紫陽花
私の大好きなお花のひとつ、アジサイ
アジサイの咲き始めは薄い黄緑色、花(ガク)が
大きくなるにしたがって緑色は薄くなり、徐々に
赤色や青色に色づき始め、花の盛りをむかえます
それを過ぎると褪色して、再び薄い色になり、色調も
薄くなっていきます
科学的に説明をすると・・・
最初は、花に葉緑素が入っているので緑っぽい花が咲きます
しかし、この葉緑素は次第に分解されてしまいますので、
緑色は消えていき、代わってアントシアニンが合成されて
いきます
アントシアニンが出来る頃には補助色素も出来ていて、
アルミニウムが含まれている花では青色が、アルミニウムが
含まれていない花では赤色が出て来ます
この頃があじさいの最も鮮やかな時期
これが過ぎると、また色変わりが始まります
きれいな青色は紫っぽくなり色があせたような感じになります
これは、花の中の酸性の程度が強くなったためです
-------------------------<アジサイ色の七変化参照>
こうして時間の流れとともに色を変えていくあじさいが
梅雨に似合う花、キッチンに似合う花、水に似合う花として
名高いのには何か意味がありそうですね(*^-^)b
masami
週末のひとコマ♪
こんにちは。
今日は、ピラティスで使用する、“リフォーマー”という器具を使用して、トレーニングです。
わたくし、ちびっこインストラクターの Karen です^^!
「さぁ!その調子よ!!」
膝をまっすぐ伸ばすの!」
トレーニング中なのは、すでにアスリートみたいな体格の(苦笑) amon 。
やっぱり子供・・・
しんちゃんも仲間入りして、遊んでしまいました^^;
この日は、社長のバースデーパーティー。
女性インストラクター達は(㊛しかいませんけど・・・)
せっせとお料理の準備をしています^^・・
そんな週末のひとコマでした^^
furukawa ayumi
ホメオパシー
こんにちは! reina です
今夜はいよいよ日本戦ですね~
わたくしサッカーはよくわかりません
ところで皆さん、ホメオパシーをご存知ですか?
最近、ロハス系の雑誌などで多く取り上げられるようになりましたが、まだまだご存知無い方も多いのではないでしょうか。
ちなみに、見た目はこんな感じ。
2、3mmのちいさな砂糖玉です。
欧米ではごく一般的な自然医療で、イギリスでは王室でも使用されています。(正確には、医療の種類の名前がホメオパシー:Homoeopatheyで、使用されるお薬のようなものをレメディー:Remedyといいます。)
お医者さんが処方してくれるお薬に似ていますが、全く逆のものです。
私たちがお医者さんに行って受けているのは、異種療法といいます。つまり、痛みには鎮痛剤を、熱には解熱剤を、というような方法です。それに対してホメオパシーでは、同種療法を用います。日本では昔から、熱があるときは布団をたくさん被ったり、喉が痛いときには喉がヒリヒリする生姜湯を飲んだりする方法があります。これがまさに同種療法です。微熱があるときは、熱を出すレメディーをとって熱を上げます。その結果、自分の中の自己治癒力が呼び覚まされて、自分の力で治す事ができます。
ホメオパシーの面白いのが、
身体の病気や怪我だけでなく、
心の問題にも効果がある所なのです
悲しいときには、おもいきり泣いて悲しむのが一番です!
悲しいときに無理に笑ってごまかしてはいけません
最近泣けなくなってしまったというあなた
もしかしたら無意識のうちに制限していて悲しみきれていないのかも?
悲しい映画を今ぜひ観てください
ホメオパシーの精神で、
みんなで一緒に泣きましょう!!
ちなみに、
悲しくないあなたにも朗報
ホメオパシーはチャクラを開いてくれますよ!
そして私はスロート(喉)チャクラを開く、ターコイズのレメディーをお試し中です

もっと詳しくお知りになりたい方は↓
http://www.homoeopathy.co.jp/introduction/index.html

今夜はいよいよ日本戦ですね~

わたくしサッカーはよくわかりません

ところで皆さん、ホメオパシーをご存知ですか?
最近、ロハス系の雑誌などで多く取り上げられるようになりましたが、まだまだご存知無い方も多いのではないでしょうか。
ちなみに、見た目はこんな感じ。
2、3mmのちいさな砂糖玉です。
欧米ではごく一般的な自然医療で、イギリスでは王室でも使用されています。(正確には、医療の種類の名前がホメオパシー:Homoeopatheyで、使用されるお薬のようなものをレメディー:Remedyといいます。)
お医者さんが処方してくれるお薬に似ていますが、全く逆のものです。
私たちがお医者さんに行って受けているのは、異種療法といいます。つまり、痛みには鎮痛剤を、熱には解熱剤を、というような方法です。それに対してホメオパシーでは、同種療法を用います。日本では昔から、熱があるときは布団をたくさん被ったり、喉が痛いときには喉がヒリヒリする生姜湯を飲んだりする方法があります。これがまさに同種療法です。微熱があるときは、熱を出すレメディーをとって熱を上げます。その結果、自分の中の自己治癒力が呼び覚まされて、自分の力で治す事ができます。
ホメオパシーの面白いのが、
身体の病気や怪我だけでなく、
心の問題にも効果がある所なのです

悲しいときには、おもいきり泣いて悲しむのが一番です!
悲しいときに無理に笑ってごまかしてはいけません

最近泣けなくなってしまったというあなた
もしかしたら無意識のうちに制限していて悲しみきれていないのかも?
悲しい映画を今ぜひ観てください
ホメオパシーの精神で、
みんなで一緒に泣きましょう!!
ちなみに、
悲しくないあなたにも朗報

ホメオパシーはチャクラを開いてくれますよ!
そして私はスロート(喉)チャクラを開く、ターコイズのレメディーをお試し中です


もっと詳しくお知りになりたい方は↓
http://www.homoeopathy.co.jp/introduction/index.html




