを恐れずに、真の慈愛への扉として使いましょうと、このカードは告げています。

(ここで、一枚目の勇気のカードにつながっていしますね!)

人はつい、他人の痛みから自分を守ろうとします。そうすると、"防衛心" から批判心が出てきます。

あなたが自分を癒すことで、あなたの中にある痛みを刺激して感じさせた、その相手の痛みを、深いところでつながって癒すことになります。

(ここで、4枚目のカードと2枚目のカードがまた必要になります。)



こいつ ギャラクティックファミリーと地球のめざめ

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