“超” が付くと
食べて来ましたよ、一風堂の からか麺 超特辛 。
ホント辛かったです (大汗)
特辛で半分くらいラー油っぽい赤い色に覆われていたので、超特辛は全面真っ赤かなぁと覚悟していたら、そうでもなかったですね。
具材は真ん中に肉味噌、あとはもやしとネギです。
一風堂のいつもの豚骨スープに肉味噌が溶け込んで、こんな感じになっています。
僕の地元の 一風堂 名古屋平針店 では、以前は辛もやしと紅生姜、辛子高菜、粒ニンニクの4種類が卓上に並んでいましたが、今は高菜とニンニクはスタッフに声を掛けて出して貰うシステムに変わっています。
需要の関係か衛生上の配慮かは分かりませんが。
この時点で結構汗が滲んで来ていました。
このスタンダードな博多麺がスープをたっぷり絡めて口の中に入って来るもんで、熱いやら辛いやらで、さあ大変。
参りました…。
もう顔は汗だく、鼻水はジュルジュル。
いやいや、こりゃ大変だ。
特辛と超特辛がどの程度違うのか、比べて味わう余裕はありませんでした。
とにかく超特辛が相当辛いのは確かです。
プレミアムメンバーカードがあるうちに、また食べてみよう。
そのうちクセになってしまうかも (笑)
という訳で、今回の一部始終を動画にしました。
一部始終と言ってもだいぶかいつまんでいますが。
BGMはオリジナルです。
いかがでしたか?
激辛好きな方は、是非一度挑戦してみてください。
因みに前回の 特辛 を食べた時の記事は → (1月19日の記事)
では、今回はこの辺で。
また次回もよろしくお願い致します。
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