http://s.ameblo.jp/64152966/entry-12226985539.html
名誉教授の安保徹氏、12月6日に突然死
~検索すると新聞で死去のニュ―ス記事が見当らない!
訃報をお知らせします。
http://blog.goo.ne.jp/toru-abo/e/b19274ada06a4cedff99601fffea1c8b
突然のことですが、
本日12月6日、安保徹先生がご逝去されました。
お通夜、葬儀・告別式につきましては、詳細がわかり次第ご連絡させていただきます。
あまりに突然のことで、日本自律神経病研究会一同、正直驚きがかくせません。
故人のご冥福を心からお祈り申し上げます。
安保先生のこれまでのご偉業にあらためて感謝申し上げます。
日本自律神経病研究会事務局
<引用終わり>
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管理人
新潟大学名誉教授で著名な安保徹先生の突然死。
免疫学を専門に講演をされていて、69歳で突然の急死。
詳細を知りたかったので、安保徹~で検索して見ました。
欲しかったのは、訃報を伝える新聞社の記事でした。
大抵、新聞社の記事が真っ先に出て来るはずなのですが、
ところが、どこにもまるで見当らない。
通常、有り得ないことが起こっています。
名誉教授で著名な医学者でもある人物の死去を
ニュ―ス記事にしないなんて、ほとんど考えられません。
少なくとも、検索欄には全く出て来ていません。
皆さんも、検索して確かめてみて下さい。
どう考えても、これはおかしいです。
陰謀論ではなく、常識の話をしています。
死亡日時も大変気になります。
12月6日に突然死ってことで、18の666ですから。
数日前に、精力的に講演を行っている訳ですから、
病魔に冒されて苦しんでいた様子は無かったと推測出来ます。
お亡くなりになられた安保徹先生ですが、
過去の講演の中で、以下のように話されていたようです。
「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。
研究室は何度も荒らされてるし
もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」
と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。
そこで、私は2014年の過去の記事を思い出していました。
どこのマスコミも報じない(報ステ・岩路記者の自殺)
を取り上げた「FLASH」の突然の発売中止!
http://ameblo.jp/64152966/entry-11922125310.html
安保徹先生と岩路記者に共通しているのは、
お二人とも、ある業界から極めて不都合な存在だったということです。
そして、いつの場合も病死か自殺扱いで終わってしまう。
死因が徹底検証されることは、絶対にありません。
警察、検察、鑑定医もみんな、カルトつながりのグルだという噂があります。
これでは、あの世に葬られた人は浮かばれません。
これが、今の日本の実像です。
知らないのは、一般市民だけってことになります。
安保徹先生の場合、特に、何がまずかったのでしょうか。
岩路記者と同様に、記事にならないように報道管制が敷かれている事実は、
どうしても、暗殺の2文字が頭から消えません。
日本という国はね、皆さん・・・
実は、ものすごく怖い国なんです。
平和ボケしている国民がほとんどを占めている間は、
この国が大きく変わることは、まず無いでしょう。
安保徹先生、どうか安らかにお眠り下さい。
合掌。。。
安保徹先生
『免疫革命!はじめてがんの原因が分かった!』





(ここまで





ちょうど読んだ本↓
新生地球の歩き方 愛の星へのパスポートこの本に、「バタフライーもし地球が蝶になったら」(ハーモニクス出版)の要約が載っています。
毎日元気に葉っぱを食べていた芋虫が、それに飽きて蛹をつくると、それに合わせるように芋虫の体の中に「イマジナル細胞」という、今までにはない細胞が出現します。
イマジナル細胞は他の芋虫の細胞とは違った波動を出していたので、最初のうち、芋虫の体の免疫システムはそれを敵とみなして食べてしまいました。ところが、食べても食べてもイマジナル細胞は生まれてきて、やがて免疫システムが追いつかなくなってしまいます。
イマジナル細胞はとても小さい存在でしたが、少しずつその数を増やし、あるとき寄り添い、仲良しグループを作り、同じ波動で響きあうことをはじめました。そして、やがて「私たちはもう芋虫じゃなくて、もっと新しくて素晴らしいものなんだ」と悟ります。実はこのときこそが蝶の誕生の瞬間です。
その悟りは喜びの波動となって広がり、やがてすべての細胞に行き渡ります。そして最後に細胞ではなく芋虫全体が「自分は蝶なんだ」と自覚するのです。そこからはイマジナル細胞だけでなく、芋虫の全細胞が家族として動きはじめます。
ある細胞は、触角となり、別の細胞は羽になりと、それぞれの役割を分かち合い、一番やりたいことを喜んでやりました。これが芋虫が蝶となるための偉大な方法なのです。
こうして、蝶はようやく蛹の中から外の世界へと体を押しだしはじめるのですが、ここまでのすべての作業は、蝶が自ら行わなければなりません。これは蝶がしっかりと飛び立つために、必要な試練だからです。
ーーー(ここまで)ーーーー
免疫の本をたくさん出されていた安保徹先生は、地球が蝶に羽化する過程のイマジナル細胞そのものの人生をまっとうされたかのようです。
「免疫革命!はじめてガンの原因がわかった!」
https://youtu.be/bH6aqnR5WIM
病は自分で治す: https://www.youtube.com/playlist?list=PLYa2XVmiHJxqVNK7Ufp34gp23KeP1sA_E

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