
今日の練習室はこんなに広い邦楽用の練習室でした。
私一人が使うなんて申し訳ないっておもっちゃいます。

窓からはりゅーとぴあが見えます。この屋上庭園でジョギングしている人の姿が見えました。

そのりゅーとぴあの6階から見た景色です。
サッカーのワールドカップでベッカム様が使われたサッカー場、ビッグスワンが見えます。
今日の練習は
Newsidlerの第二の規則と第三の規則。
Unser Kochin Kan auf der massen Kochen
これを訳すと「われわれの料理女は料理が上手」みたいな意味らしいけれど
コラールなんでしょうか??
それとも、裏の意味があるのでしょうか?
私の訳し方がまずいのでしょうか?
リュートやると、ドイツ語もフランス語もイタリア語もスペイン語も必要みたいで
時々混乱します。
一番必要なのは、世界史でしょうか(^^;
あとは、Jane Pickeringe Lute-bookからのGreensleevesのバリエーション。
昼休みなどですこしづつ楽譜を読んでいる。
といっても、鍵盤の和音を読んでいるだけ。
属七の和音、6の和音などを右手と左手の音の並びを読んでいる。
私は鍵盤のコード弾きは習ったことはないけれど、
これを読むと鍵盤での音の組み立てがわかってくる。
パズルみたい。
ソルフェージュで楽典のドリルはやっているけど、違った角度から読むとまた違った理解ができる。
といっても、鍵盤の和音を読んでいるだけ。
属七の和音、6の和音などを右手と左手の音の並びを読んでいる。
私は鍵盤のコード弾きは習ったことはないけれど、
これを読むと鍵盤での音の組み立てがわかってくる。
パズルみたい。
ソルフェージュで楽典のドリルはやっているけど、違った角度から読むとまた違った理解ができる。
今日はリュートを練習。
フィゲタを腕を使ってうまくやろうとするけれども、
どうしても速い所になると、指でちょこちょこと弾いてしまう。
癖にならないように、きちんとしなくちゃ。
左手もきれいに抑えられるようにしないと音が濁ってしまう。
低音は親指を開く幅で覚えるようにといわれる。
何回も繰り返してカンでつかめるようにしないと。
きちんと基本を何回も繰り返す。
とあるところでリュートを弾いたら
「リュートってやわらかいいい音ね。」といわれる。
その言葉にこたえられるようにもっと練習しよう。
そして、きれいな曲をたくさん弾きたい。
フィゲタを腕を使ってうまくやろうとするけれども、
どうしても速い所になると、指でちょこちょこと弾いてしまう。
癖にならないように、きちんとしなくちゃ。
左手もきれいに抑えられるようにしないと音が濁ってしまう。
低音は親指を開く幅で覚えるようにといわれる。
何回も繰り返してカンでつかめるようにしないと。
きちんと基本を何回も繰り返す。
とあるところでリュートを弾いたら
「リュートってやわらかいいい音ね。」といわれる。
その言葉にこたえられるようにもっと練習しよう。
そして、きれいな曲をたくさん弾きたい。
今日はソルフェージュの宿題を昼休みにちょこちょことする。
夜はピアノでソナチネをする。
確かにピアノは楽譜を読む力がつく。
これがなんでリュートやギターですらすらいかないかなあ。
和音はピアノのほうがわかりやすいよね。
コード進行はクラシックとジャズでは微妙に違うみたい。
それでもこういうのっておもしろい。
難しいけれどおもしろいね。
夜はピアノでソナチネをする。
確かにピアノは楽譜を読む力がつく。
これがなんでリュートやギターですらすらいかないかなあ。
和音はピアノのほうがわかりやすいよね。
コード進行はクラシックとジャズでは微妙に違うみたい。
それでもこういうのっておもしろい。
難しいけれどおもしろいね。



