栗本薫さんが亡くなるグイン・サーガ、伊集院大介シリーズ、ぼくらの時代などで知られた栗本薫さんが亡くなられました。また56歳という若さでした。グイン・サーガは最近は読んでいませんでしたが上記以外の読み物でもたくさん楽しませていただきました。また、演劇や音楽にも才能がありました。何度か見にいきました。もうこの世にいないなんて、信じられない。寂しいです。ありがとう。さようなら。
悪夢?体調が悪くて院内の内科にかかったら2時間ほど点滴をされた。自分では仕事ができないのはこまったなあと思いながら、ベッドの上で点滴されながら眠ってしまった。夢を見たのだけれど、私にとっては悪夢だったなあ。野外ステージで、ギターを弾くのだけれど、私がアドリブを弾く時に、それとまったく同じメロディをピアノが同時に弾くという夢。それから、次には同じ状況で、ギターがなぜかアンプにつながっていなくて音がでないという夢。(これはこまります。現実でもあるかも)そして、最後はギターがなぜか、コーヒーを入れるような目の荒い布になっていて、そこに弦がマジックで書いてある。それで弾かなくてはならないという夢。。。。(どうやって弾けっていうんだ)こんな短い夢を続けざまにみました。。。。もうこんな夢みたくない。。。
進化している?ジャズギターの先生の講評が「進化している。なぜ?」だった。それは、「なぜ?」と私こそ聞きたい。原因としては、毎日練習した。(あたりまえやん)それ以外になにが考えられるのかわからない。アドリブも含めて自分が歌えるように覚えるのは、ずっとまえからやっているし、間違うところをしつこく繰り返して弾けるようにするのもしているし、あ、楽譜どおりにしないで、最終的には耳コピーをして、ノリのほうを大事にしたってことは新しいことかも。でも、「発表会で上手にできた」とか、「進歩した」とかでなくて、なんで、「進化した」なんだろう?
練習室いつも行くCDショップの人から音楽文化会館の練習室を個人練習にも開放していることを知って早速借りにいきました。最初の申込みは、面接のような感じで使用日と使用楽器、人数などを聞かれますがその後の申込みは電話でもOKとのことでした。土曜の午前中3時間で1000円、駐車料金もただとはなんとおいしいことでしょう。税金を払っている者としては、使用しないと損だと思いました。練習室の内部。一番小さい練習室です。ここは靴をぬいで上がるところで邦楽の練習に主に使われているようです。たった一人で個人練習をするのにここではちょっと広すぎますが、開放感があって気持ちがいいです。練習室のドアの番号のペイントが好きです。音楽文化会館の建物を脇からみたところ。正面玄関は2階ですが、脇の1階からの入口のほうが練習室は入りやすいです。
職場内ひっきー一人残って仕事をして、いるときに・・・電話がなった。急なオーダーだ。ああ、はいはい・・・・そういうもんだよね。でもね~。勤務時間が終わってからでないとできないデスクワーク。こういうことって一人で集中しないとできない。家に資料を持って帰るなんて危険なことはけしてしない。だから、勤務時間外はできるだけオーダーしないでちょうだい。でないと管理部までいって応接室に「会議中」の札ぶらさげてこもっちゃうぞ。