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うーちゃんの隠れ家的な。

主にニコニコ動画で活動中の私がそれっぽい情報をお伝えするブログ。





なんか閉じ込められてるイワークがいました。
いやね、ポケモンセンターを建て直すのにじならしが使えるポケモンが必要ってことでその辺ぷらぷらしてたんですが壁の中にいるイワークが「長いこと眠ってたせいか力が出ない」とかで出してほしいとお願いされました。

ちなみにイワークの攻撃種族値は45でよくポッポと同じとネタにされてますが、実はへんしん前のメタモンの攻撃種族値は48。へんしん前提で戦うメタモンにとって全く使われない種族値にすら劣ってるイワークて一体…



まあそんなわけで助けるためには壁を柔らかくして砕かないとってことになったので雨を降らせるヤドンに助けを求めよう、となりました。













出たわねギャルヤドン。
なお実際はギャルじゃなくて脱力系のキャラでした。このゲームポケモンごとの性格のイメージ上手く捉えすぎやろ…

























何言ってんのこいつ。ソムリエかな?


なんでも、この地域のうるおい度が足りてないから上手くあくびができないんだとか。加湿器ロトムみたいなやついないかな。



これがまあまあ大変で、道とかにみずでっぽうを吐きまくってひたすらうるおい度を上げていく作業になります。




途中でゼニガメがあまごいをすれば降るかもと提案あり、あまごいの儀式をするための祭壇を作ったりしてました。





















紆余曲折ありましたがうるおい度も最大まで上がってヤドンが大あくびをしてくれました。
ヤドンがあくびをすると雨が降る、って設定はアニメの金銀編とかでも扱ってましたね。


ところが、長らくこの土地に雨が降っていなかった為かたった1回の雨ではすぐに止んでしまいました。
さてどうするかと思った矢先…































なんか思ったより話がでかくなった

伝説のポケモン、カイオーガ。ひとたび目を覚ますと世界を海に沈めるほどの大豪雨を降らせると言われています。






ちょっとフレンドリーな爺さん感。
ちなみに雨を呼べるやつなんていくらでもいますし同世代のぺリッパーも特性あめふらしなんですよおじいちゃん…








カイオーガの助力もあって無事にイワークを救出。
これでポケセンが建て直せる〜と思ったら建築に丸1日かかるらしいのでここまで。
なんかトレーナーランクみたいなのが上がって新エリアも開放されたみたいなのでそちらもやっていかねばね。

それではつきかえ!






















