どこのマスコミも報じない(報ステ・岩路記者の自殺)

を取り上げた「FLASH」の突然の発売中止!




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https://twitter.com/renaart/status/508955298581606401

ツイッターより ↑ 画像を拝借

デスクトップ2chより一部引用

http://desktop2ch.tv/poverty/1410172125/

FLASHが発売中止 光文社「記事に不備」
http://www.47news.jp/CN/201409/CN2014090801001927.html

光文社は8日、写真週刊誌FLASHの最新号を

発売中止にすると明らかにした。
同社広報室は「一部の記事に不備があった。

読者や関係者にご迷惑をお掛けし、 深くおわびします」としている。

最新号は9日発売予定。

同社は、問題があった記事の内容について明らかにしていない。
「外部からの指摘ではなく、社内の精査で引っかかった。

最新号は一般に流通していないので、
記事の内容についてはコメントを差し控える」とした。

書店への配本は始まっているが、回収を進めるという。

日本雑誌協会が公表する同誌の部数は約21万4千部。


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フラッシュ [9月23日号] 2014年9月9日(火曜日)更新

<反原発>ディレクター衝撃の自殺!テレ朝が古舘伊知郎を見限った!
◆ テレビ朝日「報道ステーション」、古舘伊知郎キャスター

ニュース食い倒れ!/従軍慰安婦報道と酷似。吉田調書は意図的な虚報
◆ 辛坊治郎/朝日新聞、吉田調書、従軍慰安婦、福島第一原発

東京地裁をジャックした<黒い人々>の緊迫写真-暴力団組長ゴルフ裁判
◆ 東京地裁、道仁会・小林哲治会長、住吉会幸平一家、傍聴券



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214,000×420円=8988 万円
もろもろで1億ぐらいの損失だな



週間東洋経済 編集長三上直行
「迷走する巨大企業の正体 東京電力」特集
「暴走する国策エネルギー 原子力」特集
→痴漢容疑で逮捕(2012/2/19)

映画監督 若松孝二氏
「原発映画を絶対やる。東電や国が隠していることをバラす」
→タクシーにひかれて死亡(2012/10/17)

報道ステーション ディレクター岩路真樹
「子どもの甲状腺がんと原発事故」
「手抜き除染次々と」
→自殺(2014/8月末)

NHKアナウンサー森本健成
『NHKスペシャル|原発事故調 最終報告~解明された謎

残された課題~』の司会
→痴漢容疑で逮捕(2012/11)

NHKアナウンサー堀潤
福島第1原発事故などを題材にしたドキュメンタリー映画製作
→料理番組への配置換えで辞職(2013/3)

自殺した岩路真樹ディレクターの最後の取材
福島県田村市都路のデタラメ除染



<引用終わり>
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もみじ

ツイッターより

数学M @hiro_mmmm · 10 時間

(岩路真樹氏は)ヨウ素とセシウムは測っているが、

骨髄に溜まる食品のストロンチウムは測っていない事、

原発による人工的放射性核種は蓄積し続ける事、

西日本の農産物しか世界に輸出しないのに、

途上国の東南アジアに福島産売りつけてる事を記事にしようとしてた。

https://twitter.com/hiro_mmmm/status/508851167552499713



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管理人

「外部からの指摘ではなく、社内の精査で引っかかった。」

何か間違いがあれば、即、大変な損失を蒙る週刊誌は、

出版する前の社内の精査は、徹底しているはず。

それを出版後になって、見つかったというのは、

どう考えても、苦しい言い訳に聞こえます。

一部に、セレブの袋とじが問題だったとした発言も見られますが、

大週刊誌が、そんな初歩的なミスはしないでしょう。

わざわざ、外部からの指摘ではないと説明しているのは、

外部からの圧力があったことを自ら証言しているとも考えられます。

恐らく、圧力を加えた外部の何者かによって、そのように説明する

ようにクギを刺されたのだと考えることも出来る訳です。

一度、出版して店頭に並んだ週刊誌を即座に発売を中止し、

回収するというのは余程のことです。

チンピラが、ちょっと難癖つけたくらいでは有り得ない話な訳です。

考えられるのは・・・

政府筋か・・・

雑誌スポンサー、もっといえば、広告の大元締めの電通あたり

からのきついお達しがあった可能性が疑われます。

半島系カルト並びに893は、この二つと密接な関係にあります。

もし、FLASH発売中止が、岩路記者の自殺と関係があると

仮定するなら、逆説的に云えば、岩路記者が相手にしていた

本当の相手というのは、実に、巨大な組織であった証拠になると

考えざるを得ません。

つまり、そんじょそこらのチンピラ893では無かった。

除染事業というものは、40兆円事業ともいわれる超巨大ビジネス。

その闇の一旦を解明し告発しようとした部分が本命視されますが、

しかし、それだけに止まらず、その他にも、原発マフィアの利権や、

国家そのものを根幹から揺さぶる可能性があるような大きな問題を

岩路記者は追究しようとしていたのではないか!

それが故に、悲しい運命を辿ることになってしまった・・・


暗殺が疑われている岩路記者の自殺が、マスコミに全く流れない

のは、極めて異常な事態です。

通常、まず有り得ないことです。

絶対に流さないように報道管制出来る組織といえば・・・

極めて限られて来ます。

そして、云うまでも無く、その組織が、岩路記者の自殺に、

深く関与しているのではないかと、普通は考える。

全てを闇に葬りたい連中の本当の正体とは・・・


$wantonのブログ

http://ameblo.jp/64152966/entry-11306732655.html





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