季節風のオンナ~aya~vol.3
子供番組では、
「ピタゴラスイッチ」がダントツで好きです。
あのシュールな感じ、ユルイ感じ、
どことなく、「ウゴウゴルーガ」を思い起こさせます。
リクトです。
どうも。
相変わらず、週末に更新できないことで、
イマイチ勢いに乗り切れていない感はありますが、
今週もガンガン更新していきます!応援ヨロシクお願いします!
さて、aya編、続きです。
短い時間ながらも、今後のsimulationをサクっと済ませ、
そそり立つMy Sonの衝動を抑えながら、いよいよ待ち合わせ場所に向かいます。
場所は某駅。○○像前。
少し遅い時間ながらも、結構街は人でごった返しです。
そんな中で待っていると、ほどなくしてayaが現れました。
う・・・、
キャワイイです!! (*゜▽゜ノノ゛☆
(てか、毎回リアクション同じっぽいですけど、本当にかわいいんで、スンマセン)
私服の感じは、少し幼い感じにも見えますが、
ちゃーんとオンナの色気が出てます、ウム。なかなかいい感じですよ。
でも、プレイするなら店の制服のがいいなぁ、なんてな。
しかも、すげー笑顔でやってくるカノジョ。さらにポイントUPです。
「おつかれさまでーす♪遅くなっちゃって、ごめんなさい!」
「全然待ってないよー。俺も今来たところ。」
なんていう、ベタたやり取りをしつつ、ゴハンを食べに向かいます。
ちょっとコジャレたカフェ的な店へ。結構よく使うのですが、ゴハンも美味しくて、ちょっとエロさも
あって、いいお店です。
「てかさ、あのメールはどういう意図で送ったの?」
と、いきなり直球の質問を。
今回はなるべく早くGOALへと到達する、という意気込みでしたので、早めにアクションしました。
すると、カノジョ、少しハニカミながら、
「うーん、意図っていう意図はないですけど、リクトさんの返信はワタシの期待通りでしたよ♡」
えぇ。
なんて上手な子なんでしょう。
天性の小悪魔といったところでしょうか。
そんな小悪魔ちゃん、更に小悪魔ぶりが。
この日はカウンターに座ってみたのですが、
距離が近い、近いんです。
エロオヤジの鼻息がばれるくらい、寄り添ってくるんですよ。
これも天性なのかな。計算かな。
オトコゴコロをくすぐるぜ。
そんな、比較的おいしいシチュエーションで、ゴハン食べつつワインなんかを飲んでました。
酒も会話もなかなか盛り上がって、気がつけば終電近く。
カノジョも結構な酔っ払い具合に。。。
で、お店を出て、とりあえず駅に向かおうとすると、
「あー、ワタシの家、実はここから歩けるんですよ。」
はい?(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
Once more Please!
ここから歩けるって?
そうですか。いいんですか。
「じゃ、暗い道だから送ってくよ。てか、結構酔っ払ってそうだし。」
「えー、いいんですか?駅と反対方向ですよ。しかももう終電ギリギリだし。」
全然イヤじゃなさそうです。
(なんなんだろ。)
(スゴイ軽い子なのかな?
でも、話してる感じではまったくそんな感じはしないし。むしろオトコを選んでそう。)
(もしかして、ちょっと好感触なのかしら?)
と、余計な妄想を働かせながら、結局手を繋いで家まで向かいます。
ぶっちゃけ、今日はホントに家まで送って帰ろうと思ってました。
次の日朝がめちゃくちゃ早かったし、家に帰らないとマズイ事情もあったもんで。
とりあえず、次の段階へなるべく進みやすい状態で今日は止めておこうと。策士リクトな感じで。
で、家の近くまで来ると、
「あ、こっからは歩いていけるんで。ホント今日楽しかったです!また行きたいんですけど、誘っていいですか?」
あら。
結構積極的な発言。しかし、家の前までは来させないという警戒心。
この絶妙なテクニックがオトコを揺さぶるんだろうな。
とりあえず、このままただバイバイしてしまっては、紳士なオッサンになっちゃうので、
手を引き寄せて、強引にチュー。
まったく抵抗ナシ。ていうか、むしろ積極的に腕も舌も絡ませてくる。
熱くなるムスコを抑えながらも、しばらくそこでチュー&抱擁。
で、
「また会いたいわ。連絡する。」
という、クール発言で超Gentleにその場を去る、猿リクト。
家を目前にしながらも、今日は初めてだから帰るよ、
という紳士っぷりに、きっとカノジョも熱くなっているはず(単に自分の事情なだけだったのですが)。
とっても複雑な展開になるとは、このときはまったく思ってもなく、熱く火照るMy Sonを鎮めるのに精一杯でしたが。。。
そして、帰宅後、ayaからメールが。
「リクトさん、ズルいです。
いろいろ、ズルいです。
また、会いたいです。
おやすみなさい♡」
どうやら、今日の方向性は間違ってなかったみたいです。
クロージングまでは少し長くなるけど、いい子やし、ジックリでもいいかも。
なんてことを考えながら、次のデートを妄想しつつ、眠りに入りました。
この後起こる、波乱含みの展開など、まったく想像もせずに・・・。
続いちゃうんです。
次回、衝撃の展開。
Licto
「ピタゴラスイッチ」がダントツで好きです。
あのシュールな感じ、ユルイ感じ、
どことなく、「ウゴウゴルーガ」を思い起こさせます。
リクトです。
どうも。
相変わらず、週末に更新できないことで、
イマイチ勢いに乗り切れていない感はありますが、
今週もガンガン更新していきます!応援ヨロシクお願いします!