昨日から始まったコメダ珈琲とポケモンのコラボ。私は初日からキメてきました。
明太エビカツパン、めっちゃ美味しかったです。

ぽこぽけぽこぽけぽこあぽけ〜


のCMが印象的な新作、ぽこあポケモンが発売されました。

ポケモン×サンドボックスという新ジャンルからニンダイでの発表後からかなり話題になってましたね。

私も気になってた一人でございます。



















ということでね。

始まりました。
















メタモン(33歳介護職員)です。

メタモンとして生きることにしました。





適当なこと言いやがってよ




主人公のうーモンはどこかの洞窟で老齢のモジャンボと出会い、近場を案内されました。

荒廃して人もポケモンもいなくなった地域でこれからどう生活していくやら。

















衰弱して命乞いをするゼニガメを捕食しようとするうーモン。介護業界もポケモンも弱肉強食の世界なのだ。



もちろんそんなことはなく、ゼニガメから伝授されたみずでっぽうをぶっかけてやると元気になって開拓の仲間になってくれました。


こんな感じで序盤は少しずつ新しい仲間を見つけて技を教えてもらうことでできることを増やしていくパートになります。










なんとなく見覚えのあるインベントリですね。

一体なにぶつの森なんだ…


某任天堂ソフトに慣れたユーザーなら細かい説明がなくても自然と動かせるのが良い感じ。

クラフト台もあるし、収納ボックスもある。



先ほど触れましたがメタモンは新たな技を教えてもらうとできることが増えていきます。






いわくだきを覚えると土や砂ブロックの破壊ができるようになって…






いあいぎりを覚えるとクチバシティにある木でも切ってみたまえ木を切り倒して材木を作れるようになったりします。



技を使う時はメタモンが体の一部のみへんしんさせて技を繰り出すんですがこれがなんともシュール。

いっそ全身ごとへんしんするのではいけなかったんだろうか。




そして最も大事なことを。







このゲーム、
























究極の時間泥棒です。



覚悟しておいて下さい。おそらくこの手のゲーム好きな人は他のことに手が付けられなくなります。ちゃんと時間がある時にプレイしましょうね。



リーフグリーンと並行してできるかしら…がんばります(ง •̀_•́)ง






























この風景…マイ〇ラで見すぎている……

ご無沙汰してます。







先日のポケモンデイに先駆けて公開されましたSwitch版のファイアレッド、リーフグリーン。ポケモンデイ後から配信開始になりました。

いやあ令和のこの時代にまた名作が遊べるなんて!いい時代ですよほんと。
















ということでね、やります。

オリジナル版は10週はしたんじゃないかと思います。カセットは今でもFRLG合わせて3本くらい手元にあります。なんで?

















うおおお!マサラタウンの自室!!

左上のPCからキズぐすりを持ってって出発!!















の前にテレビ。


数年前の『GOTCHA!』のPVでも再現されていたスタンド・バイ・ミーの線路のシーン。















LEGENDSアルセウスでは「ポケモンとは未知の生き物、人を襲う危険な存在です!」とラベン博士が力説しておりましたな。現代においては人と共に歩める不思議な生き物って扱いなんですが、オーキド博士はポケモン研究の第一人者ですからね、危険なんでしょう。従っておきます。

あれ、じゃあオーキド博士より昔の世界でポケモンを調べていたラベン博士って一体…?












         ホッカイドー

バリバリ夕張。シンオウネタです。

今どき中々聞かない言い回しですよね…





で、待望の最初のパートナー選択。






私の相棒はもちろん




















キミに決めた!


ライバルをぶちのめして若干レベル上がってます。

初めて赤をプレイした時からカントーの相棒はゼニガメなのです。

のうてんきですって。トレーナーにそっくりやわァ。


















これ。ポケモンのスタートはこれですよ。


なんでこんなにシンプルながらもキャッチーなBGMなんでしょうな。




で、トキワシティのショップで博士の荷物を預かったら再度マサラタウンへ帰還。

その間にかなりレベル上げときました。激流発動中のあわが強いのなんのって。ナノバブル。














で、博士のアツい思いを一方的に託されてしまいました。

そんなにアツい思いを持ちながらも自分の身が大事という妙に現実的なジレンマを10代の子供に打ち明けるの今見るとちょっとどうかと思った。

体を大事にしろよ爺さん。できるだけ図鑑集めちゃるからちょっと待っちょれよ。









ちなみに机の上にある残ったモンスターボールを調べるとこんなメッセージが出てくる。

なぜかちょっと緊迫感を醸し出してくるテキストである…!





シリーズおなじみのかがくのちからおじさんはすぐ外にいる。

つまりこの人も初代。おめーもすげー歴史の1つだよ。








で、トキワシティに行くと通路を塞いでいたおじいさんがどけてくれてて通れるようになってる。

ついでになんかポケモンの捕まえ方までレクチャーしてくれる。おなしゃす!"(ノ*>∀<)ノ










はい?


ついさっきマサラタウンで博士が元気なポケモンは運もあるし逃げやすいから上手く捕まえられるかわからんぞとか言ってたんですけど?

これをチュートリアルと言っていいものか。

















はい、そんなレクチャーのおかげで目つきの悪いポッポを捕まえました。
むしってなんだよ…キャタピーとか?

初代特有の図鑑の表記ぶれですね。




とりあえず今回はトキワの森入口付近まで。

ぽこあも間近ですがのんびりやっていければいいな、なんて思います。ブログの方もね。



それではこれにて、つきかえ。