今日はジャズギターのレッスンでした。
コードソロで「星に願いを」です。
「暗記するまで弾くように。」といわれました。
「え?暗記ですかあ?」と聞くと
「何かの時に弾いてと言われてカッコよく弾きたいでしょ?」
と言われました。
・・・はい、暗記ですね・・・・
(^^;
コードソロで「星に願いを」です。
「暗記するまで弾くように。」といわれました。
「え?暗記ですかあ?」と聞くと
「何かの時に弾いてと言われてカッコよく弾きたいでしょ?」
と言われました。
・・・はい、暗記ですね・・・・
(^^;
The Folger 'Dowland'Mnanuscriptを読んでいたら84vにDチューニングの楽譜がありました。
ヴィオールかバスリュートであろうと書いてあります。
へ音記号とタブラチュア譜が両方書いてあります。
タブラチュア以外に、五線譜も知っていたということと、リュートも一種類だけではなかったのだと
わかりました。
とすると、今のリュートはたしかテナーリュートが多いと思いますが、
ダウランド自身は、テナーリュートを主に弾いていたかどうかは、わかりませんね。
なので、Fチューニングのリュートを使っていたのではないかという考えも
大いにありなんですね。
おもしろいなあ。
とすると、今流通しているリュート以外で、よりダウランドの曲を弾きやすいリュートがあるかもしれないですね。
ヴィオールかバスリュートであろうと書いてあります。
へ音記号とタブラチュア譜が両方書いてあります。
タブラチュア以外に、五線譜も知っていたということと、リュートも一種類だけではなかったのだと
わかりました。
とすると、今のリュートはたしかテナーリュートが多いと思いますが、
ダウランド自身は、テナーリュートを主に弾いていたかどうかは、わかりませんね。
なので、Fチューニングのリュートを使っていたのではないかという考えも
大いにありなんですね。
おもしろいなあ。
とすると、今流通しているリュート以外で、よりダウランドの曲を弾きやすいリュートがあるかもしれないですね。

英国のリュート協会からFolger Dowland Manuscriptがきました。
英国のリュート協会の正式名は、「The Lute Society」です。
「of 〇〇」という言葉がつかないのですね。
それだけ歴史があるってことでしょうか。
私は、The Collected LuteMusic of John Dowlandのような見やすいものだと思っていたのですが
違いました。

こんな感じで本の表表紙から裏表紙まで、すべて写真でとられています。
見慣れればどうってことないのでしょうが、
私が英国のリュート協会からメンバーズパックでもらった同じ内容の楽譜は

こんな感じで手書きで書き写されてみやすかったのでちょっととまどいました。
初めの方には、インクが見えなくなった部分の解説があり、丁寧です。
空白のページまで本一冊まるまる写真でとってあるこの本は私にとって、初めてで
とっても興味深いです。
今日はソルフェージュの日。
ソナチネを弾く。
あいかわらず間違うけれど、速度的には速く弾けるようになった。
トリルがうまくいかなかったけれど、音楽的なイメージはつかめているといわれる。
「あたらしいキーボードどうですか?」と聞かれる。
今まで子供が捨てた強弱のつかない15000円のキーボードを使っていたのだが、
一応YAMAHAのP140を買ったので、強弱はつけられるようになった。
しかし、タッチが生ピアノとは雲泥の差。
グレードハンマーといって、ほんとうのピアノと同じようなキータッチということだが、
それでも押し切った時のやわらかいタッチなどは、生ピアノのほうがはるかにいい。
月に一度はヤマハで手入れのいい生ピアノを弾きたいと思ってしまう。
ピアノはまだ指の開く感覚がつかめていないといわれ、ハノンもやったほうがいいといわれた。
また、和音の感覚で左手を弾くようにともいわれる。
聴音は、和音はI,Ⅳ、Ⅴの和音とも問題なし。
Ⅳの和音は広がっている感じ。先生もそういっている。
こういうイメージでわかりあえるっておもしろい。
しかし、絶対音感をどうしたら養えるか先生は悩んでいる。
変ロ長調のフラットの音をよく覚えてねと言われる。
たしかに、それは私も悩んでいる。
でも、この年だと難しいかも。
なので、ピアノにさわる時間を増やして脳みその中の音の再現をしなくちゃだめかも
と思う。
ま、気長にやっていこうっと。
視唱は変ロ長調をやる。
ちょっとは良くなったかも。
初見は
なかなかいいといわれる。
先生はピアノ専攻の方だけれど、ギターやリュートとは違う発想なので、
お話すると面白い。
ソナチネを弾く。
あいかわらず間違うけれど、速度的には速く弾けるようになった。
トリルがうまくいかなかったけれど、音楽的なイメージはつかめているといわれる。
「あたらしいキーボードどうですか?」と聞かれる。
今まで子供が捨てた強弱のつかない15000円のキーボードを使っていたのだが、
一応YAMAHAのP140を買ったので、強弱はつけられるようになった。
しかし、タッチが生ピアノとは雲泥の差。
グレードハンマーといって、ほんとうのピアノと同じようなキータッチということだが、
それでも押し切った時のやわらかいタッチなどは、生ピアノのほうがはるかにいい。
月に一度はヤマハで手入れのいい生ピアノを弾きたいと思ってしまう。
ピアノはまだ指の開く感覚がつかめていないといわれ、ハノンもやったほうがいいといわれた。
また、和音の感覚で左手を弾くようにともいわれる。
聴音は、和音はI,Ⅳ、Ⅴの和音とも問題なし。
Ⅳの和音は広がっている感じ。先生もそういっている。
こういうイメージでわかりあえるっておもしろい。
しかし、絶対音感をどうしたら養えるか先生は悩んでいる。
変ロ長調のフラットの音をよく覚えてねと言われる。
たしかに、それは私も悩んでいる。
でも、この年だと難しいかも。
なので、ピアノにさわる時間を増やして脳みその中の音の再現をしなくちゃだめかも
と思う。
ま、気長にやっていこうっと。
視唱は変ロ長調をやる。
ちょっとは良くなったかも。
初見は
なかなかいいといわれる。
先生はピアノ専攻の方だけれど、ギターやリュートとは違う発想なので、
お話すると面白い。