さて、aya編、続きです。
短い時間ながらも、今後のsimulationをサクっと済ませ、
そそり立つMy Sonの衝動を抑えながら、いよいよ待ち合わせ場所に向かいます。
場所は某駅。○○像前。
少し遅い時間ながらも、結構街は人でごった返しです。
そんな中で待っていると、ほどなくしてayaが現れました。
う・・・、
キャワイイです!! (*゜▽゜ノノ゛☆
(てか、毎回リアクション同じっぽいですけど、本当にかわいいんで、スンマセン)
私服の感じは、少し幼い感じにも見えますが、
ちゃーんとオンナの色気が出てます、ウム。なかなかいい感じですよ。
でも、プレイするなら店の制服のがいいなぁ、なんてな。
しかも、すげー笑顔でやってくるカノジョ。さらにポイントUPです。
「おつかれさまでーす♪遅くなっちゃって、ごめんなさい!」
「全然待ってないよー。俺も今来たところ。」
なんていう、ベタたやり取りをしつつ、ゴハンを食べに向かいます。
ちょっとコジャレたカフェ的な店へ。結構よく使うのですが、ゴハンも美味しくて、ちょっとエロさも
あって、いいお店です。
「てかさ、あのメールはどういう意図で送ったの?」
と、いきなり直球の質問を。
今回はなるべく早くGOALへと到達する、という意気込みでしたので、早めにアクションしました。
すると、カノジョ、少しハニカミながら、
「うーん、意図っていう意図はないですけど、リクトさんの返信はワタシの期待通りでしたよ♡」
えぇ。
なんて上手な子なんでしょう。
天性の小悪魔といったところでしょうか。
そんな小悪魔ちゃん、更に小悪魔ぶりが。
この日はカウンターに座ってみたのですが、
距離が近い、近いんです。
エロオヤジの鼻息がばれるくらい、寄り添ってくるんですよ。
これも天性なのかな。計算かな。
オトコゴコロをくすぐるぜ。
そんな、比較的おいしいシチュエーションで、ゴハン食べつつワインなんかを飲んでました。
酒も会話もなかなか盛り上がって、気がつけば終電近く。
カノジョも結構な酔っ払い具合に。。。
で、お店を出て、とりあえず駅に向かおうとすると、
「あー、ワタシの家、実はここから歩けるんですよ。」
はい?(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
Once more Please!
ここから歩けるって?
そうですか。いいんですか。
「じゃ、暗い道だから送ってくよ。てか、結構酔っ払ってそうだし。」
「えー、いいんですか?駅と反対方向ですよ。しかももう終電ギリギリだし。」
全然イヤじゃなさそうです。
(なんなんだろ。)
(スゴイ軽い子なのかな?
でも、話してる感じではまったくそんな感じはしないし。むしろオトコを選んでそう。)
(もしかして、ちょっと好感触なのかしら?)
と、余計な妄想を働かせながら、結局手を繋いで家まで向かいます。
ぶっちゃけ、今日はホントに家まで送って帰ろうと思ってました。
次の日朝がめちゃくちゃ早かったし、家に帰らないとマズイ事情もあったもんで。
とりあえず、次の段階へなるべく進みやすい状態で今日は止めておこうと。策士リクトな感じで。
で、家の近くまで来ると、
「あ、こっからは歩いていけるんで。ホント今日楽しかったです!また行きたいんですけど、誘っていいですか?」
あら。
結構積極的な発言。しかし、家の前までは来させないという警戒心。
この絶妙なテクニックがオトコを揺さぶるんだろうな。
とりあえず、このままただバイバイしてしまっては、紳士なオッサンになっちゃうので、
手を引き寄せて、強引にチュー。
まったく抵抗ナシ。ていうか、むしろ積極的に腕も舌も絡ませてくる。
熱くなるムスコを抑えながらも、しばらくそこでチュー&抱擁。
で、
「また会いたいわ。連絡する。」
という、クール発言で超Gentleにその場を去る、猿リクト。
家を目前にしながらも、今日は初めてだから帰るよ、
という紳士っぷりに、きっとカノジョも熱くなっているはず(単に自分の事情なだけだったのですが)。
とっても複雑な展開になるとは、このときはまったく思ってもなく、熱く火照るMy Sonを鎮めるのに精一杯でしたが。。。
そして、帰宅後、ayaからメールが。
「リクトさん、ズルいです。
いろいろ、ズルいです。
また、会いたいです。
おやすみなさい♡」
どうやら、今日の方向性は間違ってなかったみたいです。
クロージングまでは少し長くなるけど、いい子やし、ジックリでもいいかも。
なんてことを考えながら、次のデートを妄想しつつ、眠りに入りました。
この後起こる、波乱含みの展開など、まったく想像もせずに・・・。
続いちゃうんです。
次回、衝撃の展開。
Licto