ポケモンリーフグリーンプレイ記 | うーちゃんの隠れ家的な。

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ご無沙汰してます。







先日のポケモンデイに先駆けて公開されましたSwitch版のファイアレッド、リーフグリーン。ポケモンデイ後から配信開始になりました。

いやあ令和のこの時代にまた名作が遊べるなんて!いい時代ですよほんと。
















ということでね、やります。

オリジナル版は10週はしたんじゃないかと思います。カセットは今でもFRLG合わせて3本くらい手元にあります。なんで?

















うおおお!マサラタウンの自室!!

左上のPCからキズぐすりを持ってって出発!!















の前にテレビ。


数年前の『GOTCHA!』のPVでも再現されていたスタンド・バイ・ミーの線路のシーン。















LEGENDSアルセウスでは「ポケモンとは未知の生き物、人を襲う危険な存在です!」とラベン博士が力説しておりましたな。現代においては人と共に歩める不思議な生き物って扱いなんですが、オーキド博士はポケモン研究の第一人者ですからね、危険なんでしょう。従っておきます。

あれ、じゃあオーキド博士より昔の世界でポケモンを調べていたラベン博士って一体…?












         ホッカイドー

バリバリ夕張。シンオウネタです。

今どき中々聞かない言い回しですよね…





で、待望の最初のパートナー選択。






私の相棒はもちろん




















キミに決めた!


ライバルをぶちのめして若干レベル上がってます。

初めて赤をプレイした時からカントーの相棒はゼニガメなのです。

のうてんきですって。トレーナーにそっくりやわァ。


















これ。ポケモンのスタートはこれですよ。


なんでこんなにシンプルながらもキャッチーなBGMなんでしょうな。




で、トキワシティのショップで博士の荷物を預かったら再度マサラタウンへ帰還。

その間にかなりレベル上げときました。激流発動中のあわが強いのなんのって。ナノバブル。














で、博士のアツい思いを一方的に託されてしまいました。

そんなにアツい思いを持ちながらも自分の身が大事という妙に現実的なジレンマを10代の子供に打ち明けるの今見るとちょっとどうかと思った。

体を大事にしろよ爺さん。できるだけ図鑑集めちゃるからちょっと待っちょれよ。









ちなみに机の上にある残ったモンスターボールを調べるとこんなメッセージが出てくる。

なぜかちょっと緊迫感を醸し出してくるテキストである…!





シリーズおなじみのかがくのちからおじさんはすぐ外にいる。

つまりこの人も初代。おめーもすげー歴史の1つだよ。








で、トキワシティに行くと通路を塞いでいたおじいさんがどけてくれてて通れるようになってる。

ついでになんかポケモンの捕まえ方までレクチャーしてくれる。おなしゃす!"(ノ*>∀<)ノ










はい?


ついさっきマサラタウンで博士が元気なポケモンは運もあるし逃げやすいから上手く捕まえられるかわからんぞとか言ってたんですけど?

これをチュートリアルと言っていいものか。

















はい、そんなレクチャーのおかげで目つきの悪いポッポを捕まえました。
むしってなんだよ…キャタピーとか?

初代特有の図鑑の表記ぶれですね。




とりあえず今回はトキワの森入口付近まで。

ぽこあも間近ですがのんびりやっていければいいな、なんて思います。ブログの方もね。



それではこれにて、つきかえ。