うーちゃんの隠れ家的な。 -4ページ目

うーちゃんの隠れ家的な。

主にニコニコ動画で活動中の私がそれっぽい情報をお伝えするブログ。

今日から新エリア『ゴツゴツやまの街』へ進出。
山の中の街、という立地がもたらす無骨な印象が特徴です。
やはりというか、ニビシティ跡地のようです。ニビシティは山の中のイメージあまり無いけどジムリーダーの山の中にいそう感は随一だと思ってる。




そんな中で出会った第一村ポケはヒバニー。
ソードシールドの最初のパートナーの1匹ですね。かわいい。でも寝起きにランニングするのはフィジカルヤバい。












続いてはリオル。この子も体を動かすのが好きなやんちゃタイプ。元気だねえ。












この街もしかして脳筋しかいない?
いやまあ確かにポケセン復旧するのに重たいパソコンを動かすのに力自慢のポケモンの助けが必要とは言われたんですけども。

















もう貴様の力なぞ必要無い!
私自身が強くなれば良いのだ!!







操作はゼルダ方式。Aで掴んでスティックを倒した方向に押せる。すまんなゴーリキー、簡単だったわ。

かいりきのおかげでポケセンのパソコンも復旧し、街の復興を始めようとした矢先…廃墟から謎の声が。しかも助けを求めている!














モンハンストーリーズにこういう奴いるよね。固定ダメージじゃないと上手く倒せないアイルー。

どうやら料理をする為に食料を探していたところ誤ってタルに入り込んで出られなくなったそう。天井から鎖で吊るされてるのにどうやって…?
鎖を切り落とせば助けられると思いましたがメタモンのいあいぎりでは威力が足りないようです。



料理を食べて技の威力をパワーアップさせてはどうかとタルに提案される。


やめなよ。




指示通りにサラダを作って食べたところ、確かにパワーアップした!このはだけど!いあいぎりじゃないけど!
タル曰く、料理には順番が大事だと言う。なるほど、前菜というわけだ。

続いてはパンを作れと指示が。
しかしパンを焼くためのパン窯の作り方がわからない。どうしたものか。







パン窯みたいなポケモンなら作り方知ってるんじゃね?というぶっ飛び理論でそこら辺にいたコータスに白羽の矢が立ったのだった。


だからなんだよとか言われなくてよかった。
しかし、肝心の作り方はやはりというかコータス自身は全く知らないので…


















コータスに人生を振り返ってもらってそこから着想を得ようという作戦に。
ツッコミが得意なポケモンっていないのかな…


で、パン窯ができた(できたのかよ)ので早速パンを焼いて食べた。今度こそいあいぎりの威力が上がってるようだ。







タルの中に入ってたのは料理ができるヨクバリス。タルの中みっちみちだったろこれ…
しかしこのヨクバリス、おばちゃん感がすごく親しみやすい。こういうおばちゃんが経営する食堂ってめっちゃ美味いのよな…




コックのポケモンだったらしい。
料理の効果も良さげだったしキーマンになりそうな気配。これからよろしくね。






カビゴンの体力ならしばらく大丈夫なんじゃなかろうか。

とは言え身体中に苔生やしてるくらい長年眠り続けてるなら流石になあ…


そんなわけでうすチュウと出会うちょい前にうみべの街で変なカビゴンを見つけました。
街が明るくなると目を覚ますかも…ということで奔走中でござんす。



さすが元クチバシティ、発電機器はなかなか充実してらっしゃる。そこら中に電柱ぶっ刺して電力を供給させてうすチュウも無事に充電完了!
ぶっぱなしたれ!!









起きないんかい。
なにかの刺激って具体的になんなの…

































なんか来た。

カイオーガの時といいなんか伝説のポケモンと縁があるなあ。
伝説のポケモンと言えど生き物だからそれぞれにちゃんと性格があってちょっと俗っぽさが出ていていいね。























そりゃそんな反応にもなる。
3発も耐えるとは思わなかったが。




自由に生きてるなこいつ…
思ったより血気盛んなカビゴンだったみたい。




ともあれ、ドンヨリうみべの街はこれにて一段落。
海辺の街並みは整えれば雰囲気が良さそう。
レシピを揃えてまた遊びに来るとしよう。

インフルB型にかかって1週間ほどポケモンセンターに放り込まれていたメタモンです。生きてます。


やー、B型は長引くとは聞いてたけど1週間以上缶詰は流石にキツかったですね。






そうそうこんな感じ(無理やりな導入)。


新エリア『ドンヨリうみべの街』へ到着。

エリア全体が薄暗くて昼も夜もドンヨリしております。

そんなところで出会った論者みたいな寝言を話す薄い色のピカチュウ。




何かのショックで記憶を失ってる様子。
















ゴミポケモンの割に至極まともなアドバイスしてくるなあ。
みんなもヤブクロンの言うこと聞いてきちんと休養を取ろうね。


で、このうすいピカチュウ…もというすチュウが元気になったら街を明るくする手伝いをしてほしいねと話してると、「今の自分には電気を作れない」とのこと。



そんなピカチュウは実は珍しいんですよ。ロケット団が20年以上追い求めてた某個体とかね。

ちなみに群れで固まってると強い静電気の影響で雷が落ちたりすることはあるそうです。結構怖い生き物だな…


ともあれ、うすチュウは今何らかの理由で力を発揮できずにいる。ゲームが進めばきっと彼女のストーリーも見えてくることでしょう!

スローライフゲームだし気長にやるか〜〜〜

























ちょっと男子ィ〜〜!!!

図鑑でネタバレしないで〜〜!!!


しかもめっちゃ重そうな設定匂わせてきた。

このゲーム、先ほどスローライフだとお伝えしたかと思いますがところどころに闇を感じる設定が隠しきれていない。

そもそもこの世界、なんで人間は全くいないでポケモンしかいないの?という疑問も実はフィールドに落ちている誰かが残した日記を読むと衝撃の事実が見えてきます。


どうやらぽこあ世界は天変地異によって生物が生活できなくなった為に人間は外宇宙へ大移動、ポケモンは連れて行けないので保護されコールドスリープされていたカントー地方が舞台。

何がスローライフだやってることほとんどノーマンズスカイじゃねーか

なので、現状でメタモンやモジャンボ博士がどれだけ頑張ろうと人間は帰ってくるわけがないのです…切ない……

ちなみに今いるドンヨリうみべの街は荒廃したクチバシティのこと。沖には座礁したサントアンヌ号も見えます。


世界観の話でちょっとダークな雰囲気を感じてしまいましたがゲームの内容自体はとても明るいし、ポケモンたちとの触れ合いも癒やされます!

ほら、可愛いポケモンから色んな話が聞けて楽しいですよ!




















お前ナメとん?